ライフカード


ポイントをたっぷり貯めたいという方にオススメのクレジットカードが、「ライフカード」。誕生日の月にポイントが5倍になるという常識破りの一枚です。誕生月に集中的に使いこなせば、ポイント還元率は驚異的な数字に…。年間で50万円以上使うと、ボーナスポイントがもらえるなど、使えば使うほどお得なのも魅力。ポイント重視派にとって必携の一枚です。

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業界最高水準!誕生日の月にポイント5倍

ポイント重視派に最適の1枚


ライフカードはとにかくポイントが貯まりやすいカードです。最大の目玉は、「誕生日の月にポイント5倍」という特典。高還元率のカードは数多くありますが、まるまる一か月5倍になるというのは、ほかに例がありません。誕生月に集中的にカードを使えば、一気にポイントが貯まります。ライフカードの一般カードの年会費は永久無料、旅行傷害保険付きは1,250円+税。それなのに、こんなに貯まっていいのか…と思ってしまうくらいのポイントの貯まり具合です。

誕生月は一律5倍のポイント

ライフカードを利用すると、「LIFEサンクスポイント」というポイントが貯まります。ライフカードのすごいところは、誕生日のある月は、ずっとポイントが5倍になることです。ポイント2倍や3倍というのはありますが、5倍というのは非常に珍しいです。

しかも、それが特定の日や特定のお店ではなく、一か月間どこでも5倍の対象となるのです。ライフカードを誕生月に集中して使えば、お得感を存分に満喫できます。メインカードにしてもいいですし、誕生月だけ使うサブカードにしてもたいへん魅力的です。

「5倍」ってどれだけお得?

ライフカードのポイントは普段は1,000円の利用ごとに1ポイントが付与されます。1ポイントは、QUOカード(クオカード)やAmazonギフト券、JCBギフトカードなど共通商品券に交換すると、5円の価値になります。つまり、ポイント還元率は0.5%。クレジットカード業界では、ごくごく平均的な水準となります。

ところが、誕生日の月には、ポイントが5倍になるので、1,000円の利用ごとに5ポイントが付与されます。

5ポイントなら、25円の価値があります。還元率にすると、2.5%です。

還元率2.5%の驚異

ライフカードの2.5%という数字は、実に画期的です。

「高還元率」として有名な他のカードと比較しても、そのお得ぶりは際立っています。

たとえば、高還元率で人気の楽天カードは還元率2%(楽天で利用した場合)で、「JCB EIT」は、還元率1%。誕生月のライフカードの足元にも及びません。

<高還元率で有名なカードの還元率比較>

カード名 還元率
ライフカードの誕生月 2.5%
楽天カード 2%
漢方スタイルクラブカード 1.75%
JCB EIT 1%
 

誕生月なら、どこでもポイント5倍

一部のショップだけでなく、誕生月はどこで使ってもポイント5倍というのが、ライフカードのすごいところです。「ポイントが何倍も貯まる」とうたっているクレジットカードは多いですが、特定のお店に限られている場合が少なくありません。

ライフカードなら、誕生日の月は、すべてのお店のショッピングで5倍になります。公共料金も5倍の対象です。

<高還元率カードのポイント獲得対象>

カード名 還元率 ポイント獲得対象
ライフカードの誕生月 2.5% 全て
楽天カード 2% 楽天ショップのみ
タカシマヤカード 8% タカシマヤのみ
リーダーズカード 1.8% Amazonのみ
  

 ライフカード

ボーナスポイントどっさり!

50万円超え」でさらにお得に

ライフカードは、「使えば使うほど、さらにお得になる」という特徴があります。年間50万円以上利用すると、翌年度のポイントが1.5倍になり、ボーナスポイントもどっさりもらえます

ステージ制プログラムでポイントは最大2倍!


ライフカードでは、年間の利用額に応じて翌年度のポイントがアップする「ステージ制」を採用しています。このステージ制は3段階に分かれています。年間の利用額が50万円未満なら、ポイント付与は通常通り。50万円以上なら翌年度のポイント付与は通常の1.5倍になります。さらに、150万円以上ならポイントが2倍になります。

このうち、注目したいのが利用額50万円で獲得できる「スペシャルステージ」です。利用額50万円というと、「ハードルが高い」と思う方もいるかも知れません。しかし、一か月あたりにすると、4万2,000円です。公共料金や食費をカード払いにすれば、十分にクリアできる額です

<ライフカードの3段階のステージ>

ステージ名 年間利用額 翌年度のポイント倍数
レギュラーステージ 50万円未満 1倍
スペシャルステージ 50万円以上 1.5倍
プレミアムステージ 150万円以上 2倍
 

ボーナスポイント

ライフカードが「使えば使うほどお得になる」と言われるもう一つの理由が、「ボーナス制度」です。

これは、年間の利用額に応じて上乗せされるポイント制度です。1年の間に50万円以上利用すると、通常のポイントに加えて、300ポイントのボーナスがもらえるのです。

カードを50万円利用すると、通常もらえる基本ポイントは500ポイント。これにボーナスポイント300ポイントを加えると、合計で800ポイントになります。ポイント還元率にすると、0.8%になります。

年間50万円以上の利用で翌年度のポイントが1.5倍になるステージ制の特典もあわせて考えると、ライフカードは50万円以上利用すれば、ぐんとお得度がアップするカードだといえます。

<50万円利用時のポイント>

  ポイント数 現金換算の価値
基本ポイント 500 2,500円
ボーナスポイント 300 1,500円
合計 800 4,000円
 

誕生月に50万円使ったら!?

是非おすすめしたいのが、誕生日の月にライフカードで50万円をまとめ買いする方法です。

もし誕生月だけでライフカードを50万円使うとポイントが5倍になるので、1万2500円相当のポイント(2,500ポイント)がもらえます。これに後から付与されるボーナスポイントを加えると、1万4000円相当になります。

これは還元率にすると、2.8%という驚異的な数字です。さらに、翌年度からはポイント1.5倍のスペシャルステージになるというおまけつきです

<誕生月だけで50万円利用したときのポイント>

  ポイント数 現金換算の価値
基本ポイント 2,500 1万2500円
ボーナスポイント 300 1,500円
合計 800 1万4000円
 

(根拠)還元率2.8%
誕生月の50万円利用で1万4000円相当のポイントがもらえる
1万4000円÷50万=0.028→還元率2.8%

メインでも、サブでも…

ライフカードには、メインカードとしても、サブカードとしてもお得です。それぞれのケースで「こうすれば得する」という上手な使い方があります。

まず、ライフカードをメインカードにする場合、毎月のショッピングや公共料金などの支払いに使い、早めに年間の利用額を50万円以上にします。50万円を突破した時点で打ち止めにし、他のカードに切り替えます。ただし、誕生月だけは他のカードを使わずライフカード一本に絞ります。

もう一つの賢い方法は、最初からサブカードとして使う方法です。メインカードは別に持ち、誕生日の月にだけ、集中的にライフカードを使います。ふだん買いたい物があってもなるべく我慢しておいて、誕生月になったら、「自分自身へのプレゼント」のつもりで、一気にライフカードで買い物をします。

 ライフカード

入会後1年はずっと「ポイント1.5倍」

ポイント有効期限は実質5年

ライフカードのポイント「LIFEサンクスポイント」は、入会してから1年間はポイントが1.5倍もらえます。ポイントの有効期限も実質5年という長さなので、じっくり貯められます。「貯めやすい」と評価の高いポイントプログラムです。

初年度はポイント1.5倍!

ライフカードは、入会してすぐにお得さを実感できるのが魅力。入会後1年間は、ポイントが1.5倍もらえます。

入会後にポイントが多くもらえるカードは他にもありますが、期間が2,3か月という場合が大半で、ライフカードのように1年間ずっと優遇ポイントがつくカードは珍しいです。

さらに、入会後にポイントを割り増しするカードは、会員が20代だけに限られていたりと、一部の人だけが対象となる場合が多いです。ライフカードはだれでも入会後に優遇ポイントをもらえるのがメリットです。

<主なカードの入会後のポイントUPの期間>

カード名 期間 ポイント倍数 会員の年齢の上限
ライフカード 1年間 1.5倍 なし
MUFGカード・イニシャル・アメックスカード 3か月 3倍 29歳以下
三井住友VISAデビュープラスカード 3か月 5倍 25歳以下
 

ポイント有効期限

ライフカードのポイントプログラムの優れている点はほかにもあります。ポイントの実質的な有効期限が長いことです。

ライフカードのポイントの有効期限は本来2年ですが、毎年「繰越手続き」をしていけば、最長5年まで有効です。

クレジットカードのポイントの有効期間の平均は1~2年。たとえば、JCBカード、MUFGカードは2年間です。

ライフカードなら「ポイントを使わないうちに期限切れになってしまった」「欲しい商品に交換するために無理にカードを使った」という心配がかなり少ないといえます。

<各カードのポイントの有効期限の長さ>

カード名 ポイント有効期限
ライフカード 最長5年間
セディナカード 最長3年間
MUFGカード 2年間
JCBカード 2年間
 

ポイント最大25倍も

ライフカードでたいへんお得なのが、ポイントアップサイト「L-Mall(エルモール)」です。サイトを経由してショップを利用するだけで、ポイントが最大で25倍貯まります。

L-Mallの加盟店は約250店舗。総合ショッピングサイト「Yahoo!ショッピング」、ファッション通販サイト「ニッセンオンライン」など、有名店が数多く参加しています。

たとえば、生活雑貨の総合通販サイト「セシール」を L-Mall経由で利用すると、ポイントは3倍、映画のオンライン予約サイト「ワーナー・マイカル・シネマズ」なら4倍のポイントがもらえます。

 ライフカード

商品券や電子マネーを好条件でゲット

まとめてQUOカードに交換でお得に!

ライフカードのポイントは、商品券や電子マネーにお得に交換することができます。誕生日の月に、ライフカードをとことん使い、貯まったポイントをどっさり電子マネーや商品券に交換する。これを確実に実行すれば、ほかでは体験できないお得感を味わうことができます。

電子マネーSuicaに交換

ライフカードは、楽天スーパーポイント、ドコモポイントなど、様々なポイントプログラムに交換できます。

中でも注目は、「Gポイント」への移行。Gポイントは国内最大級のポイント交換サービスです。

ライフカードは、1ポイントをGポイントの5ポイントに換算できます。たとえば、ライフカードで貯めた300ポイントをGポイントに移行すると、Gポイント1,500ポイントがもらえます。このGポイントは、電子マネー「Suica」のポイントに交換することができます。交換比率は1対1です。つまり、Gポイントの1ポイントをSuicaの1円に替えることができます。

この結果、ライフカードを300ポイント貯めたら、Suicaが1,500円分獲得できるということになります。

商品券への交換

ライフカードは、「QUOカード」や「JCBギフトカード」など、全国どこでも使える共通商品券に交換できます。交換比率は1ポイントにつき5円です。

洋服の青山全店舗で使えるAOYAMAギフトカードセットなら、1,000ポイントで 1万円分に交換でき2倍お得です。

ポイントを多めに貯めて交換すると、交換比率はさらにお得になります。

たとえば、通常、商品券5,000円分に交換するには、1,000ポイントが必要です。しかし、1万円分の商品券に交換する場合は1,800ポイントで済みます。

1,800ポイントをまとめて商品券に交換した場合、ライフカードの1ポイントの価値は5.5円になり、通常の1ポイント=5円よりお得になります。

ライフカードの有効期限は5年間と長いので、ポイントをじっくり貯めてからギフトカードに交換するのがオススメです。

<まとめて交換した場合のポイントの価値>

交換するポイントの単位(必要な利用額) 商品券の金額 1ポイントの価値
1,000ポイント(100万) 5,000円 5円
1,800ポイント(180万) 1万円 5.5円
8,800ポイント(880万) 5万円 5.7円
1万5000ポイント(1,500万) 10万円 6.7円
 

そのほか、プリペイドカードのVプリカ、ポイントで寄付など、多岐に渡る交換先が用意されています。また、イオンカードのように商品券に交換するのに手数料がかかるといったこともありません。

 ライフカード

ANAマイルに交換すると、ポイント還元率がアップ

Edyチャージでポイント獲得し、マイル二重取りも!

ポイントがいくら貯まっても、使い道がなければ、何の意味もありません。その点、ライフカードは、ポイントの交換先がバラエティに富んでいて、たいへん充実しています。とくにオススメなのが、ANAのマイレージへの交換です。

ANAマイルに交換すると還元率アップ

ライフカードで貯めたポイントは、有利な条件でANAマイルに移行することができます。移行レートは、ライフカードの1ポイントにつき、3マイルです。

たとえば、300LIFEサンクスポイントは 900ANAマイルになります。300ポイント以上、100ポイント単位で移行が可能です。

ライフカードのポイントはカード利用1,000円につき1ポイントもらえるため、1マイルの価値を2円とすると、ポイント還元率は0.6%になります。これは、商品券などと交換した場合の還元率0.5%よりも高いのです。

通常月は1,000円の利用につき3マイルということになりますが、誕生月になればポイントが5倍になるので、1,000円の利用で15マイル貯めることができます。これはANA一般カードを超える驚異的な還元率です。ANAカードのサブカードに持つべき理由です。

しかもANAカードではポイントをマイルに交換する際に『移行手数料』を求められますが、ライフカードではこの移行手数料が一切かかりません。

マイル積算は、インターネットサービス「LIFE-Web Desk」にログイン後、移行手続きが可能です。 移行申請後、マイル移行が確認されるまでの期間は約1ヵ月です。

< ポイント移行方法 >

□ ホームページ(LIFE-Web Desk登録会員のみ)

1. LIFE-Web Deskへログイン
2. ライフサンクスポイントの照会・特典交換
3. ご登録カードを選択
4. ポイント別に特典を見る or コース別に特典を見る
5. サンクスポイントをAMCマイルに交換
6. 移行ポイント数、AMC会員番号(10桁)入力
7. 確認
8. 申込み終了

ライフならではのANAマイル二重取り

電子マネー「Edy」とライフカードを合わせて使うことで、ANAマイルを二重取りするという裏技もあります。

ライフカードに紐づけたおサイフケータイを使って、Edyにチャージ(入金)し、利用します。すると、Edyにチャージした段階で1,000円につき0.5ポイント(ANAマイル1.5マイル相当)を獲得。さらに、チャージしたEdyで買い物をすると、200円につき1マイルが貯まります(事前登録が必要)。

この結果、Edyを1,000円分チャージして使うだけで、合わせて6.5マイルのANAマイルが獲得できます。ライフカードは、Edyのチャージでポイントが貯められる数少ないカードです。そんなライフカードだからこそ実現するオイシイ特典です。

 ライフカード

ETCカードも年会費無料

ETCカード、家族カードを年会費無料で追加できます。また、ケータイクレジット「iD」の決済カードとして登録できます。

ライフカードユーザーレビュー

使えば使うほど還元率が高くなります。ライフカード

ライフカード

カードの発行はインターネット経由で行いました。作って良かった点は、年間の利用額が50万円を超えるとスペシャルステージとなり、翌年のポイントが1,000円で1ポイントから1,000円で 1.5ポイントとなり付与率が1.5倍に増え、300ポイントのボーナスポイントがいただけるところです。

さらに年間の利用額が150万円を超えるとプレミアムステージとなり、1,000円で2ポイントとなり、付与率が2倍になります。カードの利用をまとめるとかなりお得なカードです。

また、誕生日月はポイントが5倍となるサービスもあり、さらにお得にポイントを貯められます。私はポイントは商品券と交換しているのですが、1,800ポイントで1万円の商品券と交換しています。

毎月の食料品や身の回りの買い物や、光熱水費をまとめて払っていて、月の利用額はだいたい10万円ぐらいです。カードに求めるメリットはなんといっても還元率が第1です。誕生日月には5倍のポイントが付き圧倒的に還元率が良いので、この期間は特に集中して支払いをライフカードで行っています。

年間の利用額が50万円ぐらいの方はボーナスポイントももらえるので、コストパフォーマンスがよいです。

ポイント還元率が一番高かったのと誕生月はポイントが5倍になるので作りました。ライフカード

1243ライフカードは2005年ころ、ポイントの還元率がそのころ一番高かったのと、誕生月はポイントが5倍になるので入りました。

インターネットで申し込みして、会社勤めだったので審査は問題なく通りました。その頃オークションの内職をしていて、仕入れの支払が毎月10~20万円あったので、いつもこのカードで払いました。

一度数万円の支払いを1日に3回したことがあって、そのときは同じ日にカード会社から確認の電話がありました。不正使用されたのではないかと心配してくれたようです。その点はきちんと見ていてくれる会社なんだなと、安心しました。

一度仕入れがかさんで限度額まで使って、それ以上支払いできなくなったことがあったので、電話して限度額を100万円に増額してもらいました。理由を聞かれましたが、商売の仕入れに使うと答えました。増額には審査があるとも言われましたが、それまでの実績があったので問題なく増額されました。

利用額が多いのでポイントもどんどん貯まり、ギフトカードに数万円単位で交換しました。JCBのギフトカードなので、買い物のときに断られることもなく使えて重宝しました。

海外旅行保険が無料でついていたので、海外旅行にもその都度保険に入らなくて行けたので、助かりました。

バーゲン時期にはポイントアップするとかキャンペーンが有ったらもっと良いと思います。ライフカード

いつもお気に入りの洋服屋で買い物をしていましたが、その時はイベント用に高額なスーツとバッグ、靴を買うと18万円にもなって、急なイベントだったので一括で払えず、お店の人の薦めでライフカードを作りました。

そのお店だけで使うカードにしたかったので勧められましたがキャッシング機能は付けず、お買い物の限度額も20万円にしました。そのお店は好みの高額商品を多く扱っていたので、限度額を高くすると歯止めが利かないような気がしたのです。

バーゲンで服を買って支払いはリボではなく分割6回にしていたので、半年に一回のバーゲンでたくさん買って分割で支払う感じで使っていました。毎月の洋服代は合計で15000円までと決めていたので、使いすぎることもなく便利でした。しかしポイント制がよく解らなくて、あまり貯まっている印象は有りませんでした。

支払金額などはネットからマイページにログインして金額の変更が出来るので、毎月の支払いの調整は楽でした。

ETCカードも作るように案内が来ていましたが、もっと特典を付けてくれたら他のお店でも使ったかもしれないです。

バーゲンの時期はポイントアップするとか、リボ払いで500円還元とかのキャンペーンが有ったらポイントをためる楽しみがあったと思います。

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ライフカード・MasterCard(A・B) 年会費永久無料のライフ MasterCard。充実した会員特典とサービス、クレジットカード最高レベルのポイントサービス、各種優待のご案内、便利なお支払い方法など・・・“これ1枚でOK”の心強いカードです。

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ライフ(旅行傷害保険付き) ライフカードMasterCard。初年度年会費無料で、海外(最高2000万円)、国内(最高1000万円)の旅行傷害保険も付帯します。

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学生専用ライフカード なにかと支出の多い学生生活をばっちりサポートしてくれる学生専用カード!年会費無料なのに各種保険もばっちり!学生ならではのお得で安心なサポートが満載。はじめてのクレジットカードなら、ライフカードがおすすめです!

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高校生を除く満18歳以上満25歳以下で、大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方
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ライフ・ETCカード ライフETCカードは、国内の高速・有料道路にて利用でき、料金所を自動通過できます。

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ライフカードビジネス ライフカードビジネススタンダードは個人事業主様が年会費無料で持つことができるビジネスカードです!請求書や領収書のデータがWeb上に残り、なおかつネット上で利用明細がチェックできるので経費の管理がかなり便利になります。

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ライフカードゴールドビジネス ライフカードゴールドビジネスは個人事業主様が持つことができるビジネスカードです!ゴールドならでの特典がたくさんそろっており、海外旅行障害保険も最高2,000万円まで付帯します。また請求書や領収書のデータがWeb上に残り、なおかつネット上で利用明細がチェックできるので経費の管理がかなり便利になります。

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SAVE THE GREAT APES カード SAVE THE GREAT APESカードは、絶滅の危機にさらされている野生の類人猿(Great Apes)を守るため、カードご利用金額の一部を日本グレイトエイプス保護基金に寄付する社会貢献カードです。

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メイク・ア・ウィッシュカード 難病とたたかっている子どもたちの夢をかなえることを目的とした国際的な非営利のボランティア団体であるメイク・ア・ウイッシュ オブ ジャパンと提携したカードです!会員の負担はなく、日常のショッピングでカードを使うとそこから自動的に数%分が寄付される仕組みになっています。

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