SPGアメックスの2枚目におすすめの組み合わせ3選

カードの更新ごとにもらえる無料宿泊特典、ホテルのお部屋のグレードアップやレイトチェックアウトなどの特典が受けられるゴールドエリート会員の資格など旅行好きにとって、たくさんの魅力を備えたカード、SPGアメックス。

加えて、獲得したポイントは世界中のマリオットボンヴォイグループのホテルで使え、40社以上の航空会社のマイルにも1.25%と高い還元率で交換できる非常に有能なカードです。すでに多くの旅行好きが持っている1枚ですね。

相性抜群!SPGアメックスのサブカードにおすすめのクレジットカード3選!

MileagePlusセゾンカードセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードエポスプラチナカード

SPGアメックスが優秀なカードであることは間違いありませんが、SPGアメックスにも少し弱い部分があります。そんなSPGアメックスのちょっと足りない穴を埋めてくれて、なおかつそれぞれに魅力的な価値を持ったSPGアメックスのサブカードとしておすすめしたいのがこの3枚です。

  • MileagePlusセゾンカード
  • セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード
  • エポスプラチナカード

このうち、どれが一番優れているかは、使う人のライフスタイルによって変わってきます。

SPGアメックスのウィークポイントをカバーしてくれるサブカードとして、自分にピッタリの1枚を選んでください。

SPGアメックスの基本スペックとウィークポイント

SPGアメックス

SPGアメックスの基本スペック表

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
年会費(本会員) 34,100円(税込)
国際ブランド アメックス
ポイント付与率 3%(100円=3Marriott Bonvoyポイント)
家族カード 17,050円(税込)
プライオリティ・パス なし
コンシェルジュサービス なし
税金の支払い 200円=3Marriott Bonvoyポイント(付与率1.5%)

アメックスはたまに使えないお店があったりする

SPGアメックスの国際ブランドは、もちろんアメリカン・エキスプレス、通称アメックスです。日本国内では、アメックスとJCBは提携しているので、アメックスの取り扱いがなくてもJCBが使えればほとんどのところで使えるのであまり問題ありません。

ですが、海外ではまだまだアメックスが使えないお店も少なくありません。

世界中のどこでも使える国際ブランドといえば、VisaかMastercardです。SPGアメックスのサブカードとして、どちらかの国際ブランドのカードを持っていると安心ですね。

ただ、国際ブランドがVisaやMasterCardのカードというだけであれば、楽天カードや三井住友カードなど年会費無料のカードを1枚持っていればこの穴は十分に埋められます。

家族カードはステータスも無料宿泊特典も付かない

SPGアメックスの本会員の年会費34,100円(税込)に対して、家族カードは、その半額の17,050円(税込)です。

家族カードには、SPGアメックスの大きな魅力である無料宿泊特典もつかなければ、マリオットボンヴォイグループのホテルで様々な特典を受けられるゴールドエリートの会員資格も付きません。

また、家族カードではSPGアメックスの入会特典30,000ポイントも受けられないことから、SPGアメックスの家族カードを作るなら、SPGアメックスを持っている家族からの紹介で(+6,000ポイント)、本会員としてもう1枚SPGアメックスを作ったほうがいいです。

海外で空港ラウンジが使えない

SPGアメックスと同等もしくはそれ以下の年会費のカードでも、世界各国で1300カ所以上の空港ラウンジが使えるプライオリティ・パスが付いているものもありますが、SPGアメックスにはついていません。

国内旅行がメインの方なら、SPGアメックスには国内28カ所、海外1カ所(ハワイ)にある空港ラウンジを同伴者1名まで無料で使える特典がついているので十分ですが、海外への旅行や出張が多い方はプライオリティ・パスをサブカードでぜひ補いたいところですね。


 

コンシェルジュに旅のサポートを依頼できない

SPGアメックスは一般的にプラチナクラスのカードと言われることも多いですが、旅行の案内や航空券、ホテル、レストランの手配などを24時間365日対応してくれるコンシェルジュはついていません。

SPGアメックスにプライオリティ・パスやコンシェルジュサービスがついていないのは、他のプラチナカードにはない特典がついているからに他ならないのですが、サブカードでコンシェルジュが使えたら便利ですよね。


 

税金の支払いではポイント半減する

SPGアメックスに限らずですが、アメリカン・エキスプレスが発行しているカードは税金や公共料金の支払いに使うとポイントが半減してしまいます。

サラリーマンの方が自動車税や固定資産税、公共料金などをSPGアメックスで支払ってポイント半減してしまうのももったいないですが、とりわけ会社の経営者や個人事業主の方が支払う高額な法人税、所得税、消費税のポイントが半減になってしまうのは避けたいですよね。

ここからは、SPGアメックスのデメリットを補うサブカードにおすすめできるクレジットカード3枚を紹介します。

国内旅行も強い!マイル還元率1.5%のMileagePlusセゾンカード

SPGアメックスMileagePlusセゾンカード

マイル還元率1.5%とSPGアメックスよりも還元率の高いMileagePlusセゾンカードは、国内旅行派に最適のサブカードです。

MileagePlusセゾンカードの基本スペック表

MileagePlusセゾンカード
年会費(本会員) 1,650円(税込)(+5500円)
国際ブランド Visa Mastercard アメックス
マイル還元率 0.5~1.5%
家族カード なし
プライオリティ・パス なし
コンシェルジュサービス なし
税金の支払い 還元率は下がらない

年会費7,150円でマイル還元率1.5%にアップ

マイレージプラス・セゾンカードで貯まるのは、ユナイテッド航空のマイルである「MileagePlus(マイレージプラス)」です。ユナイテッド航空はスターアライアンスというANAを含む26の航空会社グループに入っていて、貯まったマイルはグループ内の航空会社で使えます。国内線では、時期によってANAマイルよりもお得にANAの特典航空券が取れることもあります。

マイレージプラス・セゾンカードの年会費は、1,650円(税込)です。そのままではマイル還元率は0.5%と振るいませんが、年会費5,500円(税込)のマイルアップメンバーズに登録すると、マイル還元率が3倍の1.5%になります。SPGアメックスのマイル還元率1.25%よりも高い還元率です。しかもマイルの有効期限もないので安心して貯められますね。

ただし、1.5%の高還元率には30,000マイル(200万円利用分)までの上限があります。30,000マイルを超えた分は基本マイル還元率の0.5%に戻ります。

年間で250万円以上の支払いをするのであれば、75,000マイル(500万円利用分)まで1.5%のマイル還元率のMileagePlusセゾン ゴールドカード(22,000円税込)へのアップグレードが視野に入ります。

国際ブランドはAMEXが使えない場所で本領発揮するVisa・Mastercard

国際ブランドは、Visa、Mastercard、アメックスから選択できます。アメックスを選択すると更新時に500マイルがもらえますが、SPGアメックスとスマートに2枚持ちするならVisaもしくはMastercardがおすすめです。

家族カード、プライオリティ・パス、コンシェルジュは無い

マイレージプラス・セゾンカードには家族カードはありません。また、プライオリティ・パスやコンシェルジュといったプラチナクラスの特典もついていません。

7,150円というお手頃な年会費で1.5%の高いマイル還元率に特化したカードです。SPGアメックスのサブカードでもマイルを効率よく貯めたい方、特にANAをよく使う方におすすめの一枚です。

税金の支払いでもフル還元

上限は前述した通り200万円までですが、1.5%の高いマイル還元率で税金が支払えるカードです。経営者や個人事業主にとっては、大事なポイントですね。

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プラチナ特典が充実 セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

SPGアメックスセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード(以下セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス)は、JALマイルが貯めやすく、プライオリティ・パス、コンシェルジュなどプラチナ特典がついているカードです。

税金の支払いでも還元率が下がらないカードで、高額な税金の支払いがある法人の経営者や個人事業主には特におすすめ。

国際ブランドがアメックスという以外は、SPGアメックスに足りないところをしっかりとカバーしてくれます。

また、カード名にビジネスと入っているように、会社経営者や個人事業主向けのカードですが、サラリーマンでも申し込めます。ビジネスカードとしては比較的幅広い方を対象にしています。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの基本スペック表

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
年会費(本会員) 22,000円(税込)年間200万円利用で翌年は11,000円(税込)
国際ブランド アメックス
マイル還元率 1.125%~1.375%
追加カード 年会費:3,300円(税込)/1枚 4枚まで発行可
プライオリティ・パス あり
コンシェルジュサービス あり
税金の支払い 還元率は下がらない

年会費を半額にすることも可能

年会費は22,000円(税込)です。プライオリティ・パスやコンシェルジュといった特典がついてこの金額でも十分安いですが、年間200万円以上の利用で翌年の年会費が半額の11,000円(税込)になるコストパフォーマンスの高いカードです。

国際ブランド

国際ブランドはアメックスでSPGと被ってしまうので、VisaもしくはMastercardを別に1枚用意したいところです。

追加カードは4枚まで追加可能

ビジネスカードなので、「家族カード」ではなく「追加カード」という名前ですが、社員でもご家族でも追加カードを持てます。

1枚3,300円/年(税込)で4枚まで作れます。追加カードで支払った分も、本カードの年会費が半額になる200万円のうちに加算されます。

JALマイル還元率は1.125%~1.375%

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスでは、セゾンマイルクラブ(無料)に加入すると、1,000円の利用に付きJALマイルが10マイル貯まります。

と同時に永久不滅ポイントが2,000円で1ポイント貯まります。永久不滅ポイントをJALマイルに交換すると、1ポイントで2.5マイル、つまり10万円の利用で1,125マイルが貯まり、マイル還元率1.125%です。

さらにセゾンクラッセというセゾンカードの利用やアンケートに応えることで1〜6のクラス分けがされ、クラスによって特典が加わるサービス(無料)があります。

最高ランクの6になるともらえる永久不滅ポイントが2倍になり、マイル還元率が1.375%と高い還元率になります。

プライオリティ・パスやコンシェルジュが利用可能

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスには、世界各国にある1300以上の空港ラウンジが無料で使えるプライオリティパスがついています。フライトの時間まで無駄に時間を潰したりせずとも、空港のラウンジでゆったりとくつろげますね。

24時間365日頼りになるコンシェルジュもついているので、航空券やホテル、レストランなどの予約代行サービスはもちろん、不意のトラブルでも安心です。

税金の支払いもフル還元

アメックスが発行しているカードは税金の支払いに使うと還元率が半減してしまいます。

ですが、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの国際ブランドはアメックスですが、発行しているのはセゾンなので税金の支払いでも還元率が下がることはありません。

また一時的に限度額のアップにも柔軟に対応してくれるので、高額な税金の支払いがある経営者や個人事業主とっては心強い1枚です。

大きめの与信枠を確保しやすい

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスはビジネスカードですが、個人の与信枠が審査の対象となるので、会社の決算書や登記簿などの提出の必要がなく、最短で3営業日とスピーディに発行できるのも特長です。

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プラチナ特典+高ポイント還元 エポスプラチナカード

SPGアメックスエポスプラチナカード

基本のポイント還元率は0.5%と高くありませんが、100万円の利用で20,000ポイントがもらえるので2.5%と利用金額によって還元率が変動します。

プラチナらしくコンシェルジュ、プライオリティパスもついていてSPGアメックスとの相性もバッチリ。

エポスプラチナカードの基本スペック表

エポスプラチナカード
年会費(本会員) 30,000円 インビテーションを受けての場合、もしくは年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費は20,000円
国際ブランド Visa
マイル還元率 0.5%~2.5%
家族カード エポスゴールドカードが無料
プライオリティ・パス あり
コンシェルジュサービス あり
税金の支払い 還元率は下がらないが0.5%と低い

インビテーションをもらうと年会費は安くできる

エポスプラチナカードの年会費は30,000円(税込)ですが、エポスからの招待でエポスプラチナカードを作ると20,000円(税込)になります。

また、年間100万円以上の利用でも翌年以降の年会費が20,000円になります。

国際ブランドは安定のVisa

エポスプラチナカードの国際ブランドはVisaのみです。

家族カードは用意されていないが家族にゴールドカードを招待できる

エポスプラチナカードでは、家族がエポスゴールドカードを年会費無料で持てるエポスファミリーゴールドといったサービスがあります。

エポスファミリーゴールドでは、家族それぞれに審査があり、カードの限度額があり、その家族個人の口座からの引き落としになります。

ですので、いわゆる「家族カード」ではありませんが、年会費は無料、家族の利用金額に応じてファミリーボーナスポイントがもらえる、家族間でポイントのシェアOKと使い勝手は悪くありません。

また、引き落とし口座を家族カードのようにまとめることもできます。

ポイント還元率を高めるボーナスポイント制度

エポスプラチナカードのポイント還元率は0.5%と高くありません。
ですが、年間100万円の利用で20,000ポイント(2%)、200万円の利用で30,000ポイント(1.5%)、といったように利用金額によってボーナスポイントがもらえます。

ですので、年間100万年の利用ですと、0.5%の通常ポイントと合わせて25,000ポイントもらえ、ポイント還元率は2.5%になります。

年間100万円以下の利用ですと0.5%のポイント還元のみになってしまうので、もったいないですが、100万円以上利用するのであれば、年会費をペイできるポイントが獲得できます。

利用金額が100万円を超えて、その額が大きくなればなるほど、還元されるボーナスポイントのパーセンテージは少しずつ下がります。

200万円の利用では、通常ポイントと合わせて2%の還元率です。300万円の利用で1.5%と徐々に還元率は下がってしまいます。

ですので100万円ちょうどが最も還元率は高くなるのですが、そのボーナスポイントとは別に「選べるポイントアップショップ」を利用することで0.5%の還元率が3倍になります。

スーパーやコンビニ、ドラッグストア、ホームセンター、保険に飛行機にJR、ホテル、公共料金、ヤフー公金支払などの中から利用頻度の高い3店舗を選べます。

その分のポイントは1.5%になるので、使い方によってはより多くのポイントがもらえます。

獲得したポイントは1ポイント1円としてカードの年会費に充てたり、Amazonギフト券、dポイント、Pontaポイントなどと交換できます。

また、エポスVisaプリペイドカードを作るとポイントを1ポイント1円としてチャージでき、世界中のVisa加盟店で使えるようになります。

しかも、エポスVisaプリペイドカードで決済すると200円につき1円(還元率0.5%)がプリペイドカードにキャッシュバックされるオマケ付きです。

プライオリティ・パスの付帯もあり

無料で世界中の空港ラウンジが利用できるプライオリティパスのプレステージ会員に無料で登録できます。

SPGアメックスにはないプライオリティ・パスがあれば、より快適な旅行が楽しめますね。

コンシェルジュはVPCC

24時間365日対応のVisaプラチナ・コンシェルジュ・センターを利用できます。

税金の支払いに使うならボーナスポイント必達

税金の支払いでも還元率は下がりませんが、エポスプラチナカードの基本還元率は0.5%ですので、税金の支払手数料(法人税、所得税、消費税などの場合、約0.8%)に負けてしまいます。

ですが、税金の支払いも含めて年間100万円の支払いをすればボーナスポイントとして手数料以上のポイントが返ってきます。

エポスプラチナカードのその他の特典

日本国内の都市部に限られますが、高級レストランで2名以上でコース料理を食べると1名分が無料になるプラチナグルメクーポンが使えます。

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SPGアメックスのデメリットを補うカードを2枚目に選べば死角なし

プライオリティ・パスやコンシェルジュはありませんが、お手頃な年会費で1.5%というSPGアメックス以上の高還元率でマイルが貯まるMileagePlusセゾンカードは、国内旅行派に最適の1枚と言えます。

JALマイルの還元率が最高で1.375%のセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは、プライオリティ・パスにコンシェルジュといった特典が、きっと旅行をワンランクアップしてくれるカードです。

特に年間200万円以上の税金を決済する経営者や個人事業主にとっては、SPGアメックスとの相性は間違いありません。

エポスプラチナカードは、年間100万円以上の利用が必須ですが、プライオリティ・パス、コンシェルジュなどSPGアメックスの穴をしっかり埋めてくれるカードです。

エポスポイントはプリペイドカードに移せば、国内外に関わらず旅先での食事や買い物に使えますし、LCCに乗ることもできたりと使い勝手抜群です!

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
MileagePlusセゾンカード
MileagePlusセゾンカード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス
エポスプラチナカード
エポスプラチナカード
年会費 34,100円(税込) 1,650円(税込)(マイルアップメンバーズ+5500円) 22,000円(税込)年間200万円利用で翌年は11,000円(税込) 30,000円 インビテーションを受けての場合、もしくは年間100万円以上の利用で翌年以降の年会費は20,000円
国際ブランド アメックス Visa Mastercard アメックス アメックス Visa
マイル還元率 1~1.25% 0.5~1.5% 1.125%~1.375% 0.5%~2.5%
家族カード・追加カード 17,050円(税込) なし 年会費:3,300円(税込)/1枚 4枚まで発行可 エポスゴールドカードが無料
プライオリティパス なし なし あり あり
コンシェルジュサービス なし なし あり あり

ここで紹介した3枚のカードはSPGアメックスと組み合わせることで、旅がさらにお得に楽しくなるカードです。

ご自分のライフスタイル、旅行プランにピタッと合う1枚をぜひ選んでください。


スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPG AMEX)
入会&利用で最大60,000ポイントプレゼント / 入会でもれなくMarriott Bonvoyゴールド会員 / 貯めたポイントで宿泊 / ポイントは有利にマイルに移行可能 / 有効期限がないポイント / 継続で毎年無料宿泊特典

 スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード


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