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ANAカードユーザーのレビュー・評価

フライトはカードを渡すだけでチェックインできます。ANA VISAワイドカード

ANAカード

2014年12月に自宅でネットを通してANA VISA WIDE CARDを作りました。作った理由は友人や家族から便利だと聞いたからです。またよく東京からANAの飛行機で実家に帰ったり、旅行するので効率的にマイルを得るために作りました。

作ってよかった点は、効率的にマイルがためられることと、フライトのときにEチケットをわざわざ印刷しなくても、グランドスタッフの方にクレジットカードを渡すだけでチェックインができることです。私自身がめんどくさがり屋でEチケットを印刷しないことも多かったので、それはすごく助かりました。

ANAカードは私がメインで使っているカードです。1,000円で1ポイント=10マイル貯まる仕組みになっています。年会費は7,830円です。私はこのカードは比較的高級なレストランへ行ったり、大きな買い物をしたときに使っています。

また提携しているお店ではポイントが本来の倍たまるということで、小さな買い物でもそのようなお店ではANAカードを使用しました。毎月の利用額は月によって違いますが、一番少ないときは1万円以下で多いときは22万円ほど使いました。

このカードを作って悪かった点は特にまだありません。貯まったマイルはまだ使っていませんが、今後旅行に行くときに使おうと思っています。

機内免税品販売やANAフェスタで10%オフになることマイルがたまることで作りました。ANA JCB一般カード

ANA JCB一般カード

2014年5月に年会費かかるが機内免税品販売やANAフェスタで10%オフになること、マイルがたまることで作りました。

作って良かった点

ちりも積もればでマイルがたまっていくことです。ポイント交換の景品が高級感があふれるものが多く、高級志向な自分としては満足ができます。

作って悪かった点

年会費がかかります。航空券との引き換え手数料が思ったほど安くないです。サブカードでエポスゴールドをもっているのですが、そちらも使っていると思ったほどマイルがたまらないです。

利用している場所。毎月の利用額

マツモトキヨシではポイントがプラスでつくので必須です。タクシーでもANAマイルがプラスでつくことがあります。そのほか、仕事で使う料亭やホテルの支払いに利用しています。毎月の利用額は10万円ほどです。

利用している付帯サービス

マイレージで航空券購入しています。先日はシンガポールにいってきました。また、機内免税品販売を買っています。

主にカードに求めるメリット

マイル加算率がいいです。使い方にもよりますが還元率がいいです。

空港にあるANAの売店では提示するだけで割引を受けられます。ANA VISAワイドゴールドカード

ANA VISAワイドゴールドカード

2013年、旅行や出張でANAを利用する機会が多いため作りました。一般的なANAカードと迷いましたが一般カードとはマイル還元率が違う(一般カードで移行手数料無料なのは1,000円で5マイルコース。10マイルコースの場合は移行手数料がかかる)ことを知り、10マイルコースでも移行手数料が無料であるワイドゴールドを選択しました。

他にも毎年カードの継続時にもらえるボーナスマイルも一般カードの2倍付与されるなど、一般カードとは差別化されています。

航空券の決済が主ですが、空港にあるANAの売店では提示するだけで割引を受ける事ができるのでお土産購入など空港で使用する事が多く、別途発行してもらったピタパカード、ETCカードと合わせて月額8万円程決済しています。家族のマイルを合算して使用したい場合は、家族もクレジット機能の付いたANAカードを所有している必要があるとのことで、家族カードも作ってもらいました。

元々クレジット機能の付いていないANAマイレージクラブカードを保有していましたが、そちらからのマイルの引き継ぎも簡単でした。

普段使いには特に不便さも感じませんし、もちろんマイルへ交換する以外のポイントプログラムも用意されていますが、そのあたりは一般的な三井住友カードとほとんど変わりません。普段から飛行機のよく乗る方向けのカードかなといった印象です。

ANA便に乗る時、グランドスタッフにクレジットカードを渡すだけでチェックインできます。ANA VISAワイドカード

ANA VISAワイドカード

2014年12月に自宅でインターネットを通してANA VISAワイドカードを作りました。作った理由は友人や家族から便利だと聞いたからです。またよく東京からANAの飛行機で実家に帰ったり、旅行するので効率的にマイルを得るために作りました。

作ってよかった点は、効率的にマイルがためられることと、フライトのときにEチケットをわざわざ印刷しなくても、グランドスタッフの方にクレジットカードを渡すだけでチェックインができることです。私自身がめんどくさがり屋でEチケットを印刷しないことも多かったので、それはすごく助かりました。

ANAカードは私がメインで使っているカードです。1,000円で1ポイント=10マイル貯まる仕組みになっています。年会費は7,830円です。私はこのカードは比較的高級なレストランへ行ったり、大きな買い物をしたときに使っています。また提携しているお店ではポイントが本来の倍たまるということで、小さな買い物でもそのようなお店ではANAカードを使用しました。

毎月の利用額は月によって違いますが、一番少ないときは1万円以下で多いときは22万円ほど使いました。このカードを作って悪かった点は特にまだありません。貯まったマイルはまだ使っていませんが、今後旅行に行くときに使おうと思っています。

エコノミーチケットでビジネスクラスなどと同等の対応が受けられます。ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード

ana

主人がANAのSuper Flyersのステータスを獲得したととほぼ同時に、JCBの「ANAスーパーフライヤーズ ゴールドカード」を作成しました。
通常は期限が決められているSuper Flyersのステータスですが、こちらのカードを作ることにより、カードを保有している間はずっとこのステータスを保持することができる素晴らしいカードです。

日常の買い物などでクレジットカードが使えるところなら、大抵こちらのカードを使うようにしています。
こちらのカードの付帯サービスは、国内外の旅行傷害保険はもちろんの事、国内航空傷害保険、ボーナスマイル、などがついています。
マイルの交換率も1,000円で10マイル。

普通ならばこのくらいでしょうが、こちらのカードのすごいところは、Super Flyersの特典がついてくるということです。

  • スターアライアンスのラウンジが利用できる。
  • 空席待ちの優先予約。
  • ANAの予約についてなど、専用受付での対応。
  • 国内線の座席指定の優先。
  • 国際線の特典旅行の優先予約、アップグレードの優先予約。
  • チェックイン時の優先対応。
  • 預け入れ荷物の重量の許容範囲の拡大。
  • 搭乗時の優先対応。

などなど様々な優先対応が受けられるのです。要するに、エコノミーチケットでビジネスクラスなどと同等の対応が受けられるということです。これはなかなか素晴らしいサービスではないでしょうか。

このカードを利用することで、国際線の旅行に関しては本当に快適に出発の空港から到着の空港までストレスなく過ごすことができます。

買い物でたまったポイントは、通常よりも良い換算率でマイルに換算できるので、早くマイルが貯まります。

年会費は16,200円。家族会員は8,100円です。安い値段ではありませんが、毎回ビジネスクラスのチケットを購入することを考えれば、価値は非常に高いです。

このカード一枚あれば他にクレジットカードは必要ないと思っています。

年に1回は必ず貯めたマイルを使ってANAに乗ります。ANA VISA 一般カード

ANA VISA 一般カード

ANAカードを作って、15年近くになります。地方暮らしが長かったのですが、旅行が好きで飛行機に乗る機会が多く、クレジット付のカードであればマイルが早く貯まると聞いたので社会人になってから作ったのがきっかけです。

今でも年に1回は必ず、貯めたマイルを使ってANAに乗ります。それでここ10年ほどはANAマイルが失効したことはなく、旅費の節約にも役立っています。

ひと月のカード平均利用額は1万5千円~2万円程度です。主に、ネット通販での決済とイトーヨーカドーでの食品や雑貨の買い物で利用しています。

イトーヨーカドーでANAカードを使った方がよい理由は、イトーヨーカドーが「ANAカードマイルプラス」の提携店だから。VISAカードのポイントとは別に、200円ごとに1マイル貯まるのでおトクだと思います。貯め方もWebエントリーや申請などがいらず、普通にレジでカード決済をするだけでいいので、マイル積算にありがちな「うっかり加算もれ」の心配が無いのも魅力です。

このカード自体の欠点はあまりないと思いますが、あえて挙げるとすれば、年会費がかかることと、マイルへの還元率を上げる(5マイル→10マイル)なら手数料を支払わなくてはならないことでしょうか。

主婦の方でも、帰省などでANAに乗る機会の多い方なら、新規で家族カードに入会するのもおすすめです。

来春までに溜まったマイレージとポイントで石垣島と小樽へ行こうと計画中です。ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)

2015/11/13 14:21ANAスーパーフライヤーズカード(一般カード)JCB は、JALグローバルクラブ JALカードSuicaJAL CLUB-Aカードを作った翌年に、飛行機に乗るときにはANAを優先的に乗りプラチナメンバーの資格を取得しました。そしてこちらのカードに入会しました。JALグローバルカードを一年使い、空港でのサービスの良さに魅了され、ANAに乗るときにも同じようなサービスを受けたいと思ったからです。

空港での専用チェックインカウンター、専用レーンの保安検査場に優先搭乗、手荷物の優先受け取り、手荷物の無料許容量の優待も、もちろんラウンジ利用もこのカードを所有し続ける限り利用できるサービスです。前年にJALグローバルカードを使いJALのマイレージもある程度貯まっていたので、日常の買い物などは主にこちらのカードを使用しています。月々2~3万円程度です。

こちらのカードにはEdyの機能もついていますのでチャージし、コンビニやドラッグストアなどの少額の支払いはEdyで済ませ、自動的にマイレージを付くので貯めています。お財布の小銭がだいぶ減りました。また、こちらのカードを維持する限りプラチナとほぼ同様の特典を得られるため、年会費を払ってでも維持したいカードです。

最近のお気に入りは「ダイヤモンドサービス」メンバー、「プラチナサービス」メンバー、「ブロンズサービス」メンバーかつスーパーフライヤーズ会員には、プレミアムポイントをANAグループ運航便の利用に応じて獲得したポイントに加え、さらに一律4ポイントをプレゼントしてくれます。そして、そのプレミアムポイントはANA SKYコインに1ポイント=1,000コイン(¥1,000相当)で交換できるため、利用分より¥4,000相当多く付与されることになります。交換期間も1年と長いので、利用価値大です。来春までに、溜まったマイレージとポイントで、石垣島と小樽へ行こうと計画中です。

航空券を買う際にANAカードを持っていると色々と有利なためこのカードを使い続けています。ANA JCB 一般カード

1439仕事で出張が多いのですが、東京出張程度なら新幹線で行きますが、札幌や福岡はさすがに無理です。最近は新幹線が伸びているのですが、それでも飛行機の方が便利なことが多いです。

飛行機はマイルの関係もあり、ANAに固めています。航空券を買う際にANAカードを持っていると色々と有利なため、このカードを使い続けています。最近は都心部での移動に便利なSUICAなどをセットにしたカードが多いのですが、東京に飛行機で行くことはありませんから、私にはシンプルなこのカードが一番です。

ラウンジが使えるカードとこのカードの2枚を持っていくだけで、遠方の出張は用が足ります。荷物はできるだけ少なくしたいので、財布を薄くすることができるのは大助かりです。
年会費が必要なカードなので、万人にお勧めすることはできませんが、遠方の出張が重なる際は、このカードを利用することでかなりのコストを節約することができます。ポイントはマイルに移行しますが、頻繁にANAを利用するのであれば、かなりのマイルを貯めることができるはずです。

行先にもよりますが、1か月に一度ずつ往復するのであれば、ANAカードを作ることをお勧めします。特に地方都市から都心部へ出張することが多いのであれば、交通系のICカードがセットになったカードがあると、都内の移動が非常に便利です。

無料航空券と国内外の空港ラウンジ利用が目的で持っています。ANA スーパーフライヤーズゴールドカード JCB

1427 カード類の所持は就職してからなのですが、当初はANA自体あまり乗ることもなかったです。
カードを作ったのは2002年に稚内に転勤した時です(ANAしか来ない稚内空港を利用することが多かったからです)。DCマスター、VISAは所有していたのもあってJCBにしました。
使っていると日本ではJCB最強だと感じ、メインになったというようなところです。
そのうちゴールドのオファーも来たのでゴールドにしました。

そして出張の多かった年にがんばってスターアライアンスのゴールドメンバーにもなれました。悪い点はJCBが海外ではほぼ使えないところと、年会費が15,000円と高いと思います。

今、一番利用しているのは、光熱費、インターネット料金、電話料金の支払い、ネットでの買い物、ピタパ(交通系のカード)、ETCぐらいでしょうか。
日常の買物でもなるべく使うようにしてます(日常の食品購入などは使いませんが)。

通常は月3万円程度ですが、航空券購入や自動車税などの支払いがあれば10万超えます。
利用している付帯サービスはマイルでの無料航空券と国内外の空港ラウンジ利用です。これが目的で持っているようなものです。
JCBのOkiDokiポイントの還元率も一般カードより高いようですが余り気にしていません。あとは無料の旅行保険も付帯していますが利用したことはありません。

カードに求めるメリットは年会費を下げることと、ポイント還元率を上げることでしょうか。
特にマイルの利用については今年、改悪されてしまったので不満です。
ポイントは全てマイルにしています。マイルを無料航空券に交換して年1回は海外に無料でいっています。

良い点はマイレージの貯まりやすさと上級会員ステータスの永続的な維持。ANAスーパーフライヤーズカード (VISA)

1383ANAでマイルを貯めるなら憧れを抱かずをえないANA上級会員専用のクレジットカード「ANA Super Flyers Card(SFC)」です。苦労の末、2008年にANAマイレージのプラチナになることができ、ようやく持つことが許されました。それ以来は、SFCをメインカードとして育てています。

良い点はANAマイレージのたまりやすさと、上級会員ステータスの永続的な維持ということです。上級会員であると、空港のANAラウンジが使えますし、マイレージは溜まりやすくなりますし、特典航空券が取りやすくなります。私の生活では欠かすことができません。

その他、付帯サービスとしては、ゴールドカードを持っておりますので、各種保険が付帯します。海外出張や海外旅行が多いので、毎回保険会社との契約をしないで済むので助かっています。

普段の生活の中で、ほぼ全ての支払いをこのSFCで済ませています。カードブランドはVISAで、ポイントは全てANAマイレージに集約しています。ステータスにもよりますが、現在は100円あたり1.3マイルになります。海外旅行の際のビジネスクラスを取る場合には、1マイル5円分相当の価値になると思いますので、8%の還元率と捉えています。

最後に、唯一の不満はSFCではなく、VISAへの不満かもしれませんが、引き落としに対応している口座が少ないことです。メインで使っている銀行が対応していないので、それが唯一面倒ですね。今後も、クレジットカード会社により、制度の改悪などがないことを願っています。

事前のチャージでSuicaを地方でも使うことができマイルを無駄なく獲得できる。ANA VISA Suicaカード

1259ANA VISA Suicaは1年前にANAマイレージカードのアップグレードとしてANAのWEBサイトより申し込みを行いました。筆者はよくANAを利用して移動をしており、その移動に応じてマイレージを貯めています。

通常のANAマイレージカードでは搭乗区間に応じたフライトマイルが貯まるのですが、ANAカードであれば搭乗区間に応じたフライトマイルに加えて、10%のボーナスマイルを獲得することが出来ます。ANAをよく利用する場合はANAカードを作ったほうがよりお得になるため、ANA VISA Suicaを申し込みました。

また、ANAカードには複数のカードブランドや提携カードが存在する中、ANA VISA Suicaを選択した理由として、筆者は日頃電車移動が中心でJR東日本を利用する機会が多く、電車に乗車する際はSuicaを使っていることです。

ANA VISA SuicaではSuicaへのクレジットチャージが可能で、更に、オートチャージ機能を使えば、残高が一定額以下になると、自動改札を通過する際に自動でチャージしてくれるので、乗車前に現金でチャージする手間が省けるだけではなく、チャージした金額に応じてANAマイルを獲得することが出来ます。そのため、地味な交通費の支払いでもマイルを貯めることが出来るという理由です。

更に、交通系ICカードの相互利用が2013年3月より開始され、SuicaとPASMO以外の交通系ICカードエリアにおいてもSuicaの利用が可能になりました。ただし、オートチャージ機能はSuicaとPASMOエリア内のみ利用可能で、他のエリアではオートチャージが使えないのですが、実は、事前にMy JR-EASTの会員登録を行っていると、パソコンにICカードリーダーを接続しANA VISA Suicaを使ってチャージが行えるのです。

今までは、出張先や旅行先で現金で交通費を支払っていましたが、事前にパソコンよりチャージをしておくことでSuicaを地方でも使うことが出来るようになり、その交通費に関してもマイルを無駄なく獲得できるようになったのは非常に嬉しいポイントです。

通常のクレジットカードでは、航空マイレージへの交換レートが低いカードが多いですが、ANAカードは年間6000円の1ポイント10マイルコースを選択すると、1000円利用すると10マイル獲得でき、ANAカード利用でマイルがどんどん貯まっていることが実感できます。ただし、1ポイント10マイルコースを選択した場合、マイル移行手数料として年間6,000円と金額が高額なのが残念です。

ANA VISA Suicaの使い道としては、先程紹介した、Suicaのチャージの他、ANAカードマイルプラス提携店での支払いに使用しています。ANAカードマイルプラス提携店での支払いで、100円もしくは200円に1マイル獲得できます。

筆者の場合、メインカードとして、漢方スタイルクラブカードを利用しており、こちらもANAマイルへの交換率が良いカードとして重宝していますが、住み分けとしては、Suicaチャージが可能であるという特性を活かして、交通費決済用として毎月6,000円程利用しています。

友人が「貯めたマイルで北海道に行くの~」と話していて 教えてもらったのが三井住友ANAワイドゴールドカードでした。

友人が「貯めたマイルで北海道に旅行行くの~。」と話していて、どうやってマイル貯めているのか聞いたところ、教えてもらったのが三井住友のANAワイドゴールドカードでした。

三井住友ANAカードには一般カードやワイドカードなど他の種類もあるのですが、買い物でマイルを貯めるならワイドゴールドカードの方がマイルが貯まりやすく(1,000円の買い物で10マイル)、旅行に行く機会が多いなら、ゴールドカードカウンターでチェックインできたり、ラウンジが使える空港があったりと、メリットが多いです。

ちょうどカード入会でマイルプレゼントキャンペーンをやっていたので、早速入ることに。マイルプレゼントキャンペーンは結構な頻度でやっているみたいです。

カードが届いてからは、外食やスーパーの買い物など、普段の買い物はすべてカードにしました。三井住友カードの仕組みとしてオリジナルのポイントプログラムがあり、それを貯めて商品などにすることも可能です。でも私はそのポイントを自動的にマイルに移行する設定にしました。

使い始めてから3カ月。何気なくANAのマイレージサイトをチェックしてみたら………おー!貯まってる!!毎月必ずかかる公共料金(電気料金や電話代など)もカード支払いにしているので、月々の支払いは少なくとも数万円。家電など大きなものを買った時は数十万円と、お金って結構使っているものですが、使ったお金もマイルになって帰ってくると思ったらちょっとうれしいです。

でもこのANAワイドゴールドカードは、年会費がかかります。本会員が14,700円、家族会員が4,200円。これをどう捉えるかは人によって違うかと思いますが、このカードだとマイル移行手数料が無料だったり、海外旅行保険が手厚かったりと、メリットが多いです。

あと一つ大きなポイント。家族会員がカードを利用しても、貯まったポイントがマイルに移行される場合は本会員のマイルに貯まっていきます。例えば本会員が旦那さん、家族会員が奥さんといった使い方をしている場合は、二人の使った分が全て本会員である旦那さんのマイルに貯まっていきます。貯まったマイルを奥さんが使う航空券に替えたい!という時は、事前に「特典利用者登録」というのをANAマイレージサイトでやっておけばOK。旦那さんのマイルをいっぱい貯めて、夫婦で旅行というのも可能です。

マイルを貯めて帰省代を節約したい私にはぴったりなカード!ソラチカカード

関東在住。里帰りに飛行機を利用しているので、飛行機代がバカにならない。そこで、ANAマイルが貯まるカードを検討し、東京メトロを頻回に利用する私はソラチカカード -ANA To Me CARD PASMO JCB をメインに利用することとした。

スーパーでの買い物や電気代、コンビニでのちょっとした買い物でもこれを使っているので、月に10万程度は利用している。楽天市場やアマゾンを利用する時は、JCBが運営するポイント優待サイト「Oki Doki ランド」を経由し、クレカポイントを通常の2倍獲得し、かつ各ショッピングサイトのポイントも獲得し、Wにポイントを獲得している。

ハワイ旅行に行く時も「Oki Doki ランド」のJTBを利用したので、JTBの店舗を利用するより3倍ポイントが貯まった。ANAカードなので、「ANAカードマイルプラス」のマツキヨなどでの利用でクレカのポイントに加えマイルが貯まる。

さらにこのカードだとメトロポイントをマイルに交換することができる。メトロポイントPlusの登録を行ったPASMOを持てば、メトロに乗車する度にメトロポイントがお得に貯まってくる(平日/5ポイント、土日祝/15ポイント)。

このカードにした一番の決め手は、JCBのANAカードだということだ。JCBだとポイントのマイルへの移行手数料が10マイルコースで2,100円/年度とVISAの6,300円/年度に比べ遥かにお得だ。マイルを貯めて帰省代を節約したい私にはぴったりなカードだ。

コツコツ貯めたマイルを年に一回航空券に変えて国内旅行に行っています!ANAカード

私は、クレジットカードはANAカードを使用しています。

ANAカードにはマイレージクラブというものがあって、マイルを貯めて行きます。

マイルの貯め方としては、まずは、当然ですが、ANAの飛行機を利用して旅行へ行けばマイルが貯まります。そして、日々の生活の中でもこのマイルを貯めることができます。

買い物をする場合に、現金ではなくANAカードで支払いをしたり、ネットショッピングでもANAカードで決済したりするとマイルが貯まります。

このマイル、100円で1マイル貯まることになっていますので、還元率もなかなか良いです。たとえば1万円の買い物をクレジット決済にすれば100マイル貯まります。

このように買い物を現金で済ませるのではなく、クレジットカードを使えるお店であればなるべくクレジットカードで支払いをするようにするだけで、すぐにマイルを貯めることができます。

僕は、飲食や洋服等の金額の高い買い物だけでなく、細々としたコンビニでの100円程度の買い物の支払い等もクレジットカードで決済するようにしています。そういう日々の積み重ねでコツコツマイルを貯めていくことが、楽しみにもなります。

そして、この貯まったマイルは、国内線だけでなく、国際線の航空券に変えることができたり、エコノミークラスをビジネスやファーストにアップグレードする時等に使うことができます。

また、貯まったマイルが少なければ、ANAショッピングastyleで買い物をすることも可能なので、貯めて損は全くありません。

僕はコツコツ貯めたマイルを、年に一回航空券に変えて、国内旅行に行っています。旅行で一番お金のかかる交通費、特に飛行機代が浮くので、非常に助かります。

クレジット支払いをするだけでマイルが貯まり、航空券に変えられるので実質無料で国内旅行に行けていることと同じです。


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特選クレジットカード

楽天カード

楽天カード 年会費無料 / いつでもどこでも100円で1ポイントたまる(1ポイント1円相当) / 楽天市場でのお買い物は最強の還元率2~7% / 貯めたポイントは1ポイントから使える

JCBカード

JCBカード JCBカードは多彩な機能とサービスを兼ね備えた、日本発の国際ブランドカード。オンライン入会で初年度年会費無料 / 海外利用でポイント2倍 / スタバでポイント5倍、セブンで3倍!

三井住友VISAカード

三井住友VISAカード 信頼と安心のブランド / 初年度年会費無料 / VISAと言えば三井住友カード / 安心の海外旅行傷害保険付き / 最大10,000円分プレゼントキャンペーン!

イオンカード

イオンカード すべて年会費無料 / 電子マネー「WAON」との相性もバツグン / イオンで豪華特典 / 割引&ポイント倍増のオンパレード / ETCカードも無料 / WEB限定キャンペーン実施中

アメリカン・エキスプレス・カード

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スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード 入会で自動的にSPGゴールド会員 / 継続で無料宿泊特典 / スターポイントは有利にマイルに移行可能 JAL・ANAもOK / 最高1億円の海外旅行傷害保険付帯 / 手荷物無料宅配サービスが復路で利用可能

VIASOカード

VIASOカード 年会費無料 / VIASO eショップ利用で最大10%のポイント還元 / 貯まったポイントは1ポイント1円で自動キャッシュバック / ETC、携帯料金、プロバイダー料金はポイント2倍 / 最高100万円のショッピング保険

MUFGカード

MUFGカード 年会費1,905円(税別)で持てるゴールド / 初年度年会費無料 / 海外旅行傷害保険自動付帯 / 最短翌営業日発行 / ショッピング保険付帯 / 今ならキャンペーン実施中

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特徴・機能別クレジットカード

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