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Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

カードフェイス

「Pontaプレミアム・プラス」は、全国の様々なお店で使える日本最大級のポイント「Ponta」に対応したクレジットカード。「プレミアム」という名前がつくだけあって、数ある共通ポイント系カードの中ではずば抜けた還元率の高さを誇っています。カードを100円利用するごとに、Pontaポイントが常に1ポイント(1円相当)獲得できるほか、使い方に応じていろいろな形でポイントが上乗せされます。しかも、年会費は初年度が無料で、翌年度からも5万円使えば無料。ポイント重視派にぴったりの一枚です。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

どこでもポイント1%!Ponta加盟店なら、さらに上乗せ

「Pontaプレミアム・プラス」(Ponta Premium Plus)は、Ponta搭載クレジットカードの上級版ともいえる一枚です。発行元はジャックス。2013年3月のリニューアルにより、還元率が大幅にアップし、まさに「プレミアム」の名に恥じないサービス内容となりました。

いつでもどこでも1%

その最大の魅力は還元率が高いことです。使う場所を問わず、カードを100円利用するごとに1ポイントのPontaがつきます。1ポイントは、Ponta加盟店で通常は1円として使えます。どこのお店でも最低1%のポイントは獲得できるため、日常的に使うカードとして威力を発揮します。

従来、共通ポイント対応のクレジットカードだと、そのポイントの加盟店では高還元であるものの、加盟店以外では「並」の還元率にとどまるのが大半でした。このため、「共通ポイントが使える店ではそのカードを使い、それ以外では別のカードを使う」という人が主流でした。

しかし、Pontaプレミアム・プラスは、いつでもどこでも高還元を実現しました。同じPonta搭載クレジットカードである「JMBローソンPontaカードVisa」と比べても、非加盟店でのポイント付与は2倍。世間で人気のある「高還元カード」に十分対抗できる還元率となっています。

ファミマTカードより高還元

Pontaプレミアム・プラスのお得さは、共通ポイントのライバルである「Tポイント」系のクレジットカードと比較してみるとよく分かります。Tカード搭載クレジットカードとして最も人気が高い「ファミマTカード」の場合、Tポイント加盟店以外では、ポイントが0.5%しか付与されません。これに対して、Pontaプレミアム・プラスは常に1%です。

「共通ポイント」系のクレジットカードのポイント還元
カード名 基本還元率(加盟店以外での還元率)
Pontaプレミアムプラス 1%
JMBローソンPontaカードVISA 0.5%
ファミマTカード 0.5%

Ponta加盟店ならポイント1.5~2%!

Pontaプレミアム・プラスは、Ponta加盟店で使った場合、カード利用分のPontaポイントに加えて、加盟店がそれぞれ付与するPontaポイントももらえます。

加盟店でのPontaのポイントの付与率は、お店によって様々ですが、最も多いのが「100円ごとに1%」というもの。つまり、Pontaプレミアム・プラスならカード利用分のPontaポイント1%と、加盟店分の1%で、合計2%が獲得できることになります。Ponta 加盟店でよく買い物をする人には絶対にお勧めです。

貯まるポイント カード名 共通ポイントの非加盟店での還元率 ポイント加盟店での還元率
Ponta Pontaプレミアム・プラス 1% 1.5~3%
ローソンPontaカードVISA 0.5% 1~2.5%
Tポイント ファミマTカード 0.5% 1.5%

「ローソン」と、電気・ガス・水道代はポイントが付かない

ポイント高還元率が魅力のPontaプレミアム・プラスですが、一部のお店や公共料金ではカード利用分のポイントが付与されません。

まず、Ponta加盟店の代表格の一つであるローソンでは、カード利用分のポイント1%が付きません。ローソンが付与する1%と、レジで支払いをするときにもらえる店頭ポイント(1ポイント)のみです。

また、公共料金のうち、電気代、水道代、ガス代にはポイントが付きません。水道局やガス会社、電力会社の支払いにPontaプレミアム・プラスによる引き落としを設定しても、Pontaポイントは貯まりませんので注意しましょう。一方、電話代(固定電話、携帯電話、インターネット接続)にはポイントが付きます

<Pontaプレミアム・プラスのポイント付与の対象外になるもの>

・ローソン
・水道局
・電力会社
・ガス会社
・Edyチャージ

こうした例外をふまえたうえで、賢くカードを利用すれば、Pontaプレミアム・プラスでかなりお得な“ポイント・ライフ”が楽しめるはずです。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

ボーナスで買い物をするのに最適なカード

Pontaプレミアム・プラスの大きな魅力の一つは、ボーナス支給月である7月と12月に付与される「優遇月ポイント」です。毎年7月と12月に、カードを10万円以上利用するとポイントが0.5%上乗せされ、還元率1.5%になります。さらに、利用額が20万円以上になると、1.0%上乗せされ、還元率が2.0%になります。ボーナスの時期にまとめて買い物をすることが多いという人には、見逃せない特典です。

優遇の条件 上乗せ分のポイント 上乗せ後の還元率 対象の月
10万円以上 0.5% 1.5% 7月と12月
20万円以上 1% 2%

電話代+ボーナス時のまとめ買いで10万円突破を狙え!

Pontaプレミアム・プラスの「優遇ポイント」は、7月と12月の月間利用額が10万円または20万円に達すると、その月はまとめて還元率がアップするというもの。

月間の利用額を算定する際の基準には、ガス、電気、水道代とローソンでの支払いを除くすべての買い物が含まれます。たとえば、携帯電話代やインターネットのプロバイダー代などをPontaプレミアム・プラス払いにしておいて、そのうえで、7月または12月にある程度のまとまった買い物をすれば、最初のハードルである10万円を突破するのはそれほど難しくはないはずです。

さらに、ボーナスが支給されてお小遣いができたという人は、大きな買い物をすれば、次の標的である20万円も十分に突破できるでしょう。

優遇ポイントには上限がありません。たとえば、月間50万円を使った場合は、50万円すべてが2%還元の対象となり、1万円相当のポイントが獲得できます。かなりお得な特典だといえます。

Ponta加盟店で「まとめ買い」で最大3%も

さらに、7月と12月のまとめ買いをPonta加盟店で行うと、ポイント還元率はさらにアップします。Ponta加盟店だけで20万円のまとめ買いができれば、基本ポイントと優遇月ポイントに、お店ごとのポイントが加わるため、還元率2.5~3%が実現できます。

基本還元率が高いから、上積みはさらにお得

特定の月だけポイントが増えるクレジットカードは、世の中には他にもあります。その一つはライフカードで、誕生日の月にポイントが5倍になります。しかし、「5倍」というと物凄い高還元のように聞こえますが、ライフカードはふだんの還元率が0.5%なので、5倍になったとしても2.5%です。しかも、年に1か月だけです。これに対して、Pontaプレミアム・プラスは常に還元率が1%で、優遇ポイントは7月と12月の2回チャンスがあります。

月間ごとにカードを使い分けるのが面倒でない人は、誕生日の月にライフカードを使い、7月と12月にPontaプレミアム・プラスを集中的に使うという手もあります。

カード名 利用金額の条件 アップしたときの還元率 ふだんの還元率 還元率アップの対象の月
Pontaプレミアムプラス 10万円 1.5% 1% 7月と12月
20万円 2%
ライフカード なし 2.5% 0.5% 誕生日の月

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

これが噂の「ファーストプレゼント」

Pontaプレミアム・プラスの入会をおススメできる大きな理由は、入会後に一定金額を使うと、どっさりと特別ポイントがもらえるからです。なんと、その金額は、5万円以上使った場合で2,500ポイント(2,500円相当)、10万円以上のカード利用で6,000ポイント(6,000円相当)です。10万円使うと6,000円を取り戻すことができるというのは、けた外れの大盤振る舞いです。しかも、これは期間限定のキャンペーンではありません。

カード到着2か月以内に20万円のショッピング

Pontaプレミアム・プラスの入会後の特典には「ファーストプレゼント」という名前がついています。カード到着2か月以内に5万円のカード利用をした場合は、2,500ポイント(2,500相当)のPontaを獲得。10万円以上利用した場合は6,000ポイントが付与されます。ただし、カード送付時に同封されている応募用紙で応募することが条件になります。

<Pontaプレミアム・プラスの入会後のファーストプレゼント>
入会後二ヶ月のカード利用額 獲得できるファーストプレゼント
5万円以上 2,500ポイント
10万円以上 6,000ポイント

条件が緩い

クレジットカード業界には、カード入会時の似たようなキャンペーンはたくさんあります。しかし、「5万円で2,500円相当」「10万円で6,000円相当」というのは、その中でもかなり容易にクリヤできる内容です。しかも、条件となる利用金額を達成する期限が1か月でなく、2か月というのも嬉しいところです。

クレジットカードの平均的な利用額は、4万~5万円だとされています。つまり、普通に使っていれば、2か月で10万円はわりと多くの人が達成できる金額なのです。

常時行っているキャンペーン

他のクレジットカードの場合は、こうした入会時の特典は一時的なキャンペーンとして行われることが多いです。しかし、Pontaプレミアム・プラスの「ファーストプレゼント」は、一時的なキャンペーンでなく常時行われています。一時的なキャンペーンのような期限がないため、じっくりと入会を検討することができます。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

入会後、2か月以内にPonta.jpとインターコムクラブに入会

Pontaプレミアム・プラスに入会すると、かんたんな登録だけで、ちょっとしたお小遣い程度のポイントがもらえます。カードが届いてから2か月以内に「Ponta.jp」と「インターコムクラブ」という会員用のネットサービスに登録すると、合計500ポイントのPontaが付与されます。

<カード入会後の登録だけで貰えるPonta>
登録先 獲得するPonta
Ponta.jp登録 250ポイント
インターコムクラブ登録 250ポイント

登録ポイント

Pontaプレミアム・プラスでは、カード到着後に「Ponta.jp」に登録をすると、Pontaポイントが250ポイントもらえます。カードが到着してから、2か月以内に登録することが条件となります。

Ponta.jpとは、自分のPontaポイントを管理したり、よりお得に使ったりするための会員用ホームページです。

Ponta会員なら、だれでも簡単に登録できます。Ponta.jpの目玉の機能の一つが「ポイント通帳」。自分のポイントの総額や、ポイントがいつどこで貯まったのか、あるいは使ったのかが、一目で分かります。

家族でいっしょにポイントをためられる「グループ設定」もPonta.jpで行えます。同じ家族の貯めたPontaを一人に集約させるというサービスです。

インターコムクラブ会員

ジャックスが運営する会員向けのサービス「インターコムクラブ」への会員登録でも、250ポイントがもらえます。インターコムクラブに登録すると、24時間365日ネット上でご利用明細を確認できます。1回払いをリボ払いに変更することもできます。

こちらも、カードが到着してから、2か月以内に登録することがポイント付与の条件となります。

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Pontaの魅力を満喫できる「プレミアム」カード

Pontaプレミアム・プラスは、Pontaを集めたい人にもっともお得なクレジットカードといえます。Ponta加盟店での支払いに使うと、1%の通常のPontaポイントに加えて、それぞれの店舗が付与するPontaポイントも獲得できます。Pontaの加盟店のポイント付与は0.5~2%が多いため、合計で最大3ポイントがもらえます。

中には、還元率3%の場合も!

Pontaの加盟店は、全国で2万1600店舗(2013年3月末現在)があります。加盟店には様々な業種があり、コンビニなら「ローソン」、ファーストフードなら「ケンタッキー」、宅配ピザなら「ピザハット」、ガソリンスタンドの「昭和シェル石油」、レンタルビデオなら「ゲオ」、銀行なら「三菱東京UFJ銀行」などです。(ただし、加盟店のうち、昭和シェル石油とゲオは、クレジットカード払いの場合は店頭でのポイントが付与されません。)

Pontaの貯まり方は、お店によって異なります。もっとも有利なのは、100円ごとに2ポイントという店で、日産レンタカーや日通(引越し)などが含まれます。こうした店舗でPontaプレミアム・プラスを使えば、還元率は合計3%になります。

100円の買い物ごとにPontaが2ポイント貯まる店
店名 業種
オリックス自動車 レンタカー
日産レンタカー レンタカー
日通 引越
サカイ引越センター 引越

ケンタッキーなどは100円ごとに1ポイント

Ponta加盟店でのポイント付与でもっとも多いパターンは、「100円ごとに1ポイント付与」というものです。ローソンやケンタッキー、ピザハットなどがこれに該当します。こうしたお店で、Pontaプレミアム・プラスを利用すると、カード利用分と合わせて2%が還元されます。

ただし、ローソンの場合、Pontaプレミアム・プラスで支払うと、カード利用額に対する1%のポイントがつきません。ローソンが店舗として付与する100円ごとの1ポイントのPontaと、「来店ポイント」が1ポイントだけです。

100円の買い物ごとにPontaが1ポイント貯まる店
店名 業種
ローソン コンビニ
HMV CDショップ
ケンタッキー ファーストフード
ピザハット 宅配ピザ
H.I.S.(提携の海外店舗と地球旅市場) 旅行会社
サムソナイト スーツケース
シャンブルストア リサイクルショップ
セカンドストリート
Dental Ponta 歯科医院
トラベルレンタカー レンタカー
ヒマラヤ スポーツ用品
Life net 生活サポート
ルートインホテルズ(飲食代金) ホテル
LEOC 給食事業
EMTG チケット販売
Club R ツアーズ 旅行
GEO Online 宅配DVDレンタル レンタルビデオ
つなごうモール ショッピングモール
日本エンタープライズ コンテンツ
らでぃっしゅぼーやオンラインストア 宅配ネットスーパー
LAWSON HOT STATION エルパカ ネットショッピング
ローソンネットショッピング ロッピー

※ローソンでは、Pontaプレミアム・プラスのカード利用分のポイントが付かない(店頭でのポイントは付く)

※2013年4月1日現在、最新情報はhttp://www.ponta.jp/c/partner/へ

ゲオやアオキは0.5%

Ponta加盟店の中には、200円ごとに1ポイントがもらえるというお店もあります。この場合還元率は0.5%です。Pontaプレミアム・プラスの独自の還元率をあわせると、還元率は1.5%となります。

200円の買い物ごとにPontaが1ポイント貯まる店
店名 業種
ゲオ※ レンタルビデオ
アオキ 紳士服
タイヤ館 カー用品
ローソンストア100 コンビニ
Edy おサイフケータイ
H.I.S.(オンライン予約、北海道の店舗、スマ宿) 旅行会社
ONIX(車に付随するサービス) 車販売・買取
GEO CAFE インターネットカフェ
GEO Online 動画配信 動画配信
KCカード クレジットカード
国内線.com 航空券販売
コネコネット ショッピング検索
スマートキッチン 宅配

※ゲオは、現金払いでないと店頭でのPontaポイントは付与されない

※2013年4月1日現在、最新情報はhttp://www.ponta.jp/c/partner/へ


様々な形のポイント付与

Pontaの場合、商品の利用ごとにポイントを付与している加盟店もあります。たとえば、三菱東京UFJ銀行なら、住宅ローンを1,000万円以上ご契約で1万ポイントが獲得できます。自分のニーズやライフスタイルにあわせて、「貯めやすいところで、貯める」ことができるのが、Pontaの魅力です。ただし、昭和シェル石油では、カードで支払った場合は、昭和シェル石油として付与しているPontaは付きませんので、注意しましょう。

その他のポイント付与
店名 業種 ポイント付与
昭和シェル石油 ガソリンスタンド 1リットルごとに1ポイント(※現金払いのときのみ)
コナミスポーツクラブ スポーツクラブ ご利用一回に月25ポイント(法人契約都度利用会員Bからエグザス正会員・特別会員へ変更入会で1000ポイント)
LIVITO スポーツクラブ 新規入会で500ポイント
セガ ゲームセンター ご来店1回ごとにルーレット:1等10ポイント、2等5ポイント、3等1ポイント
Gabaマンツーマン英会話 英会話 体験レッスン受講:100ポイント
入会:3,000ポイント
三菱東京UFJ銀行 銀行 住宅ローンを1,000万円以上ご契約で10000ポイント
新生銀行 口座開設のみで400ポイント
円預金、「2週間満期預金」のお預入残高に応じて最大1000ポイント
住宅ローンのご契約で20000ポイント
住信SBIネット銀行 新規口座開設で300ポイント
ネットローンご契約で700ポイント
住宅ローンご契約で10000ポイント
SBI証券 ネット証券 新規口座開通で100ポイント
Pontaフレッツ受付センター インターネット 「フレッツ光」新規開通で10,000ポイント
フレッツ光メンバーズクラブ フレッツ光メンバーズクラブポイント1,000ポイント⇒ポイントonta1,000ポイント
J-Pointスタイル J-マイレージポイント100ポイント→ポイントonta100ポイント
ホテル・ジェービー ホテルクチコミサイト テキストのみの投稿の場合、1件につき10ポイント
写真付き投稿の場合、1件につき10ポイント
動画付き投稿の場合、1件につき20ポイント
アイ・エム・エス プリントシール機 1プレイごとに1人2ポイント
アクアクララ 宅配水 新規申込2,000ポイント
アパマンショップ 不動産 初回来店時に10ポイント
ご成約時に仲介手数料100円(税抜)ごと1ポイント
ONIX(販売および買取) 自動車販売・買取 新車・中古車販売及び買取でポイント加算
~50万未満(税抜)車両価格・・・1,000ポイント
50~100万未満(税抜)車両価格・・・2,000ポイント
以降税抜車両価格100万円Uポイントごとにプラス1,000ポイント
Golfers Ponta ゴルフ ゴルフ場フロントで1プレーごとみ50ポイント以上
サンキューカット カット専門店 1,000円ごとに30ポイント
Dental Ponta 歯科医院 アンケート記入で20ポイント
パートナーエージェント 婚活支援サービス 一般パーティー参加で500ポイント
対象コースご入会で12000ポイント
日本ロードサービス ロードサービス 新規入会で100ポイント
パークNET コインパーキング 清算一回ごとに10ポイント
ビックカメラ 家電量販店 ビックポイント2ポイントにつき1ポイント
保険クリニック 保険ショップ 初回来店相談で500ポイント
Life Net 生活サポート イレイザー・ミスト対象商品購入で最大600ポイント
ルートインホテルズ ホテル ご宿泊代金100円(税抜)ごとに3ポイント
クレジット用ポイント1ヶ月のご利用金額の合計100円(税抜)ごとに2ポイント
保険の窓口インズウェブ 保険見積もりサイト 自動車保険一括見積で500ポイント
バイク保険一括見積で200ポイント
ウェディングPonta 結婚式・貸衣装 新規予約来館で1,000ポイント
結婚式実施で10,000ポイント
貸衣装成約で1,000ポイント
エーティーワンダイレクト 車の売買支援サイト 販売希望車1登録ごとに100ポイント
オートックワン 車の総合情報サイト 試乗の感想投稿で500ポイント
オリックス・クレジット ローン オリックスVIポイントローンカードご入会で3,000ポイント
毎月のご利用残高に応じて年間最大1,200ポイント
コミックシーモア ケータイコミックサイト 初回会員登録につき200ポイント
ゴルフダイジェスト・オンライン ゴルフ場予約 各キャンペーンにより変わります。

※2013年4月1日現在、最新情報はhttp://www.ponta.jp/c/partner/へ

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

これだけの高還元なのに、お手頃な価格設定

Pontaプレミアム・プラスは、入会金が初年度無料です。これだけポイント還元率が充実していながら、無料で入会できるのはたいへんお得。さらに、翌年度からは、年間たった5万円使うだけで、年会費2,000円+税が無料になります。高還元率ぶりを考えると、非常にお得な価格設定となっています。

2年目からも簡単に無料にできる

Pontaプレミアム・プラスは、初年度の年会費が無料。さらに、翌年度以降も、前年度に5万円以上カードを利用した場合は、無料になります。「1年間に5万円利用」という条件を満たすには、1か月あたり4,200円使うだけでOK。これなら、簡単に達成できそうな金額ですね。これだけの条件が緩いと、「実質無料」といっても差し支えないくらいのカードだといえます。

他のカードよりハードが低い

一定の条件を満たすと年会費が無料になるというクレジットカードは他にもありますが、その多くが厳しい条件の内容となっています。たとえば、高還元率カードとして有名なジャックスの「リーダーズカード」の場合、年間で50万円使わないと、年会費2,500円+税が無料になりません。

年間5万円ずつ使うだけでずっと無料になるPontaプレミアム・プラスは、庶民の目線を大切にした有難いカードだといえます。

カード名 2年目からの年会費 年会費無料となるための年間のカード利用額
Pontaプレミアム・プラス 2,000円+税 5万円
リーダーズカード 2,500円+税 50万円
漢方スタイルクラブカード 1,500円+税 無料になるサービスはなし

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

1円から使え、有効期限は実質なし

Pontaプレミアム・プラスで貯まるPontaは、日本全土に急速に普及しているポイントです。会員数は5224万人(2013年2月末現在)。日本に住んでいる人の40%以上が持っている計算になります。生活のあらゆるシーンで利用でき、かつ、1ポイント単位で使えるため、使い勝手もたいへん良好です。

日本全国に広がるPonta

2010年に誕生した共通ポイント「Ponta」は、日本最大の会員数を誇っていたTポイントの会員数の4300万人(2012年8月末現在)を追い抜き、現在は会員数では日本最大となっています。

加盟店は2万1600店舗(2013年3月末現在)。すごいのはその加盟店のラインナップで、それぞれの業界の大手が名を連ねています。コンビニなら「ローソン」、ファーストフードなら「ケンタッキー」、宅配ピザなら「ピザハット」、紳士服なら「アオキ」、銀行なら「三菱東京UFJ銀行」など、どれも生活に身近な店舗ばかりです。

どこでも貯められる

Pontaの魅力は、「共通ポイント」であるということです。共通ポイントとは、さまざまな業種の店が相乗りで参加するポイントのことです。単独の企業で運営されているポイントに比べて貯めやすく、使える店も多いです。

加盟店数ではTポイントの4万3,000店よりも劣っていますが、伸び率ではPontaが上回っており、今後その差が縮まって行くことが予想されます。

1円から使える

Pontaは、1ポイントから利用できます。貯めたポイントをローソンなどで1円単位ですぐに使うことができます。世の中のポイントプログラムの多くは、500ポイントや1000ポイントを貯めないと使えません。しかし、Pontaは、ライバルのTポイントと同様に、1ポイントから1円として利用することができます。

Pontaは1ポイントから使える!
ポイント名 交換・使用可能なポイントの最小単位
Ponta 1
楽天スーパーポイント 1
Tポイント 1
エポスカード 100
JCBカード 200
セゾンカード 200
マツモトキヨシカード 500
セディナカード 1,000

有効期限がない

Pontaのもう一つの魅力は、有効期限が実質ないことです。1年の間に1度でもPontaを「使う」「貯める」などの利用があれば、有効期限は自動的に延長されます。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

20万円の買い物で、1万500円分をゲット

Pontaプレミアム・プラスに入会するなら、もっともお得な方法は、7月か12月に入会し、その月にカードをたくさん使うことです。月末までに20万円を利用すれば、合計1万500ポイント(1万500円相当)が獲得できます。20万円で1万500ポイントがもらえるので、還元率は事実上、5.25%という驚異的な数字になります。

「6月入会→7月まとめ買い」でダブルでお得

Pontaプレミアム・プラスに入会するタイミングとしておススメなのは、「6~7月」または「11~12月」です。そのうえで、7月または12月に集中的にカードを使うのがお得です。その理由は、「優遇月ポイント」(ボーナス月ポイント)と「ファーストプレゼント」がダブルでもらえるから。

優遇月ポイントとは、7月と12月にポイント還元率が上乗せされるというもので、20万円以上の利用なら通常のポイントに1%上乗せされて、還元率が計2%になります。一方、ファーストプレゼントは入会後2か月以内に10万円以上使えば、6000ポイントもらえるというものです。この2つの特典をフル活用することで、大量にPontaポイントを獲得できます。

ポイントの種類 中身 獲得ポイント数
通常のポイント 100円ごとに1ポイントもらえる 2,000
ファーストプレゼント 入会から2か月間でもらえる特別ポイント 6,000
優遇月ポイント 7月と12月に20万円以上使ったときの特別ポイント 2,000
WEB登録ポイント Ponta.jp 250
インターコムクラブ 250
合計1万500ポイント

期間限定のキャンペーンも考慮しよう

もし、期間限定の特別キャンペーンが行われているときは、その期限も見ながら、入会のタイミングを決めるのがいいでしょう。たとえば、2013年であれば、3月から6月末まで2種類の公共料金の課金を登録することで1000ポイント、ETCカードに入会することで500ポイントがそれぞれ獲得できるキャンペーンが展開されています。このため、6月に入会したうえで、7月になったら一斉にカードを使うのがもっとも得策です。

7月と12月に引越ししたら、さらにお得!?

さらに得する方法は、Ponta加盟店で集中的にカードを使うことです。たとえば、7月か12月に日通を利用して引越しをするという手があります。日通なら、引越しの際の運賃と諸費用100円ごとに2ポイントのPontaが貯まります。もし7月か12月に入会して20万円使って、そのうちの8万円が日通に払う引越し代金だとしたら、日通から1,600ポイントが付与されるため、トータルで1万2100円分のポイントが獲得できます。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

海外旅行保険は死亡時に最大2,000万円

Pontaプレミアム・プラスは、カードとしての基本的なスペックもしっかりしています。最近急速に普及している電子マネーは「モバイルSuica」「nanaco」「楽天Edy」の3つに対応。このうち、モバイルSuicaではチャージするごとにポイントが付与されます。また、保険についても、最大2,000万円補償される海外旅行保険が付いています。国際ブランドがJCBなので、日本中どこでも使えるのも魅力。まさにメインカードとして使うためのスペックがしっかりと備わっているといえます。

海外旅行保険が自動付帯

Pontaプレミアム・プラスのポイント以外の魅力としては。まずは、旅行保険が充実していることが挙げられます。

Pontaプレミアム・プラスには、海外旅行傷害保険がついてきます。補償額は死亡時で最高2,000万円。「自動付帯」なので、航空チケットなどをPontaプレミアム・プラスで支払わなかったとしても、自動的に保険の適用対象となります。賠償責任も最大2,000万円までカバーされます。年会費が2,000円+税で、なおかつ、年間5万円以上使えば無料になるクレジットカードとしては、異例ともいえる充実ぶりです。

一方、国内旅行傷害保険は、死亡時・後遺障害時の補償が最高1,000万です。こちらは、航空チケットをPontaプレミアム・プラスで購入することが条件となる「利用付帯」です。

カード盗難保険・ネットあんしんサービス

Pontaプレミアム・プラスには、「カード盗難保険」と「ネットあんしんサービス」がつきます。カード盗難保険とは、クレジットカードが盗まれて悪用されたときの損害を補償するサービスです。また、ネットあんしんサービスとは、ネット上でカードが悪用された場合に、その損害についての支払いを免除してくれるものです。

家族会員420円

Pontaプレミアム・プラスは、家族会員も初年度は無料です。翌年度からは400円+税となりますが、本人と家族をあわせて年間で5万円以上利用すれば、無料になります。

ETCカード無料

Pontaプレミアム・プラスは、ETCカードも無料です。最近、ETCカードを有料にするところが増えているので、これはたいへん助かります。

モバイルSuica

Pontaプレミアム・プラスは電子マネーとの連携も優れています。モバイルSuicaへのチャージができ、かつポイントも付きます。nanacoと楽天Edyへのチャージもできますが、この2つにはチャージの際にポイントがつきません。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

年会費は永久無料☆ただし、「金利回避」はできない

Pontaプレミアム・プラスには、通常の「一般コース」とは別に、「リボ専用コース」があります。リボ専用コースとは、毎月の一定額だけを支払うリボルビング(リボ)払い専用のカードです。使うたびに金利がつくというデメリットはありますが、一般カードよりも特典が充実しており、カードの利用100円につき、一般コースの2倍の2ポイントが付与されます。基本還元率は2%となります、たいへんお得です。

高還元で有名なカードの基本還元率
カード名 還元率
Pontaプレミアムプラス(リボ専用コース) 2%
漢方スタイルクラブカード 1.75%
リーダーズカード 1.5%
楽天カード 1%
JCB EIT 1%

ポイント2%

Pontaプレミアム・プラスのリボ専用コースは、ポイントが一般カードの2倍もらえるというお得なクレジットカード。100円あたり2%のポイント付与です。リボ専用カードの中で高還元率として知られるJCB EITは還元率が1%ですので、実にその2倍です。

また、Pontaプレミアム・プラス<リボ専用コース>は、「ファーストプレゼント」や「登録ポイント」も、一般コースと同じように付与されます。入会後にたっぷりポイントを稼ぐチャンスがあります。ただし、7月と12月に利用額に応じてポイントが上乗せされる「優遇ポイント」は、リボ専用コースには適用されません。

年会費は永久無料

Pontaプレミアム・プラスのリボ専用コースは、年会費が永久無料です。一般カードは、年間で5万円以上使わないと2,000円+税の年会費がかかりますが、リボ専用カードは永久に無料です。

金利負担の回避策はなし

Pontaプレミアム・プラスのリボ専用コースは、毎月の支払い額をいくつかの選択肢の中から自分で選ぶことができます。注意しなければいけないのは、カード利用額が毎月の支払い額に満たない場合でも、金利が発生するということ。つまり、最初の請求日に全額支払ったとしても、リボ専用コースを選んだ以上、金利負担を避けることができないのです。

この点は、同じリボ専用カードのJCB EITと比べると、不利です。JCB EITの場合、カード利用額をあらかじめ設定した毎月の支払額の範囲内に抑えれば、金利負担をせずに済むからです。

Pontaプレミアム・プラスのリボ払いの金利は年率15%で、1か月では1.25%となります。

リボ専だけのお買い物保険

リボ専用コースには、一般コースにつく旅行保険などの保険に加えて、ショッピングプロテクション(お買い物保険)が付いています。これは、カードで購入した商品に壊れたりしたときに、その損害を補償してくれるというものです。年間あたり最大100万円まで補償されます。

デザインは一般コースと同じ

Pontaプレミアム・プラスの一般カードとリボ専用カードは、カードのデザイン(券面)は同じです。

一般コースへの切り替えは不可

いったんリボ専用コースを選んで、途中で一般コースに切り替えたくなった場合は、一度解約して新規で契約し直す必要があります。その場合、ファーストプレゼントの対象にはなりません。

 Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

インタビュー 第9回

最初の一年は年会費無料!
前年度に5万円以上カードを利用すれば、次の年も年会費が無料になります!
Pontaポイントがポンポン貯まる!
カードショッピング利用金額100円ごとにPontaポイントを1ポイント(還元率1.0%)付与!毎年7月と12月は優遇月なので、カードショッピング利用時のポイントが優遇されます。月間カードショッピング利用合計額10万円以上だと0.5%を上乗せ還元だれ、還元率は計1.5%。月間カードショッピング利用合計額20万円以上だと、1.0%を上乗せ還元され、還元率計2.0%になります。
カード到着後2ヵ月以内にカードショッピングを利用して、カード送付時に同封されている専用応募用紙に必要事項を記入して応募すると、利用累計金額(2ヵ月間)に応じたPontaポイントがもれなくプレゼントされます。(二ヶ月で5万円以上のご利用で ⇒ 2,500ポイント、二ヶ月で10万円以上のご利用で ⇒ 6,000ポイント)
カード到着後に会員登録すればPontaポイントをもれなくプレゼントします。(ジャックスインターコムクラブ会員への登録で ⇒ 250ポイント、Ponta.jp利用登録で ⇒ 250ポイント)
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カード盗難保険付き!
ネットあんしんサービスつきだから、ネットで安心してお買い物ができます。
リボ専コースのみ、ショッピングプロテクション(お買い物保険)も付帯します。

カード詳細

カード名称
Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)
ポイントサービス/還元
(還元率の高いカード)
Pontaポイント

《クレジットポイント》

●一般コース:
1.カードショッピング利用金額100円ごとに1ポイント(還元率1.0%)
2.優遇月ポイント(毎年7月と12月のカードショッピングご利用時のポイントを優遇)
・月間カードショッピング利用合計額10万円以上⇒ 0.5%を上乗せ還元(還元率計1.5%)
・月間カードショッピング利用合計額20万円以上⇒ 1.0%を上乗せ還元(還元率計2.0%)

●リボ専コースのみ:カードショッピング利用金額100円ごとに2ポイント(還元率計2.0%)
初年度年会費
無料
年会費
2,000円+税
国際ブランド
JCB
利用限度額
60万円
支払方法
1回払い、2回払い、ボーナス1回払い、分割払い、 リボ払い
締め日、支払日
カード会社別の一覧表をご参照ください
国内旅行傷害保険
最高1,000万
海外旅行傷害保険
(自動付帯がおすすめ)
最高2,000万
ショッピング保険
(ショッピング保険とは)
-
紛失盗難補償制度
カードの紛失・盗難による不正使用の損害を、届出前60日、後60日、計121日間補償します。※警察署へ被害届の提出が必要となります。
審査基準/入会条件
(審査基準Q&A)
18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方
カード発行元会社商号
株式会社ジャックス
所在地
東京都渋谷区恵比寿4丁目1番18号 恵比寿ネオナート
電話番号
046-298-6000
お申込みはこちら

2017年1月20日現在の情報です。

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ホーム > ジャックスカード > Ponta Premium Plus (ポンタプレミアムプラス)

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