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40代のカード利用者のレビュー・評価

PontaをJALマイルに交換して旅行に行きたい!シェル-Pontaクレジットカード

syouwashell

車の免許を取り、通勤に車を使うようになり始めた頃のこと。当時勤めていた会社の最寄りのガソリンスタンドが「昭和シェル石油」で、何度か利用するうちにスタッフの方からカードを進められました。今から25年ほど前、人生初のクレジットカードとして、『シェルスターレックスカード』を作りました。

長年使い続けた『シェルスターレックスカード』から、『Nicos シェル-Pontaクレジットカード』に切り替えたのは2015年の11月。今もガソリンスタンドは「昭和シェル石油」を利用していて、給油時に『Nicos シェル-Pontaクレジットカード』のパンフレットを見かけたのがきっかけです。

このカードの特徴は、昭和シェル石油での給油1Lにつき2ポイント・それ以外のクレジット決済100円につき1ポイント貯まります。Ponta加盟の昭和シェル石油で年に1回でも利用すれば、1,250円(税別)の年会費は無料です。旅行に関してもお得なサービスがあります。貯めたPontaポイントは、2ポイントをJALの1マイルへと交換できます。海外旅行傷害保険も付帯していますし、ツアーデスクから予約すればパッケージツアーでも3~5%の割引も受けられます。

このカードでは毎月のネット・携帯料金と電気代も支払っています。カード利用以外にも、じゃらんでの旅行やホットペッパービューティーで美容院を予約・メールで送られてくるアンケートでも貯めることができます。たまに、ポンパレモールやじゃらんの期間限定ポイントなどももらえます。このおかげで、1年で10,000ポイントほど貯まります。

給油や車検・洗車等で昭和シェル石油を利用する私にとって、かなり使い勝手のいいカード。今はJALのマイルにできるだけ多く交換するため、Pontaポイントをせっせと貯めています。

ファミリーマートでポイント5倍の火曜日と土曜日に買い物をしています。ファミマTカード

ファミマTカード

いつどこで作ったか。作った理由

2005年にインターネット経由でカードの申し込みをしました。このカードを作った理由は3つあります。

第一に、最寄りのコンビニエンスストアがファミリーマートで、毎月1万円以上は買い物をしているのに、現金で買い物をしてポイントが貯まらないのが馬鹿馬鹿しいと思ったからです。

第二の理由は、汎用性の高いTカードとセットにすることができる点です。Tカードとファミリーマートのクレジットカードを一枚で済ませることができるのがメリットとして感じられました。

第三に、ファミリーマートで買い物をするたびに「Tカードを持っていますか?持っていたら出して下さい」と言われるのに、「持っていません」と返すのが面倒くさかったからです。商品と同時にこのカードを出せば、店員との余計なやりとりをしなくて済みます。

作って良かった点、悪かった点

ファミリーマートでの買い物全てにポイントが付くようになったのが良かった点です。現金で買い物をしてもカードを提示することでポイントが貯まるのですが、クレジットやVisaデビットで買い物をするとさらにお得にポイントが貯まる点が良かった点です。

また火曜日と土曜日にポイントが大きく貯まる(通常の5倍)のも、他のクレジットカードには無い利点です(この利点を活かすために、極力買い物は火曜日と土曜日に済ませていました)。

また、月々の買い物金額が増えれば、ポイントがより効率的に貯まるのも魅力的です(買い物金額5000円未満は0.5%、5000円以上1万5000円未満は1%、1万5000円以上は1.5%)。私は極力買い物を1万5000円以上するようにして、1.5%の効率でポイントが貯まるようにしていました。

悪かった点は、私の初期設定が良くなかったのかもしれませんが、支払い方法が店頭・リボ払いに設定されている点です。返済はコンビニエンスストアの窓口でも行えるのですが、他のカードが口座引き落としをデフォルトとしているので、少し戸惑いました。

利用している場所。毎月の利用額

ファミリーマートでの買い物、そしてTSUTAYAでのレンタルの際にこのカードを利用しています。毎月の利用額は、ポイントとの関係で1万5000円以上になるようにコントロールしています。

利用している付帯サービス

利用している付帯サービスは特にありません。

主にカードに求めるメリット

カードに求めるメリットは効率的なポイントの蓄積です。したがって、自分の購買行動(お金を主にどこで使うか)をよく分析し、カード利用にメリットがあると感じられれば、カードを作成し、徐々に現金決済からカード決済へ切り替えています。

カードを利用して貯まるポイントは、永久不滅であること(失効しないこと)、他のポイントへ変換出来ること(例えばSuicaチャージなど)、変換効率が落ちないこと(1円分のポイントであれば、他のポイントに変換しても1円の価値を保つこと)などを求めています。

貯まったポイント・マイルの使い道

貯まったポイントはそのままファミリーマートでの買い物に利用しています。

電子マネーへのチャージでもポイントが貯まります。エポスゴールドカード

エポスゴールドカード

いつどこで作ったか。作った理由

池袋の丸井でよく買い物をしていて、店頭でカードを作らないかと勧誘されました。その時は作らなかったのですが、後日インターネット経由で2005年にカードの申し込みをしました。

作った理由は三つあります。

第一に、丸井で買い物するたびに「カードを持っていますか?」「カードを作りませんか?」と聞かれるのが煩わしかったこと。

第二に、カードを作った際にキャッシュバックがあったこと(私が作った時は5000円のキャッシュバックでした)。

第三に、よく買い物をする丸井で他のカードを利用するよりも効率的にポイントが貯まること。

以上がカードを作った理由です。ちなみに、毎年の買い物が30万円を越えた当たりで、EPOSカードの方からゴールドカードを送ってきました。現在はEPOSのゴールドカードを利用しています。

作って良かった点、悪かった点

良かった点は、丸井で買い物をする時に効率的にポイントが貯まるのが良い点でした。

また、私は電子マネーもよく利用しているのですが、他のクレジットカードではクレジット機能を用いたチャージにポイントがつきません。その点、EPOSカードはSuicaやEdyやスターバックスカードへクレジットカードを用いてチャージをしても、ポイントが貯まるのが良かった点ですね(なお、Edyの場合はチャージする時のEPOSポイントに加えて、Edyを利用した時にもポイントが貯まるのが良い点だと思います)。

悪い点は特にありません。最初は赤いカードを使っていて、少しカードデザインが恥ずかしかったのですが、途中からゴールドカードになりましたので、カードを提示する恥ずかしさも解消しました。

利用している場所。毎月の利用額

丸井の店頭と通信販売(マルイウェブチャンネル)で利用しています。時々、店頭と通販と同時期に買い物をすればプレゼントがもらえるキャンペーンもやっていますので、その時は同時に買い物をしたりしています。毎月の利用額は平均すると約3万円です。

利用している付帯サービス

YahooショッピングやLOHACO(アスクル)、DHCでネットショッピングする時は、「たまる・マーケット」(EPOSのポイントモール)経由で買い物をしています。その他の付帯サービスについては利用したことはありません。

主にカードに求めるメリット

カードに求めるメリットは効率的なポイントの蓄積です。したがって、自分の購買行動(お金を主にどこで使うか)をよく分析し、カード利用にメリットがあると感じられれば、カードを作成し、徐々に現金決済からカード決済へ切り替えています。カードを利用して貯まるポイントは、永久不滅であること(失効しないこと)、他のポイントへ変換出来ること(例えばSuicaチャージなど)、変換効率が落ちないこと(1円分のポイントであれば、他のポイントに変換しても1円の価値を保つこと)などを求めています。

貯まったポイント・マイルの使い道

このカードで貯まるポイントは全て丸井でのショッピング割引に用いてます。プリペイドカードへ移行するのはカードが増えて面倒ですし、他社ポイントに移行すると価値が落ちる傾向にあります。また商品券も受け取りが面倒ですから、そのままネットショッピングでの割引に用いています。

ANAマイルコースを選び 毎月200~300マイル貯めています。楽天ANAマイレージクラブカード

raana

私は4枚クレジットカードを持っていますが、主に使うのは2枚。そのうち1枚が楽天ANAマイレージクラブカードです。

ANAのマイルを今までより多く貯める方法として、このカードを選びました。年会費無料の楽天カードを3年ほど使っていましたが、新たに楽天ANAマイレージクラブカードが発行されると聞いて変更することにしました。

今まではEdyの付いたANAマイレージクラブカードと楽天カードを別々に持っていました。その他のカードやポイントカードもあり、財布の中を整理するつもりで変更しました。新規の場合は初年度無料ですが、切り替えのため手数料1,080円がかかってしまいました。年会費は540円ですが、年1回でもカードを利用すれば無料です。海外旅行傷害保険も付帯しているので便利です。使い方は今までと変わらず、楽天市場での買い物や月々の支払などに利用しています。

このカードの特徴は、ライフスタイルに合わせて「楽天スーパーポイントコース」と「ANAマイルコース」を選べること。カードの毎月の利用金額によって、ポイントを貯めるかマイルを貯めるかを決めることができます。しかも、登録コースは楽天E-naviからいつでも変更可能です。

私は「ANAマイルコース」を選択していますが、200円で1マイル貯まります。楽天市場での買い物は5,000円程度ですが、公共料金などもカード払いにしているので毎月30,000円程になります。なので、Edyでの支払い分と合わせて毎月200~300マイルくらいは貯めることができます。購入金額や店舗によって違いますが、楽天市場での買い物には楽天スーパーポイントが付きます。この先はわかりませんが、

しばらくはこのカードでANAのマイルを貯めていくつもりです。特典航空券への道は遠いですが、普段の生活でいつの間にかマイルが貯まっていたらいいなと思っています。

ポイントが貯まりやすく貯まったポイントはSuicaにチャージできます。ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカード(JCB/View)

いつどこで作ったか。作った理由

ビックカメラSuicaカードは2007年3月にビックカメラの店頭で作成しました。作成した理由は2つあります。第一に、ビックカメラで買い物をすることが多く、ビックポイントが溜まりやすい購買行動をとっていたこと、第二に、JR東日本を利用するようになり定期券をクレジットカードで購入する際に、ポイントが貯まりやすいこと。この2つの理由からビックカメラSuicaカードを作成しました。

作って良かった点、悪かった点

良かった点は、2つあります。

第一に、ポイントが貯まりやすかった点です。定期券の購入や家電製品の購入は、購入金額が大きいので、それに付帯して発生するポイントも大きいです。それをこのカード一枚に貯められ、ポイントが貯まりやすかったのが良かった点です。

第二に、ビックポイントがSuicaのチャージへと変換できた点です。ビックポイントはビックカメラでの買い物にしか利用することができません。ところが、Suicaのチャージ残高に変換すれば、運賃にも使えますし、コンビニなどの買い物にも使えます。それによってビックポイントが有効活用できるようになりました。

悪かった点は、カードを作成後に規約が変更され、ビックポイントからSuica残高へと変換する際の変換効率が落ちたことです。変更前はビックポイント1,000ポイントを1,000円相当のSuicaチャージに移行できたのですが、2009年9月よりビックポイント1,500ポイントないと1,000円相当のSuicaチャージにならなくなりました。これには大変がっかりしました。

利用している場所。毎月の利用額(複数お持ちの方はカード毎の利用額)

このカードは主にビックカメラでの家電製品の買い物と、JR東日本の定期券の購入及びSuicaのチャージに用います。月平均で1万5000円から3万円程度利用しています。

利用している付帯サービス

このカードに付帯するサービスは全く利用していません。

主にカードに求めるメリット

このカードに求めてきたメリットは3つあります。第一に、定期券の購入やSuicaへのチャージにこのカードを用いることで、他のカードよりも効果的にポイントが貯まる点です。第二に、Suicaへチャージした後も、NewDaysなど特定の店舗で買い物をすればさらにSuicaポイントが貯まる点です。第三に、還元率が落ちたとはいえ、ビックポイントが汎用性の高いSuicaチャージに変換できる点がこのカードに求めるメリットです。

貯まったポイント・マイルの使い道

ビックポイントもサンクスポイントも全てSuicaチャージへと変換し、運賃やSuicaを用いた買い物にポイントを利用しています。

Amazonで買い物するたびに効果的にポイントが貯まります。Amazon MasterCardクラシック

Amazon MasterCardクラシック

いつどこで作ったか。作った理由

Amazon MasterCardクラシックを、2016年2月にインターネット経由(Amazon.co.jp経由)で申し込み、作成しました。作った理由は二つあって、第一の理由はAmazonでの買い物が非常に多いので、もっと効率的にアマゾンポイントを貯めたかったからで、第二の理由は個人事業を起こそうと思い立ち、私用のカードと事業用のカードを分けたかったからです。

作って良かった点、悪かった点

まだカードを作ってから時間が経っていないのです、カードを作ったその数日後には、まだカード自体が手元に届いていないのにAmazonのポイント(2000ポイント)を受け取ることができた点が良かったと思いました。まだポイントを使っていませんが、そのままAmazon上で2000円分の商品の購入に使えるのでお得です。また、これから実感することになると思いますが、Amazonで買い物するたびに効果的にポイントが貯まるのも良い点です。しかも、ポイントの還元率が高いので、楽しみです。悪かった点というほどもないのですが、少し残念だったのが、カードのデザインです。趣味が分かれるところだと思いますが、Amazonの配送用段ボールみたいなデザインで、店頭で買い物をする時に出すのは少し恥ずかしいです。

利用している場所。毎月の利用額

このカードの利用シーンは、その利用額のほとんどがAmazon上での買い物です。これまでのAmazonでの買い物履歴から考えると、毎月平均して3万円から4万円はAmazonで利用する見込みです。

利用している付帯サービス

利用している付帯サービスは特にありません。このカードを申し込んだのは、連携サービスや付帯サービスではなく、Amazonの買い物で貯まるポイントだけが目当てでしたので、どんな付帯サービスがあるのかも実は正確には把握していません。

主にカードに求めるメリット

このカードに求める最大のメリットは、何と言ってもポイントの還元率です。もうワンランク上のゴールドカードを作っても良かったのですが、ゴールドの最大の特典であるAmazonプライムの年会費無料は、私にとってはそれほど魅力的ではなかったので、通常カード(クラシック)を申し込むことにしました。

私は電子マネーを頻繁に使うので、クレジットカードを用いたSuicaやnanaco、Edyなどのチャージでポイントが貯まれば良かったのにな…とは思っています。

貯まったポイント・マイルの使い道

ポイントは何かに交換することなく、そのままAmazonでの私的な買い物に利用しようと考えています。

キャンペーンを利用するとどんどんポイントが貯まります。楽天カード

楽天カード

楽天カードを作ったきっかけは、ちょうど楽天市場でほしい商品を検索中、「エントリー&新規入会&利用でもれなく10,000ポイントプレゼント!」のキャンペーン広告を見たことです。オンラインで申し込みをし、当時ほしかった商品をキャンペーンのキャッシュバックポイントを利用して購入しました。

「楽天市場でのお買い物はいつでもポイント2倍」のため、それからは、インターネットでの買い物は出来るだけ楽天市場で見つけるようにし、ポイントを集中して貯めています。また「街のポイント加盟店ならポイント3倍」や、楽天スーパーポイント倍付けのキャンペーンなども定期的に開催されるので、キャンペーンはまめにチェックしエントリーしています。

貯まった楽天スーパーポイントは1ポイント=1円として使えるので、楽天市場でのお買い物の際に還元して使うことでお得に利用しています。

以前は他の大手のクレジットカードを利用していたこともあるのですが、ポイント交換はある程度まとまったら景品に交換というスタイルでしたので、この楽天カードはポイントを無駄に失効することもなく有効に還元出来ています。

通常の街のショッピングで利用時でもお得にポイントがたまる「おトクなキャンペーン」実施中の際は楽天グループ以外のお店でも利用しています。このようにキャンペーンをチェックしエントリー後お買い物することでポイント還元率もアップしてお得です。

ただ期間限定ポイント等もあるので、有効期限をチェックしながらたびたび楽天グループ等でポイントを使用しないと、スーパーポイントが失効してしまうこともあるので、時々やむを得ずポイントが無駄になってしますこともあるところが私にとっては唯一のマイナスポイントです。しかし、還元率に関しては本当に満足しています。

クレジット支払いでもWAON支払いでもポイントが貯まります。イオンカード

一番最初にクレジットカードを作ったのは独身の頃。年会費のかかる大手クレジット会社のクレジットカードでした。

結婚後に主婦となってからは、年会費がかからずカードポイント還元率の良いカードに切り替えを検討しておりました。そのころ近くにイオンモールができて週末は家族でよく訪れるようになり、イオンカードの存在を知りました。

入会前に魅力を感じた点は、入会金・年会費が無料だということ、また当時話題になっていた電子マネー(WAON)が一体化(WAONカード発行手数料無料)していたこと、またイオンモールが小さい子連れでも利用しやすく週末のメインのお出かけ場所になりそうですし、イオンでのお買い物がお得に出来そうだったからです。

カードは自宅でオンラインで申し込みました。

実際使ってみて良かった点は、利用に応じポイントが貯まりやすい点です。このカードはクレジットとしての利用でときめきポイントが貯まり、WAONとしての利用でWAONポイントが貯まる仕組みです。特に「毎月20.30日はイオングループでのクレジット、WAON使用でショッピング代金5%off」「毎月10日はクレジットの利用でときめきポイント2倍」「毎月5日はクレジット、WAONの利用でときめきポイント2倍」などの特典があります。

またイオングループ以外でも、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドなどの店舗でもWAONが使用できるので、現金ではなくWAONで支払いをして、ポイントを貯めています。

さらに日ごろの買い物は、自宅近くのダイエー(イオングループ)で買い物し、WAONでお支払いすることでここでもポイントを貯めています。うれしいことにダイエーのポイントカードにも別にダイエーポイントが付くので、ダブルでポイントがゲットできるのです(※)。

このように、私はイオンクレジットかWAONでのお支払いポイントが有利に貯まる方で買い物をし確実にポイントを貯めています。日ごろの買い物はほぼこのカード一枚で済みます。ときめきポイントもWAONポイントも電子マネーのWAONに交換することが出来るので、日々必要なものの購入にまたその交換したWAONを使うのです。

以前使用していたクレジットカードのポイントは、ある程度のポイントを貯めてからでしか景品に交換できないし、気に入った景品もないということでポイント失効していたことが多かったのですが、今は効率的に、確実にポイントが還元出来ています。

現在私はイオンクレジット1万/月、WAON2~3万/月チャージで使用しています。イオンカードにはさまざまな種類がありますが、私にはぴったりのカードだと思います。

※ダイエーのハートポイントカードへのポイント付与は2016年5月31日で終了しており、利用期間、移行期間は2016年8月31日までで終了し、2016年6月1日からWAON POINTカードにポイントが貯まるようになりました。

イオンラウンジを同伴者を含めて無料で利用できます。イオンゴールドカード

イオンゴールドカード

カードの発行はインターネット経由で行いました。このカードはイオンカードの一般カードの利用状況に応じて招待される、年会費無料のゴールドカードです。

年会費無料なのに、海外・国内旅行傷害保険それぞれ最高3,000万円受けられます。海外旅行傷害保険は、カード利用の有無にかかわらず、1回の旅行につき最長30日まで補償されます。さらに、ショッピングセーフティ保険年間は300万円までの補償なので、カードでの買い物もとても安心です。

一部のイオンに設置されているイオンラウンジを同伴者を含めて無料で利用でき、トップバリューの商品を試食できます。羽田空港のエアポートラウンジも無料で利用できます。

イオンでの買い物で200円で1ポイントのときめきポイントが貯まります。私は電子マネーWAONに交換しています。イオンでは日によって様々なボーナスポイントや割引を受けられます。

JCBブランドを選びnanacoにチャージしてポイントを稼いでいます。楽天カード

楽天カード

カードの発行はインターネット経由で行いました。作って良かった点は、発行に際して楽天カードから2,000ポイントの楽天スーパーポイントと5,000ポイントの期間限定スーパーポイントがいただけたことです。

楽天カードは頻繁にキャンペーンを実施しており、楽天市場での買い物をする場合はポイントが2倍や3倍になることが多いです。楽天Edyが付帯しているカードの場合、貯まった通常ポイントを楽天Edyに移行して1ポイント1Edyとして利用することが出来ます。

期間限定ポイントはEdyに移行出来ないため、楽天市場での買い物に利用しています。毎月の利用額は10,000円ほどです。

私のおすすめ利用法は、楽天カードで税金を支払うことです。コンビニ支払いが可能な税金の納付書をお持ちでしたら、電子マネーのナナ
コに楽天カードでチャージすると1%の楽天スーパーポイントが付与されます。ナナコでのセブンイレブンでの税金の支払いにはポイントが付きませんが、間接的に税金のクレジットカード払いが出来ます。

楽天カードは使えば使うほどポイントが貯まり、貯まったポイントが利用しやすいカードです。

貯まったPontaポイントはお試し引換券に交換しています。JMBローソンPontaカードVisa

JMBローソンPontaカードVisa

カードの発行はインターネット経由で行いました。ローソンでの買い物をする際にとても利用価値の高いカードです。ローソンでJMBローソンPONTAカードのクレジット払いにすると、100円で2ポイントのポンタポイントが貯まります。貯まったポンタポイントは1ポイント1円で利用することができます。

毎週火曜日と金曜日にはお試し引換券というサービスがあり、ローソンにあるLOPPIでポンタポイントを使用してお得に商品を手に入れることが出来ます。

また、ポンタポイントはリクルートと提携しているので、ホットペッパーやじゃらんなどで貯めたポイントと合算できます。

月々の利用額は5,000円前後ですが、少額の利用であっても1ポイントから使用できるので、持っているだけでお得なカードです。VISA加盟店での利用も1,000円で5ポイントのポンタポイントが貯まり、ポンタ加盟店以外でもお得にポイント加算することが出来ます。じゃらんやホットペッパーで貯めたポイントをローソンのお試し引換券に替えることもできます。

貯まったポイントはガストやバーミヤンでの支払いに充てています。ファミマTカード

ファミマTカード

カードの発行はインターネット経由で行いました。作って良かった点は、ファミマTカードで支払いをするとTポイントが貯めやすいところです。

具体的には、ファミリーマートでカード払いにすると、200円で1ポイントのTポイントが貯まるのに加えて、クレジットカードポイントとしてさらに200円で1ポイントのTポイントを貯めることが出来ます。

毎週火曜と土曜のカードの日にファミマTカードを提示したうえカード払いで買い物するとショッピングポイントが3倍、クレジット利用するとクレジットポイントが2倍の合計で通常時の現金払いと比べてポイントが5倍も貯まるため、ファミリマートでの買い物はなるべく火曜日と土曜日にしています。

貯まったポイントはTポイントの加盟店で1ポイント1円で使用できるので、ガストやバーミヤンでの支払いに充てています。月の利用額はだいたい5,000円前後ですが、貯まったポイントが使いやすいので、少額でも利用価値が高いです。

ファミリーマートではファミマTカード会員向けにボーナスポイントを付与する商品を定期的に販売しているため、そちらも利用価値が高いです。ファミマTカードは持っているだけでお得なカードです。

使えば使うほど還元率が高くなります。ライフカード

ライフカード

カードの発行はインターネット経由で行いました。作って良かった点は、年間の利用額が50万円を超えるとスペシャルステージとなり、翌年のポイントが1,000円で1ポイントから1,000円で 1.5ポイントとなり付与率が1.5倍に増え、300ポイントのボーナスポイントがいただけるところです。

さらに年間の利用額が150万円を超えるとプレミアムステージとなり、1,000円で2ポイントとなり、付与率が2倍になります。カードの利用をまとめるとかなりお得なカードです。

また、誕生日月はポイントが5倍となるサービスもあり、さらにお得にポイントを貯められます。私はポイントは商品券と交換しているのですが、1,800ポイントで1万円の商品券と交換しています。

毎月の食料品や身の回りの買い物や、光熱水費をまとめて払っていて、月の利用額はだいたい10万円ぐらいです。カードに求めるメリットはなんといっても還元率が第1です。誕生日月には5倍のポイントが付き圧倒的に還元率が良いので、この期間は特に集中して支払いをライフカードで行っています。

年間の利用額が50万円ぐらいの方はボーナスポイントももらえるので、コストパフォーマンスがよいです。

マイレージポイント還元率が他社のゴールドカードの1.3倍です。デルタ スカイマイル シティゴールドVISAカード

デルタスカイマイルカード

私がメインで使っているクレジットカード、デルタ スカイマイル シティゴールドVISAカードについてご紹介いたします。

このクレジットカードを作ったのは2012年12月、当時使っていたユナイテッド航空のマイルと提携したJCBカードから切り替えました。海外では以前使っていたJCBカードが使えないお店が多く、海外出張の多かった私にとっては利便性が悪いものでした。そこで、VISAの付いたデルタスカイマイルカードに変更しました。

国内・海外においてVISAが使えないお店はほとんどなく、海外で現金を持たずにちょっとした買い物に出かけられて便利です。また、マイレージでポイントを還元する他社のゴールドカードの1.3倍、100円の利用に付き1.3マイルのスカイマイル(デルタ航空のマイレージ)が貯まる点も、旅行が趣味の私にとっては大きな魅力でした。ただ、年会費が18,000円と少し高めです。

個人の私的な利用のほか、私は個人事業を営んでおりますので、事業の必要経費の精算もデルタスカイマイルVISAカードで行っております。利用額は少ない月で15万円程、多い月は50万円程と、一般的な利用者に比べると利用額は大きいように感じます。個人利用と事業での利用を1枚のカードにまとめることで、3年程で20万マイルを貯めることができました。

今年は貯まったマイルで、妻とハワイにでも行きたいと思っています。ゴールドカードを持っていれば、飛行機の出発までの時間をラウンジで過ごすことができるのも、嬉しいサービスだと思います。

※編集部注 デルタ スカイマイル シティゴールドVISAカードは発行会社が三井住友トラストクラブに変わり「デルタ スカイマイル SuMi TRUST CLUB ゴールドVISAカード」になりました。

毎月2万円の利用で600ポイント還元されるのが嬉しいです。ENEOSカード P

エネオスカードP

ドライバーには嬉しいガソリン価格の割引を受けられるエネオスカードP(以下、エネオスカード)を持っています。2009年に当時頻繁に利用していたJOMO(現エネオス)のスタンドで勧誘を受けたのがきっかけです。初年度年会費無料(翌年以降1,250円)でガソリン価格の割引も受けられるということで、入会を決めました。

エネオスカード会員は優待料金での給油ができるだけでなく、ポイントも還元されます。ガソリンの割引額は1円/リットル、スタンドによっては表示価格より5円/リットル安くなったこともあります。1,000円分の給油に対して30ポイント還元される仕組みになっています。つまり、3%のポイント還元率ということです。ただ、給油以外の利用でのポイント還元率は0.6%と低めです。また1,000円未満の利用ではポイントが付きません。エネオスカードには、24時間365日対応してくれるエネオスロードサービスが付帯しているので、いざという時には安心ですね。

このカードを利用するのはもっぱら給油の時になりますが、海外に行った際の予備のカードとしても利用しています。VISAカードなので海外でも重宝します。いまはガソリンが安いので、毎月の利用額は平均すると2万円程です。毎月2万円の利用で600ポイント還元されるので、キャッシュバックすれば1年で7,200円分になります。外食1回分くらいの、ちょっとしたお小遣いにはなり、年に1度のキャッシュバックの手続きが楽しみです。

エコノミーチケットでビジネスクラスなどと同等の対応が受けられます。ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード

ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード

主人がANAのSuper Flyersのステータスを獲得したととほぼ同時に、JCBの「ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード」を作成しました。
通常は期限が決められているSuper Flyersのステータスですが、こちらのカードを作ることにより、カードを保有している間はずっとこのステータスを保持することができる素晴らしいカードです。

日常の買い物などでクレジットカードが使えるところなら、大抵こちらのカードを使うようにしています。
こちらのカードの付帯サービスは、国内外の旅行傷害保険はもちろんの事、国内航空傷害保険、ボーナスマイル、などがついています。
マイルの交換率も1,000円で10マイル。

普通ならばこのくらいでしょうが、こちらのカードのすごいところは、Super Flyersの特典がついてくるということです。

  • スターアライアンスのラウンジが利用できる。
  • 空席待ちの優先予約。
  • ANAの予約についてなど、専用受付での対応。
  • 国内線の座席指定の優先。
  • 国際線の特典旅行の優先予約、アップグレードの優先予約。
  • チェックイン時の優先対応。
  • 預け入れ荷物の重量の許容範囲の拡大。
  • 搭乗時の優先対応。

などなど様々な優先対応が受けられるのです。要するに、エコノミーチケットでビジネスクラスなどと同等の対応が受けられるということです。これはなかなか素晴らしいサービスではないでしょうか。

このカードを利用することで、国際線の旅行に関しては本当に快適に出発の空港から到着の空港までストレスなく過ごすことができます。

買い物でたまったポイントは、通常よりも良い換算率でマイルに換算できるので、早くマイルが貯まります。

年会費は16,200円。家族会員は8,100円です。安い値段ではありませんが、毎回ビジネスクラスのチケットを購入することを考えれば、価値は非常に高いです。

このカード一枚あれば他にクレジットカードは必要ないと思っています。

使い始めて10年。当時はSuica機能が付いた流通系カードは珍しかった。イオンSuicaカード

イオンSuicaカード

イオンSuicaカードを使い始めて、もう10年近くになります。カードを作った当時はSuica機能が付いた流通系カードが珍しかった、という気軽な理由で作りましたが、日ごろの買い物に重宝しています。1か月あたりの使用額は、5千円から1万円程度です。

良かった点は、年会費無料とイオンカード会員の割引。CMでよく流れている「20日と30日の5%オフ」以外にも、自分の好きな時に服や日曜雑貨が割引になる「パスポート」が郵送されてくるので、ひと月に最低3回は、イオン系列のスーパーを利用しています。

また、イオンカードの入会当時はJCBブランドしかありませんでしたが、逆に好都合でした。JCBは東京ディズニーリゾートのオフィシャルスポンサーなので、カード利用額に応じて応募できる、パークでの限定イベント招待キャンペーンの抽選に参加しています。

ポイントの利用方法ですが、200円利用ごとに1ポイントたまる「ときめきポイント」が1,000ポイントでSuicaの1,000円分にチャージできるので、貯まると利用・交換しています。

良くない点は、Suicaがついているため、他のイオンカードでは一般的なWAON一体型カードではないことです。

総合的に見ると、イオン系列のスーパーとJRを利用する首都圏在住の主婦の方にとっては持っていて損はないクレジットカードの1つだと思います。

年に1回は必ず貯めたマイルを使ってANAに乗ります。ANA VISA 一般カード

ANA VISA 一般カード

ANAカードを作って、15年近くになります。地方暮らしが長かったのですが、旅行が好きで飛行機に乗る機会が多く、クレジット付のカードであればマイルが早く貯まると聞いたので社会人になってから作ったのがきっかけです。

今でも年に1回は必ず、貯めたマイルを使ってANAに乗ります。それでここ10年ほどはANAマイルが失効したことはなく、旅費の節約にも役立っています。

ひと月のカード平均利用額は1万5千円~2万円程度です。主に、ネット通販での決済とイトーヨーカドーでの食品や雑貨の買い物で利用しています。

イトーヨーカドーでANAカードを使った方がよい理由は、イトーヨーカドーが「ANAカードマイルプラス」の提携店だから。VISAカードのポイントとは別に、200円ごとに1マイル貯まるのでおトクだと思います。貯め方もWebエントリーや申請などがいらず、普通にレジでカード決済をするだけでいいので、マイル積算にありがちな「うっかり加算もれ」の心配が無いのも魅力です。

このカード自体の欠点はあまりないと思いますが、あえて挙げるとすれば、年会費がかかることと、マイルへの還元率を上げる(5マイル→10マイル)なら手数料を支払わなくてはならないことでしょうか。

主婦の方でも、帰省などでANAに乗る機会の多い方なら、新規で家族カードに入会するのもおすすめです。

定期券購入や営業交通費もこのカードで支払い、貯まったビューサンクスポイントをSuicaへチャージしてます。「ビュー ・スイカ」リボカード

「ビュー ・スイカ」リボカードこの「ビュー ・スイカ」リボカードは、通勤・外勤で使っています。JALグローバルクラブ JALカードSuica JAL CLUB-Aカードを持っていますので、そちらですべてまかなえると思っていたら、定期券の機能がそちらでは付帯できないことが判明しましたので、作りました。

勤めている会社から通勤の定期代は現金で支給されています。その定期券を現金で買わずに、このカードで購入しビューサンクスポイントを貯めています。もちろん仕事で使用する営業交通費も、このカードのSuica自動チャージ機能を利用し、後日会社で精算しています。その分のビューサンクスポイントも貯まります。年間にすると、結構なポイントが貯まり、貯まったポイントは駅のATM 「VIEW ALTTE」(ビューアルッテ)でSuicaへ交換し、チャージすることができますので効率がいいです。

リボカードとなっていますが、月々の返済額をパソコンの専用サイトで設定できますので、使用した月で全額支払えてしまう額に設定しておけば、リボとは名ばかりで1回払と変わらずリボ手数料を払わずに済んでいます。万が一その金額を超えてしまってもATM 「VIEW ALTTE」で繰り上げ支払いが可能ですので、その心配もいりません。大都市圏に居住・勤務されている方には便利なカードです。

※ビューサンクスポイントは、2018年6月28日にJR東日本グループ共通ポイント「JRE POINT」として生まれ変わりました。

来春までに溜まったマイレージとポイントで石垣島と小樽へ行こうと計画中です。ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)

ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)JCB は、JALグローバルクラブ JALカードSuicaJAL CLUB-Aカードを作った翌年に、飛行機に乗るときにはANAを優先的に乗りプラチナメンバーの資格を取得しました。そしてこちらのカードに入会しました。JALグローバルカードを一年使い、空港でのサービスの良さに魅了され、ANAに乗るときにも同じようなサービスを受けたいと思ったからです。

空港での専用チェックインカウンター、専用レーンの保安検査場に優先搭乗、手荷物の優先受け取り、手荷物の無料許容量の優待も、もちろんラウンジ利用もこのカードを所有し続ける限り利用できるサービスです。前年にJALグローバルカードを使いJALのマイレージもある程度貯まっていたので、日常の買い物などは主にこちらのカードを使用しています。月々2~3万円程度です。

こちらのカードにはEdyの機能もついていますのでチャージし、コンビニやドラッグストアなどの少額の支払いはEdyで済ませ、自動的にマイレージを付くので貯めています。お財布の小銭がだいぶ減りました。また、こちらのカードを維持する限りプラチナとほぼ同様の特典を得られるため、年会費を払ってでも維持したいカードです。

最近のお気に入りは「ダイヤモンドサービス」メンバー、「プラチナサービス」メンバー、「ブロンズサービス」メンバーかつスーパーフライヤーズ会員には、プレミアムポイントをANAグループ運航便の利用に応じて獲得したポイントに加え、さらに一律4ポイントをプレゼントしてくれます。そして、そのプレミアムポイントはANA SKYコインに1ポイント=1,000コイン(¥1,000相当)で交換できるため、利用分より¥4,000相当多く付与されることになります。交換期間も1年と長いので、利用価値大です。来春までに、溜まったマイレージとポイントで、石垣島と小樽へ行こうと計画中です。


特選クレジットカード

楽天カード

楽天カード 年会費無料 / いつでもどこでも100円で1ポイントたまる(1ポイント1円相当) / 楽天市場でのお買い物は最強の還元率2~7% / 貯めたポイントは1ポイントから使える

JCBカード

JCBカード JCBカードは多彩な機能とサービスを兼ね備えた、日本発の国際ブランドカード。オンライン入会で初年度年会費無料 / 海外利用でポイント2倍 / スタバでポイント5倍、セブンで3倍!

Orico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)

Orico Card THE POINT 電子マネーiDとQUICPayをダブル搭載した便利な一枚! / 年会費無料 / いつでもどこでもポイント1%還元! / 入会後6ヶ月間はなんとポイントが2倍(2%)! / オリコモールを経由しての買い物でプラス0.5%分の特別加算

イオンカード

イオンカード すべて年会費無料 / 電子マネー「WAON」との相性もバツグン / イオンで豪華特典 / 割引&ポイント倍増のオンパレード / ETCカードも無料 / WEB限定キャンペーン実施中

アメリカン・エキスプレス・カード

アメリカン・エキスプレス・カード 空港ラウンジ / 手荷物無料宅配サービス / 海外用携帯電話レンタル割引など旅行に行くならアメリカン・エキスプレス。【初年度年会費無料キャンペーン実施中!】

三井住友VISAカード

三井住友VISAカード 信頼と安心のブランド / 初年度年会費無料 / VISAと言えば三井住友カード / 安心の海外旅行傷害保険付き / 最大10,000円分プレゼントキャンペーン!

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード 入会で自動的にSPGゴールド会員 / 継続で無料宿泊特典 / スターポイントは有利にマイルに移行可能 JAL・ANAもOK / 最高1億円の海外旅行傷害保険付帯 / 手荷物無料宅配サービスが復路で利用可能

Yahoo! JAPANカード

Yahoo! JAPANカード いつでも、どこでも1%還元 / Yahoo!ショッピングとLOHACOで3%還元 / Tポイント加盟店でさらにお得 / “100万円補償”の買い物保険 / TSUTAYAのレンタルサービスを追加できる“最強”のTポイント獲得用カード

VIASOカード

VIASOカード 年会費無料 / VIASO eショップ利用で最大10%のポイント還元 / 貯まったポイントは1ポイント1円で自動キャッシュバック / ETC、携帯料金、プロバイダー料金はポイント2倍 / 最高100万円のショッピング保険

MUFGカード

MUFGカード 年会費1,905円(税別)で持てるゴールド / 初年度年会費無料 / 海外旅行傷害保険自動付帯 / 最短翌営業日発行 / ショッピング保険付帯 / 今ならキャンペーン実施中

特徴・機能別クレジットカード

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