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毎月20、30日の「イオンお客様感謝デー」で、このカードを掲示すると、全てのイオングループで5%オフになります。

ポイント還元ではなく、その場で購入金額の5%を割引きしてくれます。

カード払いでも、もちろん良いのですが、カードは見せるだけで現金払いしても5%オフしてくれます。

その場合、カードポイントは付きませんが、クレジットカードでの支払いに抵抗がある方が多いのか、店員さんから必ず、「カード払いですか?現金払いですか?」と聞かれます。

「お客様感謝デー」の日には、店員さんたちが、カード入会の勧誘を積極的にしており、その場で入会すれば、すぐにカードを仮発行してくれて、入会当日から5%オフで買い物ができます。

他に、毎月5日、10日、15日、25日は、イオングループで買い物するとポイントが2倍になります。

私は「お客様感謝デー」で5%オフしてもらう為に、このカードを作り、その日以外ではほとんど使用していません。

ポイントも200円で1ポイント(=1円相当、還元率0.5%)なので、たまりにくく、1,000ポイントから交換できますが、1年で消えてしまう為、交換できるほど貯まった事がありません。

イオングループを利用しない人にはメリットの無いカードだと思います。


イオンカードは、全国のイオン、ビブレ、マックスバリュ、メガマート、イオンスーパーセンターでよく買い物をする主婦の方にぴったりのクレジットカードです。


メルマガ皆さんは「ポイント還元率が高いから」「ポイントやキャッシュバックなどのキャンペーンが良かったので」「友人知人が使っているから」といった理由でカードを選ばれることが多いと思います。お得ばかりを追い求めてカードを作り続けるとたいていポイントが分散してしまいます。それは入口にフォーカスしているからです。

入口=どこで使うか、出口=カードになにを求めるか、決済金額=一年にどれくらい使うか。
この3つの要素が揃って、はじめて有効なクレジットカードを選ぶことができます。大事なことは最終的にクレジットカードに求めるものを明確にすることです。つまり出口を決めることから始まります。当サイトでは「出口から逆算して決済金額で最適化する」ことを提案します。

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