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JCB EIT(ジェーシービー エイト)

カードフェイス

日本中どこでも使えて安心のクレジットカードといえば、JCBです。そのJCBのカードラインナップの中でも、「ダントツのお得感」と評価が高いのが、JCB EIT(エイト)です。JCB EITは、年会費が永久無料なのに、ポイントがいつでも2倍というのが魅力。海外旅行保険も限度額2,000万円という太っ腹ぶり。年会費無料のカードを考えている人には是非おすすめの一枚です。

JCB EITカード >>>


JCBオリジナルシリーズの特集記事はこちら
海外利用ポイント2倍。スターバックスでポイント5倍。29歳以下限定、年会費無料の JCB CARD EXTAGE が人気。

ポイントが常に2倍。いつでも、どこでもポイント2倍

JCB EIT は常に還元率1%、公共料金でもポイント2倍!

100万円以上利用で2.2倍

JCB EITは、カード利用時にもらえるポイントがいつでも2倍というのが最大の特徴です。JCBの一般カードよりも常に2倍の「Oki Dokiポイント」が獲得でき、お得な特典に交換することができます。

どこでも一律2倍

JCB EITに入会すると、毎月の利用金額1,000円ごとに2ポイントが付与されます。JCBの通常のカードは1,000円で1ポイントなので、貯まり具合が大きく違います。しかも、JCB EITは、どこでショッピングをしても一律にポイントが2倍になるのが魅力です。

クレジットカードの中には、「ポイント2倍」とうたっていても、対象となるのは特定の店だけという場合が少なくありません。しかし、JCB EITは全国どこのお店で買い物しても2倍なので、たいへんお得です。

公共料金の支払いや電子マネーの利用でも2倍

JCB EITは、買い物だけでなく公共料金の支払いでもポイントが2倍です。毎月の電気代やガス代、携帯電話の支払いもカード払いにすれば、あっという間にポイントが貯まります。また、電子マネーのQUICPay(クイックペイ)の利用でもポイントが2倍獲得できるのも魅力。コンビニなどの少額決済でQUICPayをこまめに利用することで、無駄なくポイントを貯められます。(QUICPay搭載はストライプ・ブラック・ステッチ柄のみ)

例えば、水道料金や電気代などの公共料金も含め、毎月5万円のカード払いをすれば、1年間で1,200ポイントが貯まります。これは金額にすると6,000円相当にもなります。公共料金のように、毎月支払わなければいけないものからカード払いに切り替え、がっつりポイントを貯めてほしい。

2倍の時期に制限なし

クレジットカードのポイント倍増サービスは、「入会後3か月間」など、特定の時期だけに限られる場合が多いです。しかし、JCB EITは時期に関係なく、いつでも2倍。まさに「いつでも」「どこでも」お得にポイントが獲得できるカードといえます。

<主なカードの入会後のポイントUPの期間>

カード名 期間 ポイント倍数
JCB EIT 期限なし 2倍
ライフカード 1年間 1.5倍
アメリカン・エキスプレス 3か月間 2倍
※ライフカードは誕生日の月は5倍
※アメリカン・エキスプレス・カードはインターネット入会限定

2.2倍へのアップも

また、JCB EITには、年間のカード利用額に応じて、ポイント付与がさらに上積みされる特典があります。通常は1,000円のカード利用ごとに2ポイントが獲得できますが、年間カード利用額が50万円以上なら翌年度は1,000円ごとに2.1ポイントもらえます。この結果、もらえるポイントは一般カードの2.1倍となります。さらに、年間100万円以上使えば、ポイントは一般カードの2.2倍になります。

他のJCBカードとポイントを合算できる

JCB EITで獲得したポイント(Oki Dokiポイント)は、他のJCBのプロパーカードで獲得したポイントと合算して使うことができます。たとえば、JCBの一般カード「ORIGINALシリーズ」でポイントを貯めていて、JCB EITに後から入会した場合でも、両方のポイントを足したうえで、特典と交換することが可能です。

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ポイント還元率1%前後。マイルやnanacoポイントなど、交換先は豊富

JCB EITは、ポイント(Oki Dokiポイント)が2倍貯まるというだけでなく、貯まったポイントの使い勝手がいいのが魅力です。ポイント還元率は、ANAやJALのマイルに交換する場合で1.2%、nanacoポイントや楽天スーパーポイントなどに交換する場合で1%です。クレジットカードの中でもたいへん還元率の高いカードといえます。

生活の様々なシーンで使える

JCB EITで貯まるのは、JCBのポイントプログラム「Oki Dokiポイント」です。JCB EIT を1,000円使うごとに「Oki Dokiポイント」が2ポイント貯まります。貯まったポイントは、生活の様々なシーンで利用することができます。

<JCB EITのポイントの交換対象と必要なポイント数>

交換対象 交換単位 交換に必要な
ポイント数
交換に必要な
JCB EITの
カード利用金額
ポイント還元率
キャッシュバック 4,500円 1,000 50万円 0.9%
ギフトカード JCBギフトカード 5,000円分 1,050 52万5000円 0.95%
QUOカード 3,000円分 850 42万5000円 0.7%
ポイント 楽天スーパーポイント 2,500ポイント
(2,500円分)
500 25万円 1%
nanacoポイント 2,500ポイント
(2,500円分)
500 25万円 1%
マイル ANAマイル 1,500マイル 500 25万円 1.2%
JALマイル 1,500マイル 500 25万円 1.2%
デルタ航空「スカイマイル」 1,500マイル 500 25万円 1.2%
JCBトラベルでの旅行代金割引 1,000円分 200 10万円 1%
※マイルのポイント還元率は、1マイル2円として計算

キャッシュバックにも使える

JCB EITはポイントがいつでも2倍もらえるだけあって、ポイント還元率も高いです。セブンイレブンなどで使える電子マネーnanacoのポイント「nanacoポイント」や、ネット通販最大手の楽天での買い物に使える「楽天スーパーポイント」に交換する場合は、還元率は1%です。通常、クレジットカードの一般的なポイント還元率は0.5%なので、たいへんお得だと言えます。

このほか、キャッシュバックすることもできます。キャッシュバックの場合の還元率は0.9%です。

マイルなら還元率1.2%

JCB EITのポイントは、航空マイレージ(マイル)への移行がたいへんお得です。JAL、ANA、そして、デルタ航空のマイレージに交換できます。1マイルを2円として計算した場合、還元率は1.2%になり、商品券や他のポイントに交換するより有利になります。

しかも、JCB EITなら、ポイントをマイルへ移行する際の手数料が無料です。クレジットカードのポイントは、マイルへの移行に手数料がかかることが多いです。しかし、JCB EITはこうした費用が一切かからないので、お金をかけずにマイルを着実に貯めることができます。

10万円利用でポイント交換可能!

JCB EITのポイント(Oki Dokiポイント)は、最低200ポイントから特典に交換することが可能です。200ポイントで交換できるのは、JCB系の旅行会社「JCBトラベル」での支払いです。JCBトラベルで旅行ツアーや海外航空チケットを購入する際に、貯まったポイントを代金に充当することができます。

200ポイントを貯めるには、JCB EITを10万円利用するだけでOKです。通常、クレジットカードのポイントは20万~30万円以上使わないと、特典に交換することができません。しかし、JCB EITなら、利用金額が10万円だけでポイントを使えるため、カードをあまり使わない人でも着実に恩恵を受けることができます。

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リボ払いを上手に使って特典の”いいとこ取り”

JCB EITカードはリボ払いと一括払いが自由に決められます

支払い金額を自由に設定し、リボ手数料を最小限に

JCB EITは、入会してクレジットカードが届いたときの初期設定がリボ払いになっています。しかし、月々の支払い額を限度額の範囲内で自分で設定することができ、初回は手数料がかからないため、使い方によっては手数料を最小限に抑えることが可能です。もちろん全額払い(一括払い)にすることも可能です。

リボ払いと全額払い

JCB EITは、リボルビング払い(リボ払い)を前提にしてつくられたクレジットカードです。リボ払いとは、月々の支払いを一定の金額以内に抑えて、残りを翌月以降に支払う方式です。家計の資金繰りが難しいときや、一時的に出費が膨らんだときに便利ですが、翌月以降の支払いだと金利がついてしまいます。

JCB EITは、いわゆるリボ払い専用カードですが、入会後にインターネットや電話で設定を簡単に「全額払い(一括払い)」に切り替えられます。

MyJCB にログイン後、「お支払い方法の変更・照会」→「毎月のお支払い金額変更」→「支払い名人・ショッピングリボ払いのお支払い金額の変更」で行えます。郵送などの手間が要らないので簡単です。

クレジットカード会社は、リボ払い専用カードの特典を一般のカードよりも豪華にしています。その理由は、豪華特典を提供しても、リボ払いの金利収入で費用をまかなえるためです。

JCB EITの場合、リボ払いを利用しなくても、ポイント2倍などの豪華特典を享受することができます。つまり、金利を負担せずに、リボ払い専用カードのサービスの「いいとこ取り」ができるのです。

初月は金利が無料

JCB EITのリボ払いは、初回支払時の金利発生のタイミングが遅いのが特徴です。

JCB EITでは、金利が発生するのは支払い日の翌日からで、それまでは無利息です。

通常、リボ払いの場合は、毎月の締め日の翌日から金利が発生する場合が多いです。たとえば、8月上旬に買い物をした場合、カードの締め日が15日であれば、8月16日から金利が取られます。これに対して、JCB EITの場合、8月上旬に買い物をしたとしても、金利が発生するのは9月11日からとなります。

<リボ払いの金利発生開始時期>

カード名 締日 支払日 金利発生日
エポスカード 毎月4日か27日 締日の翌月の4日か27日 締日の翌日から
ダイナースクラブカード 毎月15日 締日の翌月の10日 締日の翌日から
三井住友カード(「マイ・ペイすリボ」利用の場合) 毎月15日か末日 締日の翌月の10日か26日 支払日の翌日から
ファミマTカード 毎月末日 締日の翌々月の10日 支払日の翌日から
※エポスカードは、口座引き落としの場合

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無料なのに充実の海外旅行保険。限度額2,000万円が自動付帯

JCB EIT は海外旅行傷害保険が自動付帯!

JCB EITは年会費が永年無料なのに、サービスが充実しているのが特徴です。とくに評判がいいのが、海外旅行保険です。補償額が最高2,000万円で、無料のカードとしては異例の手厚い旅行保険がついてきます。

うれしい自動付帯

JCB EITは海外旅行傷害保険が自動付帯されます。自動付帯とは、クレジットカードで航空券の代金などを支払わなくても、カードの会員であるというだけで、無条件で保険が適用されることです。

補償額は、死亡時や後遺障害時に最高2,000万円。出国日から最長3か月間が対象となります。ケガや病気だけでなく、携行品の盗難や破損などの損害もカバーされます。

無料カードで最高レベル

JCB EITの海外旅行保険の補償内容は、年会費無料のクレジットカードの中では最高レベルです。

最近、年会費無料のクレジットカードは海外旅行傷害保険サービスが廃止されたり、条件が改悪されたりするところが増えています。たとえば、セディナカードやオリコカードUptyは、海外旅行保険が付きません。

また、楽天カードは限度額2,000万円の海外旅行保険がつきますが、自動付帯ではありません。カードで航空券などを支払うことが保険適用の条件となる「利用付帯」です。

短期の海外旅行のときに、このJCB EITに付帯されている旅行傷害保険があればかなり安心です。

カード選びで海外旅行保険を重視するなら、充実した補償内容で、かつ自動付帯のJCB EITがおすすめです。

<無料クレジットカードの海外旅行保険の補償限度額>

カード名 海外旅行保険の有無 付帯の条件 補償限度額
JCB EIT 自動付帯 2,000万円
エポスカード 自動付帯 2,000万円
セディナカード ×
オリコカードUpty ×
楽天カード 利用付帯 2,000万円

買い物の保険も充実

JCB EITは、買い物関係の保険も充実しています。JCB EITについている「ショッピングガード保険」では、カードで購入した商品が壊れたり、盗まれたりした場合、最高100万円を補償してくれます。

また、ネットショッピングで不正利用にあった場合、損害を補償する「JCBでe安心」制度もついています。ネットショッピングでの身に覚えのない請求を取り消してくれる制度です。これにより、安心してオンラインショッピングを楽しむことができます。

大好評の「JCBプラザ ラウンジ」

JCB EITがあれば、海外の主要9都市に設置された「JCBプラザ ラウンジ」も利用できます。JCBプラザ ラウンジは、JCB会員が自由にくつろげるラウンジです。フランスのパリやハワイのホノルル、韓国のソウル、グアム、台湾の台北など、世界主要都市9か所に設置されています。

ラウンジでは、人気の観光スポットの割引券がもらえるほか、ドリンクサービスを受けながらマッサージチェアなどでゆっくりとくつろげます。インターネットも利用できます。そのサービスの充実ぶりは、旅行者に大好評です。

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JCBのプロパーカードでお得度ナンバー1

20代向けのEXTAGEを上回る豪華特典

JCB EITは、数あるJCBのクレジットカードの中でも、お得さではナンバー1のカードです。とくに、若者にはたいへん評価が高いです。JCBの無料クレジットカードの中でお得なカードといえば、20代向けのEXTAGE(エクステージ)が有名でした。しかし、2010年11月のJCB EITの登場以来、EIT支持派が急増しています。

JCB EITは永久無料

<JCB EITとJCB EXTAGEとの違い>

  JCB EIT JCB EXTAGE
年会費 無料 無料
対象年齢 18歳以上 29歳以下限定
ポイント獲得 常に2倍 入会後3か月は3倍。4か月~12か月目までは1.5倍。2年目からは1倍
海外旅行保険 自動付帯 利用付帯
クイックペイ 一体型 一体型カードなし(クイックペイ専用カードのみ)
ショッピングガード保険 国内・海外の利用が対象 海外の利用のみ対象
カードデザイン 6種類 3種類

JCB EITがJCB EXTAGEよりお得な理由の一つは、年齢制限がないうえ、無料となる期間にも上限がないことです。

JCB EITは18歳以上であれば年齢に関係なく入会可能で、30代、40代以上でも入会できます。これに対して、EXTAGEは、対象年齢が29歳以下に限定されています。

しかも、EXTAGEは入会してから5年後の最初の更新時に自動的に一般カードに切り替えられてしまい、年会費が有料になります。

これに対して、JCB EITは何年たっても無料です。名義人本人だけでなく、家族カードも永久無料です。

EXTAGEよりポイントがお得

JCB EITは、ポイント獲得の面でもJCB EXTAGEよりお得です。EXTAGEは、入会後3か月はポイントが3倍ですが、4か月~12か月目までは1.5倍。2年目からは1倍になってしまいます。これに対して、JCB EITはいつまでも2倍なので、長い目で見る断然有利といえます。

旅行保険でもEITが有利

海外旅行保険でも、JCB EITは圧倒的に充実しています。JCB EXTAGEの海外旅行保険が利用付帯なのに対して、EITは自動付帯です。

通常、海外旅行の際の航空チケットは、ANAやJALなど航空会社の提携カードで支払う場合が多く、プロパーカードで航空券を使う人は少数派です。このため、利用付帯の保険だと、保険を利用するチャンスを逃してしまうことが多いです。

JCB EITなら、他のクレジットカードで旅行代金を払っても旅行保険が適用される自動付帯なので、確実に保険を利用できます。

また、買い物保険の面でも、JCB EITのお得さは際立っています。JCB EITなら、国内と海外での買い物がいずれもショッピングガード保険の補償対象になりますが、EXTAGEは海外だけが対象です。

豊富なカードデザイン

JCB EIT のストライプ柄は QUICPay 搭載だから精算がスピーディ!

JCB EITはカードのデザインが豊富なのも魅力です。デザインは全部で6種類あります。

JCB EIT のデザインは、電子マネーQUICPay(クイックペイ)搭載型の「ストライプ」「ブラック」「ステッチ」、非搭載の「チェック」「ドット」「ロゴ」があります。いずれもスタイリッシュなデザインで、若い人からの評価が高いです。

たとえば、ブラックをベースに白い水玉模様がプリントされた「ドット」の柄は、裏面の鮮やかなピンクが印象的で、女性に大人気です。



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インタビュー 第6回

JCB EITカード 8つの特長まとめ

  • 年会費永年無料!
  • OkiDokiポイントが『いつでも通常の2倍!』
  • 海外旅行傷害保険が『最大2,000万円自動付帯』
  • ショッピングガード保険も最大100万円付帯
  • インターネットショッピングも安心な「JCBでe安心」制度付き
  • ショッピングリボ初回手数料無料
  • 6種類から選べるスタイリッシュなデザイン
  • ストライプ柄は電子マネーQUICPay搭載!

JCBオリジナルシリーズの特集記事はこちら
海外利用ポイント2倍。スターバックスでポイント5倍。29歳以下限定、年会費無料の JCB CARD EXTAGE が人気。

カード詳細

カード名称
JCB EIT(ジェーシービー エイト)
ポイントサービス/還元
(還元率の高いカード)
Oki Dokiポイントプログラム
JCBカードの毎月の利用合計金額1,000円ごとに2ポイントたまる。※通常は1ポイント。1回の利用分が1,000円以下でも、毎月の利用分すべてを合計してからポイントに換算されるのでおトク。なお、お支払い方法により、ポイントが付く月が異なる。
初年度年会費
無料
年会費
無料
国際ブランド
JCB
利用限度額
公式サイトにてご確認ください
支払方法
公式サイトにてご確認ください
締め日、支払日
カード会社別の一覧表をご参照ください
国内旅行傷害保険
-
海外旅行傷害保険
(自動付帯がおすすめ)
最高2,000万円(自動付帯)
ショッピング保険
(ショッピング保険とは)
最高100万円(国内/海外)
紛失盗難補償制度
あり
審査基準/入会条件
(審査基準Q&A)
原則として18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。
カード発行元会社商号
株式会社ジェーシービー
所在地
東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
電話番号
0422-76-1700
お申込みはこちら

2017年4月24日現在の情報です。

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