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30代の利用者レビュー・評価

“うさぎのミッフィー”から“実写のうさぎ”となり、 これはデザイン重視で決めた私にはとても残念なことでした。りそなカードVISA

19歳の頃にタイ旅行で使用するため、私は初めてクレジットカードを作ることにしました。

数あるクレジットカード会社のなかで、あさひ銀行(現・りそな銀行)のVISAカードを選び、未成年の学生でしたので、母親と一緒に地元である山梨県のあさひ銀行へ行きました。

あさひ銀行のカードのデザインは当時、ディック・ブルーナ氏の“うさぎのミッフィー”がデザインされていました。それをとても気に入っていて、お財布の中にミッフィーがいるだけでカードを作ってよかったなあと思うことがしばしばありました。

数年後、あさひ銀行は大和銀行と合併し、りそな銀行に名前を変えました。そしてクレジットカードのデザインも、“うさぎのミッフィー”から“実写のうさぎ”となり、抽象的なデザインへと変わっていきました。これはデザイン重視で決めた私にはとても残念なことでした。

結局、タイ旅行でクレジットカードを使用することはありませんでしたが、翌年のスウェーデン旅行では買いたい品物を諦めることなくカードで購入できたので大活躍してくれました。もちろん帰国後は支払いのためにバイトに勤しみました。海外旅行傷害保険が無料で付与されているので、旅行用の保険はパックではなく必要な分だけをバラでかけられ、小額ですが安く済みました。

若かりし頃にデザインで選んだクレジットカードを長年利用しているので、無料保険やポイント率などをもっと比較すればよかったのではないか、という後悔があります。

最近ではポイントを貯めるために、ほとんどの支払いでクレジットカードを使用しています。月の使用額は7万円ほど、明細表を家計簿代わりにしています。

けっこう便利です。学生時代は月3~4万円ほどの使用額でしたが、就職して給料をそれなりにいただけていた時代には毎月10万円を超える使用額でした。
金額の変動をみると、切なくなりますね。

そして貯まったポイントは、2006年位まではタワーレコードの金券に交換していましたが、その後は専ら楽天スーパーポイントに移行しています。

その手続きするときに、ポイント移行は抽選で移行ポイントが倍になるキャンペーンがあれば、もっと楽しくクレジットカードを利用できるのになあと、
勝手なことを考えています。
 

宅配料も割安になるので主にネットスーパーの支払いに使用しています。セブンカード

イトーヨーカドーが展開しているネットスーパーのアイワイネットを利用したくて、アイワイネットのHPを覗いていたところ、セブンカードを作ると2000円分のポイントが還元されるキャンペーンをしていたので作ってしまいました。今から5年程前のことです。

年会費は初年度は無料で、翌年以降も前年のクレジット支払合計額が5万円以上の場合は年会費は無料になります。

毎月8のつく日はイトーヨーカドーやネットスーパーで5%割引で買い物ができ、ネットスーパーの宅配料も割安になるので、主にネットスーパーの支払いに使用しています。

月平均利用額は10,000円位です。

ポイントプログラムはイトーヨーカドーやセブンイレブンなどセブン&アイHLDGS系のお店であれば100円に付き1.5ポイント加算されます。

貯めたポイントは、1ポイント=1円としてイトーヨーカドーやヨークマートで利用したり、nanacoのポイントに交換して使ってます。

セブン&アイHLDGS系のお店の利用率が高い方には、とても利便性が良いです。

私はセブンカードと電子マネーのnanacoカードを別々に持っているのですが、セブンカード・プラスというnanacoと一体型になったカードがあるらしいので、そちらに切り替えようかと思っています。

モバイルスイカの年会費がかからないクレジットカードの中で クレジットカードの年会費もかからない貴重なカードの1つです。Yahoo! JAPANカードSuica

Yahoo! JAPANカードSuicaは、モバイルスイカの登録クレジットカードを「ビュー・スイカ」カードから変更しようかと思い作ったカードです。しかし結局登録は変更せず、そのままどちらも使用しています。5年程前に作りました。

初年度の年会費は無料で、その後も年間10万円以上利用すれば年会費は免除という、モバイルスイカの年会費がかからないクレジットカードの中で、クレジットカードの年会費もかからない貴重なカードの1つです。

ポイントはTポイントを貯めることができ、suicaとの交換もとても便利です。
またYahoo!かんたん決済でYahoo! カードを利用することで、ヤフオクでもポイントが加算されますし、Yahooショッピングで買い物の際にYahoo!カードを利用すれば、商品の1%分のポイントとは別に、Yahoo!カードのご利用代金に応じて、100円につき1ポイントを獲得できるのも魅力です。

私もYahooショッピングでの買い物時や、ヤフオク利用時、yahooプレミアムの料金引き落としなどにこのカードを使っています。月平均で8000円位の利用です。
私が持っているカードの中では、「ビュー・スイカ」カードと競合する部分が大きいので、近い将来Yahooカードは手放すかもしれませんが、モバイルSuicaの利用をこれから始めたい人にはおすすめのクレジットカードです。

結婚後引越しをして イオンが自宅の近くに2つもあったことから作ることにしました。イオンカードセレクト

イオンカードセレクトは、クレジットカードとイオン銀行のキャッシュカード、電子マネーのWAONが一つになったカードで、結婚後引越しをして、イオンが自宅の近くに2つもあったことから作ることにしました。

WAONをオートチャージすると、200円毎に1WAONポイントもらえること。
そしてWAONを使用した時にもう一度、WAONポイントが付くので、ポイントが2重でもらえることが一番の魅力でした。

年会費も無料で安心ですし、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」はこのカードを提示することで、お買物代金が5%になるのも良い点です。
イオンカードの会員には、定期的にワンデーパスやバースデーパスという生活用品や衣料品が5~10%割引になるハガキも来るので、近所にイオンがあり、日常的にイオンを利用している人には、欠かせない1枚だと思います。

このカードの主な利用は、イオンでの買い物時や、自宅まで届けてくれるイオンのネットスーパーの支払い、イオンモールオンラインでのショッピング、時折その他のネットショッピングにも使用したりしています。

月平均で12000円位の利用額です。イオン銀行のATMもイオンだけではなく、ミニストップにもあるので、サブバンクとしての利用もとても便利です。

定期券とカードが1枚になっているのが便利で 財布の中のカードを1枚でも減らしたくて作りました。「ビュー・スイカ」カード

我が家のセカンドカードの「ビュー・スイカ」カードを作ったのは、今から15年程前のこと。

定期券とカードが1枚になっているのが便利で、財布の中のカードを1枚でも減らしたくて作りました。

年会費は利用額に関係なく500円毎年発生しますが、モバイルスイカの年会費1,000円もこのカードを登録すると発生しないので、決して高くは感じません。

このカードの魅力は何と言ってもポイントのたまる速さ。

通常、1000円で2ポイントなのですが、定期券や切符、オートチャージなどは3倍の6ポイント付き還元率は1.5%になります。

JR東日本管内で電車や新幹線の利用が多い人にはとても魅力的なポイント・プログラムだと思います。

年間の累計利用額に応じて、ボーナスポイントがもらえるサービスもあり、それも嬉しいサプライズです。

また貯めたポイントは、モバイルスイカにチャージしたり、びゅう商品券やルミネ商品券に換えるなど、利便性も高い交換アイテムが多いのも魅力です。

このカードを主に利用しているのは、定期代の支払いやオートチャージ、ガス代の支払い、楽天でのネットショッピングの支払いなどです。月平均利用額は5万円程です。

ポイント・プログラムにとても魅力を感じているので、「ビュー・スイカ」カードが我が家のメインカードになる日も近そうです。

ポイントからマイルへの交換をきちんと毎年行えば 決して年会費も高くはないカードだと思います。アメリカン・エキスプレスカード

アメックスを作った時期は、社会人になってすぐなので今から15年程前です。

会社の接待などで自分が決済する時に、アメックスを出したらステイタス感があるかな?と感じ作りました。限度額があるにはあるらしいのですが、毎回きちんと支払いが引き落とされていたからか、利用が100万円超えた月でも利用が停止されることなく、仕事上の経費で使用する時でも安心して利用することができました。

主に出張時の航空券やホテルの支払、接待の会計、ゴルフのプレー代の支払い、プライベートでのネットショッピングの支払、電気料や水道代などの引き落とし、ETC代、インターネットや携帯電話などの通信費の支払いなど多岐に渡り利用していました。

月平均利用額は5万円程で、これが我が家のメインカードです。

アメックスを作った時期は、社会人になってすぐなので今から15年程前です。

会社の接待などで自分が決済する時に、アメックスを出したらステイタス感があるかな?と感じ作りました。限度額があるにはあるらしいのですが、毎回きちんと支払いが引き落とされていたからか、利用が100万円超えた月でも利用が停止されることなく、仕事上の経費で使用する時でも安心して利用することができました。

主に出張時の航空券やホテルの支払、接待の会計、ゴルフのプレー代の支払い、プライベートでのネットショッピングの支払、電気料や水道代などの引き落とし、ETC代、インターネットや携帯電話などの通信費の支払いなど多岐に渡り利用していました。

月平均利用額は5万円程で、これが我が家のメインカードです。

アメックスのグリーンは年会費は12,600円(※2014年2月当時。現在は月会費1,100円(税込))と他のクレジットカードのゴールドカード並ですが付帯サービスは充実していて、中でも利用したのは国内の空港でのラウンジ利用です。同伴者も1名まで利用できるので、同僚やお客様と一緒の時でも気兼ねなくラウンジの利用ができました(※編集部注:アメリカン・エキスプレス・グリーン・カードは2023年3月1日の利用から「同伴者はすべて有料」に変更)。

またポイントサービスのメンバーシップ・リワードは、1度交換すると期限が無期限になるのも魅力の1つです。参加登録費は3150円(※編集部注:2014年2月当時。現在は3,300円(税込))かかりますが、メンバーシップ・リワード・プラスに加入することで、航空会社のマイルと交換することができ、ポイント還元率も3倍になりとても割が良くて魅力です。

このポイントからマイルへの交換をきちんと毎年行えば、決して年会費も高くはないカードだと思います。

2014年2月15日 作成
2023年3月6日更新

買い物ついでにお茶したり友達とごはんに行ったりする時、 10%引きになったりデザートやドリンクサービスをしてもらえるお店がすごく多いんです。エポスカード

マルイでお得に使えるエポスカード。東京近辺に住む女性なら持っている人が多いと思います。何と言ってもうれしいのは、年4回ある「マルコとマルオの7日間」期間中の買い物が10%オフになること!

マルイは東京・神奈川・千葉・埼玉など店舗が多いですし、会社帰りに寄っちゃうことも多いと聞きます。欲しいブランドの服があったら、他の店舗で買うよりマルイで買おう!と思えるサービスです。「マルコとマルオの7日間」まで待って買うことも。

それに、年会費も無料!とりあえず作っておいてもいいかな、なんて思って作りました。

買い物の際もお得なカードですが、マルイに入っているレストランやカフェを利用する際にもすっごくお得!買い物ついでにお茶したり、友達とごはんに行ったりする時、10%引きになったりデザートやドリンクサービスをしてもらえるお店がすごく多いんです。知らないと損しちゃうので、マルイに行く前には必ずネットでチェックを。

楽天市場やamazonなどで買い物する際には「たまるマーケット」経由で購入するとポイントが貯まって、貯まったポイントはマルイで使えるのもお買いもの好きにはうれしいです。

そしてもう一つうれしいのが、カードデザインを選べること!なんと70種類以上から選べるんです。パリの夜景やゼブラ柄、花柄や犬の写真など、気に入るデザインが必ず一つはあるはず!というほどのデザインの種類。

とは言え、私はカードを作ってはみたものの、「マルコとマルオの7日間」以外にはあまり使うことがなく、普段マルイで買い物する際はメインで使っているカードで支払ったりと、出番が少ないんです。だけど毎日持ち歩いているので、カードが多くなってお財布がかさばってしまうのが悩み。

でも年会費は無料だし、カード作成時には商品券ももらえたりと、損した気にはならないのでおすすめです。

アメリカンエキスプレスカード独自のサービス、 例えばレストランやホテルの割引サービスを使うことができるのもメリットです。ラゾーナ川崎プラザカード

川崎近くに住んでいて、コストコも大好き!という人にはぜひともおすすめしたいのが「ラゾーナ川崎プラザカード」。うれしいポイントは、「年会費無料!」「コストコでカード払いができる!」「ラゾーナの各店舗でサービスがある!」です。

ラゾーナは大きなショッピングモールなので、ショッピングもグルメも楽しめます。その各店で「カード提示でドリンクサービス」「本日のデザート無料」なんてうれしいサービスがあって、誕生日月にはもっと豪華なサービスも。川崎駅直結なので、通勤などで川崎駅を経由する人や近所に住んでいる人はぜひ作ることをおすすめします。

また、このラゾーナから車で20分くらいのところにあるコストコ川崎倉庫店。最近コストコが人気なので、利用している人も多いのでは、と思います。コストコでの支払いは現金か、コストコオリコマスターカード、アメリカンエキスプレスカードのどれかとなっています。

現金と言っても、コストコでの買い物はすぐに1万円、2万円なんてなっちゃうもの。いくら持ってたかなぁなんて思いながら買い物するのも落ち着かないし…。でもコストコの買い物だけのためにオリコマスターカードを作るのも…。アメリカンエキスプレスカードは年会費がかかるし…。と思う人が多いみたいです。でもこのラゾーナ川崎プラザカードなら、年会費無料なので、とりあえず作っておくのもいいと思います。セゾンの永久不滅ポイントも貯まります。

(※クレジットカードDB編集部注※
コストコで使えるクレジットカードについてはこちらで解説しています)

そして私が先日うれしかったのは、コンサートのチケットを探していた時。海外のミュージシャンのコンサートで、かなりの人気が予想されるチケットだったので、取れるかなぁ~なんて不安に思っていました。何気なくチケットの予約方法を検索していると、アメリカンエキスプレスカード会員の先行予約を発見!クレジットカードにはチケットの先行予約サービスをやっているところが多いですが、アメリカンエキスプレスカードはそのサービスが手厚いようです。結局、一般販売では売られない場所(前から2列目!)を購入することができました。

他にもアメリカンエキスプレスカード独自のサービス、例えばレストランやホテルの割引サービスを使うことができるのもメリットです。

何と言ってもプライオリティパスが付いているから!楽天プレミアムカード

仕事が忙しくてなかなか買い物に行く時間が取れないので、楽天市場を使う機会が多いんです。重たいお米やお水、毎月買う雑誌、遠くに住む人へのギフトから、写真プリント、デリバリーのピザまで、何かが欲しい時はとりあえず楽天市場をチェックしていました。そこで、最初は年会費無料の楽天カードを作りました。

年会費無料ですし、楽天市場の買い物ではポイントが多く付くし、普段のスーパーでの買い物でも使えるしと、便利に使っていました。これはこれで不満はなかったのですが、「楽天プレミアムカード」に替えました。主な理由は、何と言っても「プライオリティパスが付いているから」です!

忙しい中でも、年に数回は楽しみたい海外旅行。プライオリティパスは、ほとんどの空港のラウンジが無料で使えるんです。早く空港に着いてもラウンジでのんびりできるし、飲み物もPCもある。場所によっては豪華なブッフェが用意されていたり、マッサージチェアやシャワーもあったりします。ブッフェではその国の料理が並んでいることが多く、珍しいスイーツや見たことがないフルーツもあり、旅行の楽しみが一つ増えました。

通常、プライオリティパスだけを申し込むと約25,000円の年会費がかかり、10回までラウンジ利用料は無料。でもそれ以降は有料となります。その点、楽天プレミアムカードだと10,500円で利用料は無料。ラウンジを有料で使うと一回あたり約1,500~3,000円くらいかかるので、年に数回海外に行くのならばおすすめです。

それに、年会費無料のカードよりも海外旅行保険も手厚く、他の保険には入らなくていいほど。スーツケース宅配サービスも付いているし、旅行好きにはかなり得です。

楽天市場での買い物でもポイント倍付けなどがあるので、いっぱい買い物する人も得できると思います。

一番うれしいのはイオンラウンジが使えること。イオンカード

イオン系列のスーパーで買い物することが多い人は持っている人が多いと思われる「イオンカード」。

毎日の食料品の買い物って月で見るとかなりの金額になりますし、イオンなら日用品やお酒類も豊富で、一回の買い物が結構な金額になることも。でもイオンカードを持っていると毎月5%オフデーがあったり、ポイント倍の日があったり、イベントが多いんです。

しかも年会費も無料。Suicaが付いたカードやJALマイレージカードが付いたカードもあるので、二枚持ちしなくていいのも便利。電子マネーのWAONも付いているので、ちょっとした買い物にも便利。

イオンカードを頻繁に使っていると、イオンゴールドカードへ招待されることがあります。どういった条件なのかがわからないのですが、ある日突然招待状が届きます。旅行保険の付帯サービスや購入商品の補償などありますが、イオンで買い物することが多い人が一番うれしいのは、イオンの店舗にあるイオンラウンジが使えることではないでしょうか。買い物の合間に、ゆったり座れるラウンジで休憩できます。ドリンクサービスや新聞・雑誌も置いていてうれしい。奥さんは買い物、旦那さんはラウンジでちょっと休憩、なんてこともできちゃいます。

食料品と日用品の買い物だけなので、毎月の利用額は50,000円くらいですが、5%オフの日を狙って買い物すると、2,500円も割引されることに。結構大きいです。イオンを使う人なら、とりあえず作っておいても損はないカードだと思います。

友人が「貯めたマイルで北海道に行くの~」と話していて 教えてもらったのが三井住友ANAワイドゴールドカードでした。

友人が「貯めたマイルで北海道に旅行行くの~。」と話していて、どうやってマイル貯めているのか聞いたところ、教えてもらったのが三井住友のANAワイドゴールドカードでした。

三井住友ANAカードには一般カードやワイドカードなど他の種類もあるのですが、買い物でマイルを貯めるならワイドゴールドカードの方がマイルが貯まりやすく(1,000円の買い物で10マイル)、旅行に行く機会が多いなら、ゴールドカードカウンターでチェックインできたり、ラウンジが使える空港があったりと、メリットが多いです。

ちょうどカード入会でマイルプレゼントキャンペーンをやっていたので、早速入ることに。マイルプレゼントキャンペーンは結構な頻度でやっているみたいです。

カードが届いてからは、外食やスーパーの買い物など、普段の買い物はすべてカードにしました。三井住友カードの仕組みとしてオリジナルのポイントプログラムがあり、それを貯めて商品などにすることも可能です。でも私はそのポイントを自動的にマイルに移行する設定にしました。

使い始めてから3カ月。何気なくANAのマイレージサイトをチェックしてみたら………おー!貯まってる!!毎月必ずかかる公共料金(電気料金や電話代など)もカード支払いにしているので、月々の支払いは少なくとも数万円。家電など大きなものを買った時は数十万円と、お金って結構使っているものですが、使ったお金もマイルになって帰ってくると思ったらちょっとうれしいです。

でもこのANAワイドゴールドカードは、年会費がかかります。本会員が14,700円、家族会員が4,200円。これをどう捉えるかは人によって違うかと思いますが、このカードだとマイル移行手数料が無料だったり、海外旅行保険が手厚かったりと、メリットが多いです。

あと一つ大きなポイント。家族会員がカードを利用しても、貯まったポイントがマイルに移行される場合は本会員のマイルに貯まっていきます。例えば本会員が旦那さん、家族会員が奥さんといった使い方をしている場合は、二人の使った分が全て本会員である旦那さんのマイルに貯まっていきます。貯まったマイルを奥さんが使う航空券に替えたい!という時は、事前に「特典利用者登録」というのをANAマイレージサイトでやっておけばOK。旦那さんのマイルをいっぱい貯めて、夫婦で旅行というのも可能です。

一人一枚は必須のクレジットカード。セゾンカード

30代女性です。クレジットカードは、社会人になった20歳位の頃に作りました。海外旅行に行く際や大きな買い物をする時に、やはり1枚は、自分のカードが必要だと思ったからです。でも、まだ収入も少なかったので、できれば年会費無料のものをと考え、雑誌などで調べて、セゾンカードに決めました。カード会社に案内と申込用紙を送ってもらって手続きを済ませました。

主に、海外旅行での買い物代、ネットでのCD、DVD、書籍の購入代、オンライン講座利用料などの支払いに活用しています。また、比較的高価なものを購入する際にも活用しています。毎月の利用料は、欲しいものがある時に利用しているのでまちまちですが、
年間5万円位支払っていると思います。まとまったポイントがもらえてお得だからです。貯めたポイントで、世界の時間がわかる目覚まし時計をもらったこともあります。ポイントをためて、プレゼントをもらえる点や、特にネットでの支払いでは、時間を問わず簡単に済ませられる点が大変便利だと思います。

不満な点は特にありません。年会費無料のカードなので、サービスがある程度限られているのは、仕方がないと思います。

手頃な医療保険等の補償がついているものは、欲しいと思います。長年使用しているので、長期加入者に色々な特典があれば嬉しいです。ポイントに還元されたり、携帯購入、利用代金が安くなるなどのサービスがあれば、今後利用してみたいと思います。

ドコモの携帯を利用している限り、DCMXカードは手放せないだろう。

NTTドコモが発行しているDCMXカード。年会費初年度無料で、2年目以降は利用のない場合のみ年会費がかかるが、ドコモの携帯電話利用料をDCMX経由にしていれば年会費無料がそのまま継続される。

私の場合もドコモの携帯電話の利用代金の支払いはこのDCMX経由なので、年会費無料となっている。ポイントサービスはドコモポイントといい、200円につき1ポイントの加算となるが、日曜日はポイントが3倍となる。また、ドコモショップやドコモオンラインショップでもやはりポイント3倍となる。

このカードはずっとドコモの携帯を使っていて、機種変更しようとした際に、このカード経由で携帯料金の支払いをするとお得になるということで作ったカードで、しばらくは、携帯電話の端末の分割代金や使用料の支払いのみ(月額約15000円程度)で使用してきた。

それでも結構気がつかない間にドコモポイントがたまるもので、機種変更する際に、たまったドコモポイントで機種変更できてしまうことも多かった。他にもいろいろな商品やマイル、ドコモの有料コンテンツなどにも利用できるようであるが、基本的には機種変更時にかかる分をポイントで充当するという使い方で行こうと考えている。いずれにしても、ドコモの携帯を利用している限り、DCMXカードは手放せないだろう。

「ときめきポイント」があり今後イオングループの店では積極的に利用していきたい。イオンカード

イオンカードはイオンクレジットサービスが発行しているカード。年会費無料で、VISA、MASTER、JCBの3ブランドに対応。通常のクレジット機能はもちろん、イオングループの電子マネーである「WAON」が搭載される。そのため、イオングループ各店舗にあるWAONチャージャーでチャージすることで、電子マネーとしても使用できる。

もちろんポイントサービスもあり、200円ごとのカード利用で1ポイントずつたまっていく、「ときめきポイント」というものがある。1000ポイントごとの交換となっておりWAONへの交換はもちろん、提携するポイントやマイル、商品への交換が可能。

2013年11月に、ホームページの情報を見て作ろうと思い、まだ発行されたばかりで、使いこなすレベルに至っておらず、金額の高い買い物をした際のカード支払いでの利用しかしていない状態だが、年末年始に旅行に出かけたこともあり、今後メインで使うことも考えて旅行先で実験的に利用し、1月分だけで約10万円ほどの利用があった。ときめきポイントも一気に500ポイントほどになった。

イオングループの店で利用すると、毎月20日、30日には5%割引となったり、Wポイントデーがあったりと、様々な優待もある。イオングループの店舗が身近に数多くあるので、今後イオングループの店では積極的に利用していきたいカードである。

ポイントがつきにくい反面、ポイントの交換に対してのハードルは低い。三井住友VISAカード

三井住友カードが発行しているカード。何種類かグレードはあるが、私が持っているのはクラシックカードと言われる、一般的なクレジットカードである。通常のクレジットカード機能の他、クレジット決済式の電子マネーである「iD」も搭載される。

ポイントサービスはワールドプレゼントといい、1000円ごとのカード利用で1ポイントずつたまっていく。ポイントがつきにくい反面、ポイントの交換に対してのハードルは低く、マイレージ移行で100ポイントから、その他の景品交換、電子マネーへの交換等についても200ポイントからとなっている。

このカードは私が学生時代に大学生協で進められて、学生の間は年会費無料ということで作ったのがきっかけで、それ以降ずっと持ち続けて利用している。現在はクラシックカードでWEB明細書利用ということで、年会費無料となっている。学生の間にはそれほど使用してはいなかったものの、金額の高い買い物をするときや、海外に旅行に出るときの海外での支払い、インターネットショッピングでのクレジット決済など、長い間ほぼこの1枚で済ませてきた。ETCカードもこのカードを使用している。

そのため、たまったポイントの量も多く、何度もiDへの振り替えや、Tポイントなどの提携ポイントサービスへの移行などのサービスを行い、そのたびにちょっと奮発した外食など、ささやかなぜいたくをしてきた。

現在でも少ない月でも1万円、多い月は20万円近い利用があり、年間60万円程度は使っているであろう。今後は他のカードの利用も考えているので、場面は減るかもしれないが、定期的にお世話になるカードであることは変わらないだろう。

ポイントの付き方が複雑でビューサンクスポイントとビックポイントの2種類がたまります。ビックカメラSuicaカード

2007年1月にビックカメラ店頭の勧誘でビックカメラSuicaカードを作りました。ビックカメラは良く利用していたのでポイントがそのまま引き継げるのは便利そうだと思ったこと、年会費が前年にクレジット利用があれば無料であること、Suicaチャージの利用でポイントがたまること、当時まだPASMOは無かったのでオートチャージができる数少ないSuicaカードであることに魅力を感じて入会しました。

現在でもSuicaチャージの還元率がとてもお得なカードで、メインのSuicaとして使っています。月平均で、Suicaチャージに2万円ほど、その他の店舗で2万円ほど利用しています。カード専用のポイントモールが無いため、ネットではなく実店舗での利用がメインです。

このカードはポイントの付き方が複雑で、ビューサンクスポイントとビックポイントの2種類がたまります。基本的にはビューサンクスポイント0.5%(Suica換算時)+ビックポイント0.5%で還元率1%になります。そしてJR東日本の対象商品だとビューサンクスポイントのみが1.5%貯まるのですが、Suicaチャージもこの対象なので良く使っています。

また、ビックカメラでこのカードでSuica払いをすれば、Suicaチャージ時のポイントと買い物時のポイントの両方で11.5%の還元率となり、それも良く利用しています。紙の明細書の郵送を停止すると、毎月20ポイントのビューサンクスポイントが付きます。それだけで1年で600円相当になるのも嬉しいです。

ビューサンクスポイントはSuicaチャージに利用できるのですが、このためにはViewアルッテというJRの駅などにあるATMに行かないとならないのが少々面倒です。また400ポイントで1000円と少し分かりにくいのもマイナスに感じています。ルミネ商品券やビューサンクスクーポンなどにするとSuicaよりもレートが得なのですが、私はあまり使わないので全部Suicaに交換しています。

またクレジットでSuicaチャージする場合、PCにつなぐカードリーダーのPaSoRiが無いときは、オートチャージか駅の券売機かViewアルッテでしかできないのが不便でした。今はPaSoRiを入手したので家のPCでインターネットでチャージすることができ、Suicaが利用できる店舗が増えたことと合わせてとても重宝しています。ただこのサービスが現時点でWindows8に対応していないためPCを買い替えられないのが悩みです。

ビックポイントの方は、以前は等価でSuicaチャージできたのですが、今は目減りしてしまうためにそのままビックカメラ店舗で使っています。

年会費が実質無料なので、Suicaのクレジットチャージ専用カードとしてもお得ですし、ビックポイントを利用できるならその他の店舗で使うのも還元率1%で悪くないカードだと思います。

ゴールドカードを年会費無料で作る機会があれば切り替えた方が良いと思います。 エポスゴールドカード

※2018年9月30日でエポスカード優待終了しました。

2010年5月にエポスカードの一般カードを作成し、2012年5月にゴールドカードに切り替えました。エポスカードを作成した理由は、マルイでエポスカード払いすると10%OFFになるセールを年に4回やっているからです。

たびたび利用していたらゴールドカードのインビテーションが送られてきて期限内に申し込めば年会費永年無料となるとのことだったので、無料ならばと思い申し込みしました。

海外旅行はほとんどしないためゴールド特典のメインとも言える海外旅行保険の増額や空港ラウンジ利用などのサービスは使う機会がないのですが、それでもポイントの有効期限が無くなるという点だけでもゴールドカードにして良かったと思います。

ほぼマルイでの買い物専用です。セール時にまとめて使うのですが、月平均にすると1万円くらいになります。ポイント還元率は0.5%とごく普通なので、もっぱらマルイのエポスカード利用で10%OFFセールや、各種施設の優待割引サービスのために使っています。

ゴールドカードに限らずエポスカードの提示で優待サービスを受けられるところは意外に多く、ロイヤルホストの10%OFFやカラオケ館の室料30%OFFなどはよく利用しています。レジャー施設でも結構割引されるところが多いので、旅行前などにチェックしています。

ポイントモールであるたまるマーケットは割と充実しています。Amazonもあるのが嬉しいです。キャンペーンをこまめにチェックしていると他ポイントモールよりお得になっていることがあるのでそういう時は利用します。ポイントは100ポイントごとにマルイの利用代金から引けるので、そればかり使っています。

商品券にも交換できますが特にお得なものは無いようなので。マルイを良く利用するなら10%OFFセールのためにエポスカードはあった方が良いと思います。

ゴールドカードは年会費無料のインビテーション無しだと年会費5,000円の元はなかなか取れないと思うので、私は無料の一般カードで十分だと思います。

ただ一般カードだとポイントの有効期限が2年なので、ゴールドカードを年会費無料で作る機会があれば切り替えた方が良いと思います。

東急の施設をよく使うならポイントが良く貯まり利用しやすい。TOP&ClubQ JMBカード PASMO

TOP&ClubQ JMBカード PASMOを2012年2月に東急ストア店頭での勧誘で作成しました。それまで東急ストアでは現金専用ポイントカードと他社のクレジットカードを併用していたのですが、改正で他社カードではTOKYUポイントがつかなくなったので、東急ストアの利用額から考えて2年目以降の年会費1050円を払ってもポイントで元がとれそうなこと、また入会キャンペーンでポイントがもらえたことで入会しました。同時にPASMOオートチャージを設定することでポイントがもらえるキャンペーンもおこなわれていたのでPASMO付きを選びました。

だいたい月平均で、東急ストアで4万円ほど、その他の東急系列店舗で5千円、ポイントモールであるTOP&ネットモールで5千円ほど使っています。

ポイントの還元率が高めなことと、東急の施設をよく利用しているのでポイントがすぐにたまり利用しやすいことが魅力です。

私はポイント還元率1%以上で貯めやすくかつポイントがすぐ利用しやすいことを選ぶときの目安にしているんですが、このカードは基本のクレジットポイント0.5%に加えWeb明細の登録による上乗せポイントやTOKYUポイント加盟店での付与分が加算されるため、東急グループ以外の店舗でも基本1%の還元率になります。

東急系列や沿線の施設等の加盟店だとさらに還元率の高くなるところも多く、クレジット払いにすれば東急ストアで1.5%、東急系列のショッピングセンター等で1.5~3.5%、東急百貨店だとさらに3.5%以上ポイントがつきます。東急ストアでは利用額に応じたボーナスポイントやクーポンでのポイント付与等があるのでさらに貯めやすいです。

また、このカードは200円ごとにポイントが計算されるので端数が無駄になりにくいです。ポイントモールも、加盟店舗がかなり充実している上にポイント計算が100円ごとと細かいのが嬉しいです。

ポイントは加盟店の多くで1ポイント単位で直接使えます。私は近くに東急ストアや東急系列のショッピングセンターがあるので使い道には困りません。主にショッピングセンターでの食事などにポイントを使っています。またPASMOにチャージして使うこともできます。

JALのマイレージを貯める機能もあるのですが、私はこれは使っていません。

年会費はかかるものの、東急の施設をよく使うならポイントが良く貯まり利用しやすいお得なカードだと思います。

JR東日本で購入するとポイントが通常の3倍になるので貯めやすかったです。ルミネカード

ルミネカードを作ったのは、大学を卒業し社会人になった時です。作った場所はルミネの店舗です。買い物したときに、カードを作れば今日の会計から5%オフになるとおすすめされて作りました。

職場がルミネの近くであったことと、学生時代もよくルミネで買い物をしていたこと、社会人になり自分の自由になる金額が増えれば更に買い物するであろうと思ったので作ることは迷いませんでした。

ルミネカードの良い点はルミネの買い物が常に5%オフになることと、年に数回10%オフになるところです。デパート系のカードだとセール品は割引の除外になることが多いのですが、ルミネカードはセール品についても5%オフになるのも嬉しいです。

他には通常のポイント1000円で2ポイントとは別にJR東日本で切符購入やスイカにチャージ、定期券の購入などでポイントが通常の3倍になるので定期の購入でポイントを貯めやすかったです。悪い点は年会費が1000円かかることです。ルミネで買い物しない人にはおすすめ出来ません。

主に利用している場所はルミネとインターネット通販、新幹線などの切符購入です。

利用額は月によってバラバラですが平均で3万くらいです。貯めたポイントはルミネの商品券に交換します。交換できる金券の中では一番還元率が良いと思いました。私は利用していませんが、カードの機能としてはスイカの機能も付いています。

安心感が大きいJCBグランデの保険

安心な保険が備わっているJCBグランデ

JCBグランデというクレジットカードを活用しています。JCBという国際的なブランドのクレジットカードですので、非常に性能は高いと実際に利用して感じています。

JCBグランデの入手方法

JCBグランデというクレジットカードですが、私が手に入れた方法は家族会員に申し込むという方法です。家族がもともとJCBグランデを利用していました、ですので、家族会員に申し込んだわけです。年会費のほうは、1,050円ということで本会員になるよりも安いという部分にもひかれました。

JCBグランデの活用方法

JCBグランデの活用方法ですが、主にインターネットショッピングです。まずJCB系列のクレジットカードが使えないようなショッピングサイトはほとんどありませんので、買い物には欠かせないといった感じです。

また、JCBグランデのポイントもしっかりと活用させていただいています。家族カードですので、家族でポイントをためさせていただいています。そのポイントを、毎年1回ほどカタログを送っていただきまして商品と交換しています。“コップ”や“お皿”などと交換していることが多いです。日用必需品と交換できるのはうれしいものです。

安心感が大きいJCBグランデの保険

うれしい事にいままでクレジットカードの保険というものを活用しなければいけない事になった事はありません。しかし、JCBグランデは手厚い保険が付いていますので、非常に安心して利用させていただいているという効果があると思います。

具体的には“海外旅行傷害保険”や“国内旅行傷害保険”などがあります。旅行時にいろいろと補償してくれるものです。何かあった時に助けてもらえると思いまして、旅行時には必ず持ち歩いています。また、“ショッピングガード保険”も付帯していますので、ショッピング等で気軽にカードを使っている一つの原因がこちらの保険にもあります。

これからも、いい保険が付いているJCBグランデを効果的に活用させていただこうと思っています。


特選クレジットカード

楽天カード

楽天カード 年会費無料 / いつでもどこでも100円で1ポイントたまる(1ポイント1円相当) / 楽天市場でのお買い物は最大14%還元 / 貯めたポイントは1ポイントから使える

三井住友VISAカード

三井住友カード ナンバーレスは年会費無料 / セブン-イレブン・ローソン・マクドナルドなどで最大7%還元も可 / デザインを全面刷新 / カード番号は裏面に / 信頼と安心のブランド

イオンカード

イオンカード すべて年会費無料 / 電子マネー「WAON」との相性もバツグン / イオンで豪華特典 / 割引&ポイント倍増のオンパレード / ETCカードも無料

セゾンパール・アメックス

セゾンパール・アメックス 初年度年会費無料 / 年1回利用で次年度も無料 / QUICPay決済ならいつでもどこでも2%還元 / ETCカード・家族カード無料 / 失効しない永久不滅ポイント

JCBカード

JCBカード JCBカードは多彩な機能とサービスを兼ね備えた、日本発の国際ブランドカード。オンライン入会で初年度年会費無料 / スタバで10倍、セブンで3倍! / 海外利用でポイント2倍

EPOSカード

エポスカード 入会金・年会費無料。最短即日発行 / 丸井で年4回のセール期間は10%割引! / 海外旅行保険の自動付帯が魅力 / おトクなネットショップや全国7,000店舗の優待 / ゴールドカードのインビテーションを目指そう

JRE CARD

ビューカード Suica へのチャージで「JRE POINT」1.5%還元 / Suicaチャージ・オートチャージ、きっぷや定期券の購入でもポイント3倍 / スピーディなSuica決済 / オートチャージにすれば改札で足止め無し!

MileagePlusセゾンカード

MileagePlusセゾンカード マイルアップメンバーズに登録でマイル還元率1.5% / マイルに有効期限がない / 燃油サーチャージがかからない / ANAの特典航空券が取れる

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード 初年度年会費無料 / セゾンマイルクラブ加入でJALマイルが超貯まる / 税金、公共料金お支払いでも還元率が落ちない / きめ細かい対応のセゾンプレミアムコンシェルジュ

Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード カード入会すれば Marriott Bonvoyゴールド会員 / 150万円決済で継続時に無料宿泊特典 / 400万円決済でプラチナステータス付与 / ポイントは有利にマイルに移行可能 JAL・ANAもOK / 最高1億円の海外旅行傷害保険付帯

特徴・機能別クレジットカード