プライオリティパスが付帯するクレジットカード

ゴールドやプラチナといった、通常よりもワンランク上の特典を揃えたクレジットカードに、「プライオリティパス」と提携しているものがあります。プライオリティパスは海外旅行好きの方々にとって非常に魅力的なサービスで、これさえあれば、なんと世界中にある850カ所以上の空港ラウンジを自由に使うことができます。空港の喧騒から離れて静かにコーヒーを飲んだり、新聞を読んだり、パソコンをしたり……飛行機が出発するまでの時間をリラックスしてすごしたい方にとっては欠かせないサービスです。

では、一体どのようなクレジットカードがプライオリティパスと提携しているのでしょうか?一口にプライオリティパスといっても、カードごとにその特典のランクが異なります。

無料でラウンジを何度も利用できるプレステージ会員

プライオリティパスには3つの会員ランクがあります。スタンダード会員(年会費99ドル)、スタンダード・プラス会員(年会費249ドル)、プレステージ会員(年会費 399ドル)の3つです。会員ランクによって年会費も違いますし、サービスの内容も違います。

スタンダード会員 年会費99ドル。1利用ごとに27ドルの料金がかかる。
スタンダード・プラス会員 年会費249ドル。10回まで空港ラウンジ無料利用可能。それ以降利用は1回毎に27ドル。
プレステージ会員 年会費399ドル。利用制限なし。いつでも無料で空港ラウンジ利用可能

上記を見ても解るように、プライオリティパスで一番お得なのは無料で何回でもラウンジを利用できるプレステージ会員です。飛行機の利用頻度が高い方に特におすすめです。

このプレステージ会員に無料で登録できるクレジットカードは、楽天プレミアムカード、MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード、セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードなどです。通常、プレステージ会員は399ドルの年会費を払う必要がありますが、これらのカードの場合、その年会費が無料になります。

プレステージ会員に無料登録できるクレジットカード

コストパフォーマンス重視なら、楽天プレミアムカードがおすすめです。

楽天プレミアムカードは、年会費10,000円+税 という最安値でプライオリティパスを手に入れることができる大人気のカードです。それも会員ランクはプレステージ会員。つまり、楽天プレミアムカードを持っていれば、プライオリティパスの年会費はおろか利用料も一切払うことなく何回でも自由にラウンジを利用することができます。これはかなりすごいことです。カードの年会費10,000円の中に年間30,000円分のサービスが丸ごと含まれているようなものです。

楽天プレミアムカードはプライオリティパスが付帯されている各種クレジットカードの中でも、年会費がもっとも安く、また審査も他カードに比べて緩やかなようです。つまり、年齢が若くそれほど年収が多くない方や、できる限り安くプライオリティパスを手に入れたいと考えている方にはうってつけのカードといえます。

さらに、楽天プレミアムカードには手荷物無料宅配サービス(年二回まで)や、海外旅行傷害保険は最大5,000万円が自動付帯されています。

 楽天プレミアムカード


プライオリティパスと共に、どうせなら高いステータス性も手に入れたい!という方には、インビテーション無しで申し込めるMUFGのプラチナアメックスカードがおすすめです。

年会費は楽天プレミアムカードのちょうど2倍の20,000円+税。このカードに付帯されている会員ランクはプレステージなので、無料で何回でも世界のラウンジを自由に使えます。

同じプレステージなら年会費が半分以下の楽天プレミアムカードを選んだほうがお得じゃないの?とも思いますが、MUFGカードプラチナアメックスは楽天プレミアムカードを上回る高いステータス性をもっています。そこが年会費の差です。

プライオリティパスだけではなくアメックスブランドは海外利用分のポイント2倍ですし、さらにプラチナコンシェルジュサービスもあるので、24時間365日、まるで専属の秘書を雇ったかのようなデスクサービスを受けることもできます。また海外旅行保険最高1億円、国内旅行保険最高5,000万円も自動付帯です。旅行だけではなく、海外出張が多いビジネスマンの方などには最適のクレジットカードと言えるでしょう。券面もシンプルなブラックで、とても気品にあふれています。

 MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード


プライオリティパスと共に高いステータス性を求めるビジネスマンの方にはセゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスがおすすめです。

こちらもインビテーション不要で申し込めるプラチナカードです。無料でプレステージ会員になれるので、利用料を払わずにラウンジを使うことができます。年会費は20,000円+税。上で紹介したMUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードと年会費もスペックも似ていますが、こちらは「ビジネスカード」。つまり個人事業主や会社経営者向けのカードといえます。経費管理がスムーズにできるサービスなど、経営者向けのサービスが充実しています。こちらもアメックスなので海外利用分はポイント2倍、海外旅行保険最高1億円、国内旅行保険最高5,000万円自動付帯です。

また、このカードは年間200万円以上の利用で年会費が半額になるという特徴をもっています。

 セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード


三井住友VISAカードの中で最上級カードと呼ばれている三井住友VISAプラチナは、プライオリティパス機能を自分で付けることができます。三井住友VISAプラチナでは、年に1度、「メンバーズセレクション」というプレゼントサービスから自分の好きな商品を選んで利用することができます。

サービス内容は、海外空港ラウンジが利用できる「プライオリティパス」、名医によるセカンドオピニオン、食の逸品プレゼント、フラワーギフトなど。ここでプライオリティパスを選ぶことによって、世界600ヶ所以上の空港ラウンジを利用することができるようになります。会員ランクはプレステージで、三井住友VISAプラチナカードは家族会員にも全員分プライオリティパスが配布されるため、同行者も無料でラウンジを利用することができます。

また、三井住友VISAプラチナカードには、国内全国27ヶ所の空港ラウンジが無料で利用できるサービスも付帯しているので、海外以外の旅行、出張時にもばっちり活躍してくれます。

なお年会費は50,000円+税 です。さすがプラチナですね。対象者は満30才以上で、三井住友VISAプラチナカード独自の審査があります。以前はインビテーション制をとっていたカードで、プライオリティパスのためだけに申し込むには少しハードルが高いかもしれません。ですので、ステータス性を求めていて、なおかつ収入の安定している方におすすめのカードです。

 三井住友VISAプラチナカード


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JALアメリカン・エキスプレス ・カード(プラチナ)はJALカードの中で唯一プライオリティパスが付帯されていて、年会費は31,000円+税。JALカードのサービスとアメックスカードのサービスを両方受けることができるので、コストパフォーマンスに優れた一枚です。

カード利用100円毎に1マイル貯まるほか、入会時5,000マイル、毎年初回搭乗時には2,000マイルが貰えます。またショッピングマイルとは別に、JALグループの航空機券や機内販売でカードを利用すると100円=2マイルのアドオンマイルが加算されるので、プラチナではなんと最大で100円=4マイル貰えることにもなります。

さらに成田空港免税店で10%の割引特典がつきます。化粧品や煙草類を免税店で購入する方は多いと思いますので、この10%オフはかなりありがたい存在になるのではないでしょうか。

プライオリティパスが付いているうえ、プラチナならではの上級サービスがぎっしり詰まった一枚です。もちろん手荷物宅配サービスも出発&帰国時の両方で無料利用できます。マイルを効率よく貯めるだけではなく、上質なサービスの中でリラックスしながら旅行や出張をしたい方におすすめの一枚です。

 JAL アメリカン・エキスプレス ・カード(プラチナ)

カード名 年会費 入会条件 同伴者 家族カードにもプライオリティパス付帯 家族カード年会費

楽天プレミアムカード
10,000 円+税 20歳以上の安定収入のある方 1名につき3,000円+税 5,000円

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
20,000円+税 20歳以上の安定収入のある方 1名につき2,000円+税 無料
(二人目から3,000円)

セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
20,000円+税 25歳以上の安定収入のある方 1名につき2,000円+税 3,000円

三井住友VISAプラチナカード
50,000円+税 30歳以上の安定収入のある方 1名につき2,000円+税
無料

JAL アメリカン・エキスプレス ・カード(プラチナ)
31,000円+税 20歳以上の安定収入のある方 1名につき2,000円+税 15,500円

スタンダード会員になれるクレジットカード

以下に紹介するクレジットカードは、プライオリティパスと提携しているものの、上で紹介したものと違い会員ランクは「スタンダード会員」となります。なおスタンダード会員は利用毎に27ドルを払わなければラウンジを利用できません。

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードもプライオリティ・パスと提携しています。しかし、無料入会できる会員ランクはスタンダード会員(通常年会費99ドル)のみです。世界600カ所以上の空港ラウンジを利用できることに変わりはありませんが、ラウンジを利用するたびに27ドルを払う必要があります。年会費12,000円+税。楽天カードよりもすこし高め、といった感じでしょうか。頻繁に海外に行く方で、なおかつプライオリティパスだけが目当てなら、やはりスタンダード会員よりもプレステージ会員になれるクレジットカードをおすすめします。

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカードはMasterCardブランドでもプラチナカードの上を行くMasterCardワールドカードです。わずか12,000円の年会費でMasterCard(ワールド)のサービスを受けることができます。「MasterCard Taste of Premium」という会員限定の特別優待サービスが受けられたり、Starwood World MasterCard 特典なども受けられます。

また日本国内では、プライオリティパスは成田国際空港にあるラウンジ(4か所)しか利用できませんが、リワードワールドカードには国内主要27空港のラウンジが無料利用可能のサービスが付帯されているので、国内でもかなり活躍してくれます。

また余談ですが、リワードワールドカードはカード利用100円毎に3ポイントが付与されるので、非常にポイントが貯まりやすくなっています。

 SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード

アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン&ゴールド)もプライオリティ・パスに登録できます。ただしスタンダード会員のみで、利用毎に27ドルがかかります。グリーンは年会費12,000円+税、ゴールドは年会費29,000円+税。グリーンアメックスがスタンダード会員なのはわかりますが、ゴールドまで同じスタンダード会員という点はちょっと惜しいですね。プライオリティパスだけが目的の方にグリーンやゴールドは向いていません。どうせ同じアメックスなら、やはりプレステージ会員に登録できるMUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードやセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードがおすすめです。

アメリカン・エキスプレス お申込みの前に必見!

セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレス(年会費10,500円+税)にも、プライオリティパスのプレステージ会員に優遇年会費10,000円+税で登録できるサービスが付帯されています。

しかしあくまで年会費を優遇するだけなので、無料にはなりません。アメックスならではのリッチなサービス(手荷物無料宅配、海外ポイント2倍)などは付帯されていますが、プライオリティパスを取得するとなると年会費10,000円+プライオリティパス年会費10,000円で年間20,000円+税 を払わなければいけないことになります。MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードも年会費20,000円+税 でプレステージ会員になれるので、どうせ同じ年会費ならゴールドよりもプラチナを所有したいところです。

 セゾン ゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

スタンダード会員は利用毎に27ドルかかるものの、年に2~3回くらいしか海外旅行に行かないけどプライオリティパスを使ってみたい!といった方などにはちょうどいいかもしれません。

この他にも、プライオリティパスが付帯されているクレジットカードはいくつか存在します。アメリカン・エキスプレス・センチュリオン・カードや、アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード、JCB ザ・クラス (年会費 50,000円+税)、SBIワールドカード(年会費 150,000円+税)など。年会費が高額なうえ、これらのカードは残念ながらインビテーション制なので、いくら持ちたくてもカード会社から招待されない限り所有することはできません。

カード名 年会費 入会条件 プライオリティパス カード付帯の空港ラウンジ

SuMi TRUST CLUB リワード ワールドカード
12,000円+税 25歳以上で年収400万円以上の方 スタンダード会員(ラウンジ利用毎に要27ドル) 国内主要27空港

アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)
12,000円+税 20歳以上で収入の安定している方 スタンダード会員(ラウンジ利用毎に要27ドル) 28空港39ヶ所

アメリカン・エキスプレス・カード(ゴールド)
29,000円+税 25歳以上で収入の安定している方 スタンダード会員(ラウンジ利用毎に要27ドル。年間2回まで無料)

セゾン・ゴールド・アメリカン・エキスプレス
10,500円+税 学生や未成年を除く電話連絡可能な方 優遇年会費10,000円+税でプレステージ会員 国内30空港、海外1空港

ラウンジキーとプライオリティパスの違いとは?

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SBIプラチナカードが、プライオリティパスサービスを廃止する代わりにラウンジキーサービスを開始することを発表しました。ラウンジキー、という見慣れない言葉に疑問を抱く方も多いと思われます。では、ラウンジキーといったいなんなのでしょうか?

ラウンジキーとは、世界500箇所の空港ラウンジが利用できるサービスの事を指します。SBI公式サイトで、利用できるラウンジが掲載されているので、気になる方は自分のよく行く国のラウンジが入っているかどうか確認してみてください(ラウンジキー利用可能ラウンジ)。900箇所近いラウンジで利用できるプライオリティパスに比べると、やはり数としては負けていますが、観光客の多い国などは大体カバーされているので、ダイナースの空港ラウンジサービスも近いものを感じます。

ちなみにプライオリティパスとは違い、ラウンジキーは入会金を払って入会することはできません。サービスの提供はクレジットカードへの付帯時のみに絞っているようです。このラウンジキーを導入しているSBIプラチナカードでは、ラウンジキーでのラウンジ利用は年6回まで無料、同伴者は一回2,000円が必要と発表しています。

そしてSBIプラチナカードは年会費20,000円+税で、ラウンジキーが付帯されているカードです。特別な申請をすることもなく、利用時にはSBIプラチナカードを提示するだけです。ただ、年6回まで無料ですが、7回目より一回につき2,000円(税抜)がかかる決まりになっています。また同伴者や家族会員についても、無料ではなく一回につき2,000円(税抜)をが必要となります。年6回以上、それこそウン十回近くフライトをしているという方にはラウンジキーよりもプライオリティパスのほうがお得だと言えるでしょう。

 SBIプラチナカード

プライオリティパスにも匹敵!ダイナースクラブカードの空港ラウンジサービス

プライオリティパスを付帯していないものの、使える空港ラウンジが豊富なカードのひとつとして「ダイナースクラブカード」があげられます。もちろんプライオリティパスに比べると数では適いませんが、それでもダイナースカードの空港ラウンジサービスはかなり充実していると言えます。(家族会員は無料、同伴者は有料、料金は各ラウンジによって異なる)日本国内の空港のラウンジはほぼ全部利用でき、海外ラウンジを入れると現在約600箇所近くを利用できます。プライオリティパスではなくカード会社自らでおこなっている空港ラウンジサービスでこの数は圧巻です。

ダイナースクラブカードの年会費は2万2000円(税抜)。27歳以上の収入の安定した方なら誰でも申し込めるカードです。空港ラウンジサービスだけではなく、海外旅行の際に成田、羽田、中部国際、関西国際の4つの空港までのタクシー代金が無料または割安になる「空港送迎タクシーサービス」や、最大1億円補償の海外旅行障害保険、高級飲食店で食事代が1人分無料になる「ダイナースクラブ エグゼクティブ ダイニング」などもあります。プライオリティパス付帯ではないですが、ダイナースの空港ラウンジサービスやその他のハイクオリティなサービス内容を考えると、選択肢のひとつにいれてほしいカードです。

 ダイナースクラブカード

プライオリティパスはいくつかのサービスのうちの一つ

プライオリティパスの付帯しているクレジットカードを紹介してきましたが、おすすめのカードはやはりカードを持つ人がどこに重点を置くかによって変わります。プライオリティパスはいくつかのサービスのうちの一つでしかありません。

安い年会費でプレステージ会員になりたいならやはり一番のおすすめは楽天プレミアムカード。それ以外のカードでも手荷物無料宅配サービス、海外旅行保険など、海外旅行に役立つサービスが充実しています。プレステージ会員に無料登録できるクレジットカードを選んでおけば、どのカードを持っても年会費以上のメリットがあります。

手荷物無料宅配サービスで空港から家まで身軽に! 海外旅行保険に無料で入れるクレジットカード!

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プライオリティパスが付帯するクレジットカード一覧

三井住友VISAプラチナカード

三井住友VISAプラチナカード 三井住友VISAプラチナカードは、あらゆるシーンで活躍できるハイクオリティなサービスを備えたプラチナカード!

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国際ブランド
年会費
50,000円+税
審査基準/入会条件
原則として満30才以上で、ご本人に安定継続収入のある方
ラグジュアリーカード チタン

ラグジュアリーカード チタン ブラッシュド加工金属仕様カード。プライオリティパス付き、一億円の海外旅行保険などのリッチな特典を揃えた高級志向なとっておきのラグジュアリーカードです。

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国際ブランド
年会費
50,000円+税
審査基準/入会条件
20歳以上で一定の収入がある方
ラグジュアリーカード ブラック

ラグジュアリーカード ブラック マットブラックの金属仕様カード。プライオリティパス付き、一億円の海外旅行保険などのリッチな特典を揃えた高級志向なとっておきのラグジュアリーカードです。

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国際ブランド
年会費
100,000円+税
審査基準/入会条件
20歳以上で一定の収入がある方
楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード 楽天でネットショッピングするならこの一枚。また、プライオリティパス提携なので世界中の空港ラウンジが利用できます。

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国際ブランド
年会費
本会員10,000円+税、家族会員1名につき5,000円+税
審査基準/入会条件
楽天会員かつ、原則として20歳以上の安定収入のある方
MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは最高スペックのアメックス提携カード!旅行は勿論のこと、エンターテイメント方面のサービスも豊富なとっておきの一枚です。

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国際ブランド
年会費
20,000円+税
審査基準/入会条件
20才以上で、ご本人または配偶者に安定した収入のある方。 (学生を除く)
JAL アメリカン・エキスプレス ・カード(プラチナ)

JAL アメリカン・エキスプレス ・カード(プラチナ) JALアメリカン・エキスプレス・カード(プラチナ)は、カード利用100円毎に1マイル貯まる!入会時に5,000マイル、毎年初回搭乗時には2,000マイルが貰えるJALマイラー御用達のカードです!プライオリティパスが付いているうえ、プラチナならではの上級サービスがぎっしり詰まった一枚です。

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国際ブランド
年会費
31,000円+税 (家族:15,500円+税)
審査基準/入会条件
日本に生活基盤のある、 20歳以上でご本人に安定した収入のある方(学生を除く)
セゾン プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾン プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード セゾン プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード。最高 5,000万円までの海外旅行傷害保険や、世界600ヵ所以上、国内25ヶ所の空港ラウンジが無料で利用できるなど至高のサービスを提供。

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国際ブランド
年会費
20,000円+税
審査基準/入会条件
ラグジュアリーカード ゴールド

ラグジュアリーカード ゴールド 24金仕上げの高級仕様カード。プライオリティパス付き、リムジン送迎などのリッチな特典を揃えた高級志向なとっておきのラグジュアリーカードです。

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国際ブランド
年会費
200,000円+税
審査基準/入会条件
インビテーションのみ
JCBプラチナ法人カード

JCBプラチナ法人カード 法人・個人事業主向けに、最上級のサービスを揃えたとっておきのプレミアムカードです。24時間365日、自分の秘書代わりとして活用できる「プラチナ・コンシェルジュデスク」や、海外600ヵ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる「プライオリティ・パス」など、魅力ある特典が沢山あります。

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国際ブランド
年会費
30,000円+税(使用者追加1名様ごとに6,000円+税)
審査基準/入会条件
法人または個人事業主さま※JCBカードご使用者は、18歳以上の方が対象となります。
セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード セゾン プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、ビジネスの効率化に役立つサービスを充実させたカードです!

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国際ブランド
年会費
20,000円+税 (家族会員3,000円+税)
審査基準/入会条件
SuMi TRUST CLUB プラチナカード

SuMi TRUST CLUB プラチナカード ビジネスシーンでも、プライベートでも、最上級のサービスを提供してくれるSuMi TRUST CLUB プラチナカードです。

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国際ブランド
年会費
35,000円+税
審査基準/入会条件
25歳以上 その他入会に際して所定の審査

特徴・機能別クレジットカード

  • スピード発行のクレジットカード。お急ぎの方へ!最短即日発行のカードも
  • 高還元率!お得なカードはこれだ!
三井住友VISAプラチナカード
公式サイトはこちら

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